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fonfun(2323)・方針再掲

経営理念に基づく利害関係者への継続的貢献

FY2018に初出。18回の記載のうち11回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

18記載
8年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2018引き上げFY2019再定義FY20242018: 120182019: 120192020: 320202021: 420212022: 320222023: 420232024: 120242025: 12025
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全ステークホルダー重視による企業価値最大化137社が書いているテーマ・逆風0社・追い風139社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに108社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている137社のうち14社を表示しています。上の文は137社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025再掲有価証券報告書

    「当社の経営方針、経営環境及び対処すべき課題等は、次のとおりであります。」

    従来の理念説明からミッション「テクノロジーで社会をもっとスマートに。」を中心とする経営方針への移行を前提に、DXによるイノベーションとステークホルダーへの継続的な利益成長を掲げている。
  2. FY2024再定義有価証券報告書

    「当社の経営方針、経営環境及び対処すべき課題等は、次のとおりであります。なお、文中の将来に関する事項は、当事業年度末現在において当社が判断したものであります。」

    従来の「ともに喜び、ともに幸せ」等の理念説明から、「テクノロジーで社会をもっとスマートに。」を中心にDXによるイノベーションを実現するミッション表現へ軸足を移している。
  3. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況の中、当社は、「お客様の喜ぶことを皆と分かち合い、ともに喜ぶ」を経営理念として掲げ、お客様の生活をより豊かに便利にするツールを提供できるよう当社の既存事業の収益を維持しつつ、新たなサービスの企画・提供を実施してまいりました。」

    「お客様の喜ぶことを皆と分かち合い、ともに喜ぶ」という経営理念と、既存事業の収益維持・新サービスの企画提供を並行する方向性を継続している。
  4. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況の中、当社は、「お客様の喜ぶことを皆と分かち合い、ともに喜ぶ」を経営理念として掲げ、お客様の生活をより豊かに便利にするツールを提供できるよう当社の既存事業の収益を維持しつつ、新たなサービスの企画・提供を実施してまいりました。」

    経営理念と、既存事業の収益維持および新たなサービスの企画・提供を並行する方向性を継続している。
  5. FY2023再定義有価証券報告書

    「当社は、「ともに喜び、ともに幸せ」を経営理念とし、その経営理念のもと、「人の暮らしをより豊かにするツールを提供します」「従業員が喜びを感じられる会社でいます」「関わる人々の喜びを増やします」の3つを経営の基本方針として掲げております。」

    直前の四半期報告書で用いられた「お客様の喜ぶことを皆と分かち合い、ともに喜ぶ」から、従来の「ともに喜び、ともに幸せ」という表現に戻っている。
  6. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況のなか、当社グループは、「お客様の喜ぶことを皆と分かち合い、ともに喜ぶ」を経営理念として掲げ、お客様の生活をより豊かに便利にするツールを提供できるよう当社の既存事業の収益を維持しつつ、新たなサービスの企画・提供を実施してまいりました。」

    「お客様の喜ぶことを皆と分かち合い、ともに喜ぶ」という経営理念と、既存事業の収益維持・新サービス提供の方向性を継続して記載している。
  7. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況のなか、当社グループは、「お客様の喜ぶことを皆と分かち合い、ともに喜ぶ」を経営理念として掲げ、お客様の生活をより豊かに便利にするツールを提供できるよう当社の既存事業の収益を維持しつつ、新たなサービスの企画・提供を実施してまいりました。」

    「お客様の喜ぶことを皆と分かち合い、ともに喜ぶ」という経営理念と、既存事業の収益維持・新サービス提供の方向性を継続して記載している。
  8. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況の中、当社グループは、「お客様の喜ぶことを皆と分かち合い、ともに喜ぶ」を経営理念として掲げ、お客様の生活をより豊かに便利にするツールを提供できるよう当社の既存事業の収益を維持しつつ、新たなサービスの企画・提供を実施してまいりました。」

    「お客様の喜ぶことを皆と分かち合い、ともに喜ぶ」という経営理念と、既存事業の収益維持・新サービス提供の方向性を継続している。
  9. FY2022再定義有価証券報告書

    「当社は、「ともに喜び、ともに幸せ」を経営理念とし、その経営理念のもと、「人の暮らしをより豊かにするツールを提供します」「従業員が喜びを感じられる会社でいます」「関わる人々の喜びを増やします」の3つを経営の基本方針として掲げております。ウェブやメール、SMSなどを通じて人の生活をより豊かに便利にするツールを提供しながら、お客様、従業員、取引先、株主、金融機関、地域の人々の喜びをバランスよく継続的に増やしていくことを目標としております。」

    直前の四半期報告書で用いられた「お客様の喜ぶことを皆と分かち合い、ともに喜ぶ」から、従来の「ともに喜び、ともに幸せ」という表現に戻っている。
  10. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況のなか、当社グループは、「お客様の喜ぶことを皆と分かち合い、ともに喜ぶ」を経営理念として掲げ、お客様の生活をより豊かに便利にするツールを提供できるよう当社の既存事業の収益を維持しつつ、新たなサービスの企画・提供を実施してまいりました。」

    「お客様の喜ぶことを皆と分かち合い、ともに喜ぶ」という経営理念と、既存事業の収益維持・新サービス提供の方向性を継続して記載している。
  11. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況の中、当社グループは、「お客様の喜ぶことを皆と分かち合い、ともに喜ぶ」を経営理念として掲げ、お客様の生活をより豊かに便利にするツールを提供できるよう当社の既存事業の収益を維持しつつ、新たなサービスの企画・提供を実施してまいりました。」

    「お客様の喜ぶことを皆と分かち合い、ともに喜ぶ」という経営理念と、既存事業の収益維持・新サービス提供の方向性を継続している。
  12. FY2021再定義有価証券報告書

    「当社は、「ともに喜び、ともに幸せ」を経営理念とし、その経営理念のもと、「人の暮らしをより豊かにするツールを提供します」「従業員が喜びを感じられる会社でいます」「関わる人々の喜びを増やします」の3つを経営の基本方針として掲げております。」

    直前の四半期報告書で用いられた「お客様の喜ぶことを皆と分かち合い、ともに喜ぶ」から、従来の「ともに喜び、ともに幸せ」という表現に戻っている。
  13. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況の中、当社グループは、「お客様の喜ぶことを皆と分かち合い、ともに喜ぶ」を経営理念として掲げ、お客様の生活をより豊かに便利にするツールを提供できるよう当社の既存事業の収益を維持しつつ、新たなサービスの企画・提供を実施してまいりました。」

    「お客様の喜ぶことを皆と分かち合い、ともに喜ぶ」という経営理念と、既存事業の収益維持・新サービス提供の方向性を継続して記載している。
  14. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況の中、当社グループは、「お客様の喜ぶことを皆と分かち合い、ともに喜ぶ」を経営理念として掲げ、お客様の生活をより豊かに便利にするツールを提供できるよう当社の既存事業の収益を維持しつつ、新たなサービスの企画・提供を実施してまいりました。」

    「お客様の喜ぶことを皆と分かち合い、ともに喜ぶ」という経営理念と、既存事業の収益維持・新サービス提供の方向性を継続して記載している。
  15. FY2021-Q1再定義有価証券報告書

    「このような状況の中、当社グループは、「お客様の喜ぶことを皆と分かち合い、ともに喜ぶ」を経営理念として掲げ、お客様の生活をより豊かに便利にするツールを提供できるよう当社の既存事業の収益を維持しつつ、新たなサービスの企画・提供を実施してまいりました。」

    従来の「ともに喜び、ともに幸せ」から、「お客様の喜ぶことを皆と分かち合い、ともに喜ぶ」へ経営理念の表現が変更され、既存事業の収益維持と新サービスの企画・提供が併記されている。
  16. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社は、「ともに喜び、ともに幸せ」を経営理念とし、その経営理念のもと、「人の暮らしをより豊かにするツールを提供します」「従業員が喜びを感じられる会社でいます」「関わる人々の喜びを増やします」の3つを経営の基本方針として掲げております。ウェブやメール、SMSなどを通じて人の生活をより豊かに便利にするツールを提供しながら、お客様、従業員、取引先、株主、金融機関、地域の人々の喜びをバランスよく継続的に増やしていくことを目標としております。」

    ウェブ、メール、SMSを通じた利害関係者への継続的な貢献を基本方針として再掲している。
  17. FY2019引き上げ有価証券報告書

    「当社は、「ともに喜び、ともに幸せ」を経営理念とし、その経営理念のもと、「人の暮らしをより豊かにするツールを提供します」「従業員が喜びを感じられる会社でいます」「関わる人々の喜びを増やします」の3つを経営の基本方針として掲げております。ウェブやメール、SMSなどを通じて人の生活をより豊かに便利にするツールを提供しながら、お客様、従業員、取引先、株主、金融機関、地域の人々の喜びをバランスよく継続的に増やしていくことを目標としております。」

    従来のウェブ・メールに加えてSMSを明示し、利害関係者への継続的貢献を行うサービス領域を広げている。
  18. FY2018初出有価証券報告書

    「当社は、「ともに喜び、ともに幸せ」を経営理念とし、その経営理念のもと、「人の暮らしをより豊かにするツールを提供します」「従業員が喜びを感じられる会社でいます」「関わる人々の喜びを増やします」の3つを経営の基本方針として掲げております。ウェブやメールなどを通じて人の生活をより豊かに便利にするツールを提供しながら、顧客、従業員、取引先、株主、金融機関、地域の人々の喜びをバランスよく継続的に増やしていくことを目標としております。」

    経営理念と、顧客・従業員・取引先・株主・金融機関・地域の人々への継続的な貢献を基本方針として示している。
一緒に動いた変遷

「リモートメール事業の売上減少下での営業利益増加」は、この変遷が動いた18回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

52222★12345
  1. ★この変遷
  2. 1リモートメール事業の売上減少下での営業利益増加5回
  3. 2ボイスメール事業のれんの減損リスク2回
  4. 3リモートメール事業への経営資源集中2回
  5. 4SMS事業への先行投資に伴う営業キャッシュ・フローのマイナス2回
  6. 5メディア事業の譲受による新たな収益事業の早期育成2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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