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CAICA DIGITAL(2315)・施策削除

暗号資産ファンド・アートファンドへの出資とNFT基盤活用

FY2020に初出。5回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q1。直近の記載はFY2022-Q3。

5記載
2年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2021-Q1 – FY2021-Q2再掲FY2021 – FY2022-Q32021: 320212022: 22022
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022-Q3削除有価証券報告書

    「EWC匿名組合及びEWA匿名組合は、当初の想定より人的リソースが掛かっており、今後は人的リソースを金融サービス事業の暗号資産分野に集中することにしたことから、2022年7月に解散いたしました。」

    暗号資産ファンドおよびアートファンドへの出資を担っていた匿名組合が、人的リソースを金融サービス事業の暗号資産分野へ集中する方針により2022年7月に解散し、当該取り組みは終了した。
  2. FY2021再掲有価証券報告書

    「2020年12月、当社の100%子会社であるカイカ証券株式会社とともに、国内外の暗号資産、主に有望なDeFi案件への投資を迅速に実行していくために、暗号資産及び暗号資産デリバティブへの投資を行うEWC匿名組合の運営する「暗号資産ファンド」に出資いたしました。また、アートへの投資を行うとともに、出口戦略として一般的な相対での売却の他にNFTの仕組みを活用した売却も視野に入れた、EWA匿名組合の運営する「アートファンド」に出資いたしました。」

    暗号資産ファンドおよびアートファンドへの出資と、DeFi投資・NFTを活用したアートの出口戦略が通期でも継続している。
  3. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「2020年12月、当社の100%子会社であるeワラント証券株式会社とともに、国内外の暗号資産、主に有望なDeFi案件への投資を迅速に実行していくことを目的として、暗号資産及び暗号資産デリバティブへの投資を行うEWC匿名組合の運営する「暗号資産ファンド」に出資いたしました。また、アートへの投資を行うとともに、出口戦略として一般的な相対での売却の他にNFTの仕組みを活用した売却も視野に入れた、EWA匿名組合の運営する「アートファンド」に出資いたしました。」

    暗号資産ファンドおよびアートファンドへの出資が実施され、DeFi投資とNFTを活用したアートの売却構想が具体化した。
  4. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「さらに2020年12月、当社の100%子会社であるeワラント証券株式会社(以下、「eワラント証券」といいます。)とともに、国内外の暗号資産、主に有望なDeFi案件への投資を迅速に実行していくために、暗号資産及び暗号資産デリバティブへの投資を行うEWC匿名組合の運営する「暗号資産ファンド」へ出資いたしました。また、アートへの投資を行うとともに、出口戦略として一般的な相対での売却の他にNFTの仕組みを活用した売却も視野に入れた、EWA匿名組合の運営する「アートファンド」へ出資いたしました。」

    暗号資産ファンドおよびアートファンドへの出資が2020年12月に実施され、DeFi投資とNFTを活用したアートの出口戦略が具体化した。
  5. FY2020初出有価証券報告書

    「当社はeワラント証券とともに、国内外の暗号資産、主に有望なDeFi案件への投資を迅速に実行していくために、暗号資産ファンドへ出資いたします。また、アートへの投資を行うとともに、出口戦略として一般的な相対での売却の他にNFTの仕組みを活用した売却も視野に入れた、「アートファンド」へ出資いたします。」

    ライツ・オファリング資金から暗号資産ファンド100百万円、アートファンド200百万円を2020年12月に出資し、CAICAテクノロジーズのブロックチェーン基盤をNFTに活用する計画が新たに示された。
一緒に動いた変遷

「企業のIT投資需要の拡大」は、この変遷が動いた5回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1企業のIT投資需要の拡大2回
  3. 2有利子負債の圧縮・金融機関との取引正常化・経費削減2回
  4. 3情報通信業界および新規業種からの受注拡大2回
  5. 4eワラント商品の販売促進・商品拡充2回
  6. 5暗号資産を原資産としたCFD・新商品を次の収益の柱とする方針2回
  7. 6フィスコ・コインへの資本参加と仮想通貨関連システム開発2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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