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エプコ(2311)・目標再掲

吉林設計子会社の積極活用を通じた持続的な企業価値の向上

FY2016-Q2に初出。9回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2021。

9記載
7年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – FY2017前進FY2018 – FY20192016: 120162017: 420172018: 120182019: 120192020: 120202021: 020212022: 12022
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吉林設計子会社の活用による設計業務効率化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社グループの主力設計拠点である吉林CADセンターにおいては、設計業務の自動化を継続的に進めており」

    吉林CADセンターを活用して設計業務の自動化と効率化を進める方針を継続している。
  2. FY2019前進有価証券報告書

    「2019年末には90%超の設計業務を吉林CADセンターへ移管することができました。」

    吉林拠点の活用について、深圳からの設計業務移管が2019年末時点で90%超に達した。
  3. FY2018前進有価証券報告書

    「中国の深圳CADセンターでの設計業務を吉林CADセンターへ移管するプロジェクトも開始しております。既に2018年下期から着手しており、2019年には吉林CADセンターへの設計業務の移管を完了させる予定でおります。」

    吉林拠点を設計コスト抑制と人財安定化に活用する方針について、移管プロジェクトの開始と2019年完了予定という具体的段階に進んだ。
  4. FY2017再掲有価証券報告書

    「また、中国・吉林市に設立した第二の設計拠点への業務移管を進める中で、中国設計スタッフを一時的に増員した結果、営業利益は718百万円(前期比3.2%増)となりました。」

    吉林第二設計拠点への業務移管を進め、将来の設計コスト削減に向けて活用する方針を継続している。
  5. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「一方、サービスラインの拡大に対応するべく先行的な人材投資を行い、また、中国・吉林市に設立した第二の設計拠点への業務移管を行う中で、中国設計スタッフを一時的に増員していることから、営業利益は541百万円(前年同四半期比0.4%減)となりました。」

    吉林第二設計拠点を将来的な設計費用削減に活用するため、業務移管と一時的なスタッフ増員を継続している。
  6. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「一方、将来的な設計費用の削減を目的として中国・吉林市に設立した第二の設計拠点への業務移管を行う中で、中国設計スタッフを一時的に増員していることから、営業利益は329百万円(前年同四半期比0.5%増)となりました。」

    吉林第二設計拠点を将来的な設計費用削減に活用する方針を継続し、業務移管を進めている。
  7. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「将来的な設計費用の削減を目的として中国・吉林市に設立した第二の設計拠点への業務移管を行う中で、中国設計スタッフを一時的に増員している」

    吉林第二設計拠点を将来的な設計費用削減に活用する方針を継続し、業務移管を進めている。
  8. FY2016前進有価証券報告書

    「中国第2の設計拠点(吉林)を立上げることにより設計コストを抑制した影響により営業費用は前期と同水準となりました。」

    吉林拠点の活用が設計コスト抑制に寄与したと説明しており、持続的な企業価値向上に向けた活用が具体化している。
  9. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「今後、当社グループは当該子会社を積極的に活用することで、持続的な企業価値の向上を目指してまいります。」

    新設した吉林子会社を積極活用し、持続的な企業価値の向上を目指すとしている。
一緒に動いた変遷

「住宅設備設計から建築設計への事業領域拡大」は、この変遷が動いた9回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333322★123456
  1. ★この変遷
  2. 1住宅設備設計から建築設計への事業領域拡大3回
  3. 2配当支払いと自己株式取得の実施3回
  4. 3スマートエネルギー事業の先行投資負担と営業損失3回
  5. 4住宅・家庭分野のノウハウを活用した家庭向け電力サービスの立ち上げ3回
  6. 5高機能住宅設備の普及に対応したカスタマーサポート体制の充実2回
  7. 6東京電力エナジーパートナーとの省エネリフォーム事業に関する業務提携・共同出資会社の検討2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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