CAICA DIGITAL(2315)・施策達成
株式併合による投資単位の適正化
FY2020に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q1。直近の記載はFY2021-Q2。
3記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
株式併合・単元株式数変更489社が書いているテーマ・逆風0社・追い風61社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに117社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの492件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021-Q2達成有価証券報告書
「2021年5月1日付で株式併合に伴う定款変更が行われ、発行可能株式総数は、580,556,000株減少し、250,000,000株となります。」
10株を1株とする株式併合が2021年5月1日に効力発生し、投資単位の適正化に向けた計画が実施された。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「2021年1月28日開催の第32期定時株主総会決議により、2021年5月1日付で株式併合に伴う定款変更が行われ、発行可能株式総数は、580,556,000株減少し、250,000,000株となります。」
10株を1株とする株式併合について定時株主総会決議が行われ、2021年5月1日の実施に向けて進展した。 - FY2020初出有価証券報告書
「当社株式の投資単位を当社の規模に見合った適切な水準に調整することを目的として、10株を1株に株式併合することにより、当社は当社株式の投資単位を当社の規模に見合った適切な水準に調整することを目的としております。」
2021年5月1日に10株を1株に併合し、東京証券取引所が示す5万円以上50万円未満の望ましい投資単位に近づける計画が新たに記載された。