東北新社(2329)・目標再定義直近の業績予想の修正(2026-05-15)では「前進」
コンテンツプロダクション・プロパティ・物販の成長
FY2016に初出。8回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載は2026-05-15。
8記載
11年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
コンテンツ制作・プロパティ・物販事業の成長1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再定義有価証券報告書
「コンテンツプロダクションにおいては、映像コンテンツの利用形態が変化していく中、当社の質の高い映像制作技術を活かし、ドラマ・映画等の大型案件獲得など、高付加価値の領域に注力し、市場におけるシェア拡大を図ってまいります。」
コンテンツプロダクション、プロパティ、物販の独自性を活かした成長という広い表現から、ドラマ・映画等の大型案件や高付加価値領域への注力、市場シェア拡大へ重点を具体化している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「継続的成長を実現すべく組織体制の整備、人的資源の配置、自社プロパティへの投資等を積極的に実施いたしております。」
コンテンツ・プロパティ等の独自性を活用した成長に沿う組織整備、人員配置、自社プロパティ投資を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「継続的成長を実現すべく組織体制の整備、人的資源の配置、自社プロパティへの投資等を積極的に実施いたしております。」
コンテンツ・プロパティ等の独自性を活用した成長に沿う組織整備、人員配置、自社プロパティ投資を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「継続的成長を実現すべく組織体制の整備、人的資源の配置、自社プロパティへの投資等を積極的に実施いたしております。」
コンテンツ・プロパティ等の独自性を活用した成長という従来の方向性に沿って、組織体制、人員配置、自社プロパティ投資を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「また、コンテンツプロダクション、プロパティ及び物販においても、引き続き当社グループの独自性を活かし、更なる成長を図ってまいります。」
コンテンツプロダクション、プロパティ、物販の成長方針を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「また、コンテンツプロダクション、プロパティ及び物販においても、当社グループの独自性を活かし、更なる成長を図ってまいります。」
広告・メディア以外の三事業についても、グループの独自性を活用した成長を掲げている。