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デジタルアーツ(2326)・目標後退

2025年3月期を最終年度とする中期経営計画

FY2022に初出。14回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2026。

14記載
5年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2022 – FY2023-Q3再掲FY2024-Q2 – FY2024-Q3前進FY2025-H1 – 2026-05-072022: 220222023: 420232024: 320242025: 220252026: 32026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026後退有価証券報告書

    「中期経営計画(2025年3月期~2027年3月期)の最終年度である2027年3月期につきましては、足元の事業環境及び業績動向を踏まえ、計画を見直しております。」「連結売上高 9,982 10,835 12,000」「連結営業利益 4,558 4,791 5,400」

    2027年3月期を最終年度とする中期経営計画について、従来の最終年度計画である売上高15,000百万円・営業利益7,800百万円から、売上高12,000百万円・営業利益5,400百万円へ見直した。重点領域自体は維持しつつ、業績目標を引き下げている。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「当社グループは、前年度に策定した中期経営計画(2025年3月期~2027年3月期)のもと、「セキュリティ事業の成長」「公共市場シェア拡大」「新施策実行のための人材投資」の3領域を重点テーマに掲げ、既存事業の深化と新たな価値創出の両立を目指しています。本年度は、その中期経営計画の2年目として、基盤強化と次世代製品の市場定着に重点を置き、各施策を着実に推進しています。」

    2027年3月期を最終年度とする中期経営計画の2年目として、3つの重点領域のもと、基盤強化と次世代製品の市場定着を進めている。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「中期経営計画1年目(2025年3月期)では、セキュリティ製品市場の成長率を超える契約高成長を実現することができ、重点施策の更なる進捗、2年目計画達成を引き続き目指してまいります。」

    2027年3月期を最終年度とする中期経営計画の1年目について、セキュリティ製品市場の成長率を超える契約高成長を実現したと記載し、2年目計画の達成を継続目標とした。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「それを受けて、当年度より国産総合セキュリティメーカーとして製品拡大に注力できる経営環境となったことから、改めて中期経営計画(2025年3月期~2027年3月期)を策定しました。本計画では、3つの重点領域「セキュリティ事業の成長」「公共市場シェア拡大」「新施策実行のための人材投資」を掲げ、当年度より各施策を実行しております。」

    2027年3月期を最終年度とする中期経営計画について、DAC譲渡後の製品拡大に注力する経営環境と、3つの重点領域の施策を当年度から実行していることを記載している。
  5. FY2024再定義有価証券報告書

    「当社グループは、上述の経営理念に基づき、中期的には総合セキュリティメーカーへ成長していくことを目標に掲げ、2024年4月から2027年3月までの3ヵ年を対象とした中期経営計画をスタートさせました。多様化・高度化するセキュリティニーズに応え、トータルセキュリティの提供とブランドの更なる浸透を実現するために、3つの重点領域への取り組みを加速してまいります。」

    従来の2025年3月期を最終年度とする中期経営計画から、2027年3月期を最終年度とする新計画へ移行した。重点領域はセキュリティ事業の成長、公共市場シェア拡大、新施策実行のための人材投資で、最終年度の売上高15,000百万円、営業利益7,800百万円を計画している。
  6. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    2025年3月期を最終年度とする中期経営計画を含む経営方針・経営戦略等について、当第3四半期累計期間に重要な変更がないと記載している。
  7. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    2025年3月期を最終年度とする中期経営計画を含む経営方針・経営戦略等について、当第2四半期累計期間に重要な変更がないと記載している。
  8. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「また、中期経営計画において掲げていたビジョン「新しい価値創造と需要拡大」を実現するサービスの一つとして、コミュニケーションツールである新製品「Desk」を当初計画から前倒しして展開いたしました。」

    2025年3月期を最終年度とする中期経営計画のビジョンに関連して、新しい価値創造・需要拡大のサービスとして「Desk」を計画前倒しで展開した。
  9. FY2023前進有価証券報告書

    「中期経営計画における経営指標については、以下の目標を達成できるように取り組んでまいります。連結売上高 2023年3月(実績)10,436 2024年3月(計画)11,500 2025年3月(計画)13,000 連結営業利益 2023年3月(実績)4,413 2024年3月(計画)5,150 2025年3月(計画)5,700」

    2025年3月期を最終年度とする中期経営計画について、2023年3月期実績と2024年・2025年計画を開示した。重点領域はオーガニック成長、製品・サービス拡充、コンサルティングの専門性訴求である。
  10. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    2025年3月期を最終年度とする中期経営計画を含む経営方針・経営戦略等について、当第3四半期累計期間に重要な変更がないことを記載している。
  11. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    2025年3月期を最終年度とする中期経営計画を含む経営方針・経営戦略等について、当第2四半期累計期間に重要な変更がないことを記載している。
  12. FY2022初出有価証券報告書

    「当社グループは、上述の経営理念に基づき、中期的には総合セキュリティメーカーへ成長していくことを目標に掲げ、2022年4月から2025年3月までの3ヵ年を対象とした中期経営計画をスタートさせました。多様化・高度化するセキュリティニーズに応え、トータルセキュリティの提供とブランドの更なる浸透を実現するために、3つの重点領域に注力してまいります。」

    2025年3月期を最終年度とする3年間の中期経営計画を初めて明示した。重点領域は、着実なオーガニック成長、セキュリティ製品・サービスの拡充、デジタルアーツコンサルティングによる高い専門性の訴求。連結売上高13,000百万円、連結営業利益5,700百万円を最終年度計画としている。
一緒に動いた変遷

「i-FILTER・m-FILTERの製品強化と他社製品連携」は、この変遷が動いた14回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

666555★123456
  1. ★この変遷
  2. 1i-FILTER・m-FILTERの製品強化と他社製品連携6回
  3. 2自治体セキュリティ強化予算と案件の増加6回
  4. 3GIGAスクール構想への対応と教育市場シェア拡大6回
  5. 4自己株式の取得5回
  6. 5既存事業の安定的・継続的成長5回
  7. 6外部攻撃対策から内部情報漏洩対策への重点シフト5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
デジタルアーツの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-07の経営計画で、「後退」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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