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東北新社(2329)・目標引き上げ

育児休業取得率・女性管理職比率に関する目標

FY2023に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2026。

3記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2023前進FY2024 – FY20262023: 120232024: 120242025: 020252026: 12026
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人的資本指標の包括的開示311社が書いているテーマ・逆風0社・追い風103社

直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに4社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの314件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「◇育児休業取得率 <目標>女性従業員…100%の維持、男性従業員…50%以上・1か月以上 ◇管理職に占める女性の割合 <目標>30%」

    男性育児休業取得率の目標を15%以上から50%以上・1か月以上へ、女性管理職比率の目標を20%から30%へ引き上げた。主要連結子会社を含む実績は男性育児休業取得率78.6%、女性管理職比率21.1%となった。
  2. FY2024前進有価証券報告書

    「<目標>女性従業員…100%の維持、男性従業員…15%以上 ◇管理職に占める女性の割合 <目標>20%」

    目標自体は継続しているが、2024年3月期の主要連結子会社を含む実績として、女性育児休業取得率110.5%、男性育児休業取得率56.3%、女性管理職比率18.5%を開示した。前期比で男性育児休業取得率と女性管理職比率が上昇している。
  3. FY2023初出有価証券報告書

    「◇育児・休業取得率 <目標>女性従業員…100%の維持、男性従業員…15%以上 ◇管理職に占める女性の割合 <目標>20%」

    人的資本に関する指標と目標を新たに体系的に開示した。2023年3月期の実績は、女性育児休業取得率100.0%、男性育児休業取得率40.9%、育児休業からの復帰率100.0%、女性管理職比率13.9%、採用数の女性比率52.8%、男女の賃金の差異78.6%である。目標達成に向け、各階層向け研修、女性のキャリア育成、柔軟な働き方などを検討している。
一緒に動いた変遷

「財務体質とのバランスを踏まえた安定配当と株主還元」は、この変遷が動いた3回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1財務体質とのバランスを踏まえた安定配当と株主還元2回
  3. 2監査等委員会設置会社への移行と監督機能の強化2回
  4. 3事業体制の革新による今後の事業拡大2回
  5. 4人材の育成2回
  6. 5営業上の取引関係維持・強化を目的とする政策保有株式2回
  7. 6投資有価証券の一部売却と売却益計上2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
東北新社の次の決算プレビューはまだありません。
報道
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