Komori
東北新社(2329)・施策再定義

映像プロパティ投資による次期安定成長の基盤づくり

FY2016に初出。8回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載は2026-05-15。

8記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2023再定義FY20242016: 120162017: 120172018: 020182019: 020192020: 120202021: 120212022: 020222023: 120232024: 120242025: 020252026: 2
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映像プロパティ投資による成長基盤構築3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社

直近の記載が「再定義」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024再定義有価証券報告書

    「プロパティにおいては、投資判断の合理化や組織的な対応力強化を進めるとともに、新たな手法での原作・脚本開発に取り組んでおります。リスクをコントロールしながら、継続的に事業育成に努める方針であります。」

    映像プロパティ投資による成長基盤づくりは、投資判断の合理化、組織的対応力の強化、新たな原作・脚本開発、リスク管理を組み合わせた事業育成方針へ具体化している。
  2. FY2023再掲有価証券報告書

    「継続的成長を実現すべく組織体制の整備、人的資源の配置、自社プロパティへの投資等を積極的に実施いたしております。」

    組織体制、人的資源、自社プロパティへの投資を通じた継続的成長の施策を引き続き記載している。
  3. FY2021再掲有価証券報告書

    「継続的成長を実現すべく組織体制の整備、人的資源の配置、自社プロパティへの投資等を積極的に実施いたしております。」

    組織体制、人的資源、自社プロパティへの投資を通じて継続的成長を図る施策を継続している。
  4. FY2020再掲有価証券報告書

    「継続的成長を実現すべく組織体制の整備、人的資源の配置、自社プロパティへの投資等を積極的に実施いたしております。」

    自社プロパティへの投資を含む成長施策を継続していると記載している。
  5. FY2017再掲有価証券報告書

    「継続的成長を実現すべく組織体制の整備、人的資源の配置、自社プロパティへの投資等を積極的に実施いたしております。」

    自社プロパティへの投資を含む成長施策を継続的に実施していると記載している。
  6. FY2016初出有価証券報告書

    「また映像プロパティ投資の実施により、引き続き次期安定成長の基盤づくりに取り組んでまいりました。」

    映像プロパティへの投資を、将来の安定成長に向けた基盤づくりの手段として記載している。
一緒に動いた変遷

「固定資産の回収可能価額に関する減損リスク」は、この変遷が動いた8回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 1固定資産の回収可能価額に関する減損リスク2回
  3. 2コンテンツプロダクション・プロパティ・物販の成長2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
東北新社の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-15の業績予想の修正で、「再定義」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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