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エプコ(2311)・事実増収・経常増益も営業利益と中間純利益は減少

売上成長と経常・純利益の黒字化

FY2016-Q2に初出。38回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2016-Q3。直近の記載はFY2026-H1。

38記載
11年にわたる
4うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2016-Q3 – FY2017その他FY2018-Q1 – FY2026-H12016: 220162017: 420172018: 420182019: 320192020: 420202021: 320212022: 420222023: 320232024: 320242025: 220252026: 62026
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売上・利益の成長と増減を含む業績・収益性の推移613社が書いているテーマ・逆風47社・追い風756社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに41社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている126社のうち14社を表示しています。上の文は126社すべてから計算しています。このテーマの890件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1増収・経常増益も営業利益と中間純利益は減少有価証券報告書

    「この結果、当中間連結会計期間の売上高は3,446百万円(前中間連結会計期間比2.8%増)となった一方、円安の進行による中国子会社の管理コストの上昇や、原料価格の高騰や外注単価の上昇に起因する工事原価の増加により、営業費用が増加した結果、営業利益は209百万円(前中間連結会計期間比4.0%減)となりました。持分法による投資利益を計上したこと等により経常利益は251百万円(前中間連結会計期間比6.4%増)となりましたが、前中間連結会計期間に発生した投資有価証券売却益及び関係会社出資金売却益が当中間連結会計期間においては発生しなかったため、親会社株主に帰属する中間純利益は173百万円(前中間連結会計期間比13.7%減)となりました。」

    中間売上高は前年同期比2.8%増、経常利益は6.4%増となった一方、円安・工事原価上昇により営業利益は4.0%減、売却益の剥落により中間純利益は13.7%減となった。
  2. FY2025増収増益・再エネサービスが成長を牽引有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の売上高は6,252百万円(前期比11.5%増)、営業利益は376百万円(前期比12.6%増)、経常利益は481百万円(前期比9.1%増)となりました。」

    通期売上高、営業利益、経常利益はいずれも前期を上回った。再エネサービスの売上高は前期比52.5%増となり、連結業績の増収に寄与した。
  3. FY2025-H1増収増益・売却益計上で中間純利益増有価証券報告書

    「この結果、当中間連結会計期間の売上高3,351百万円(前中間連結会計期間比19.9%増)、営業利益218百万円(前中間連結会計期間比26.4%増)、経常利益235百万円(前中間連結会計期間比90.3%増)となりました。また、投資有価証券売却益62百万円及び関係会社出資金売却益9百万円等を計上したことにより、親会社株主に帰属する中間純利益201百万円(前中間連結会計期間比233.5%増)となりました。」

    中間期は売上高19.9%増、営業利益26.4%増、経常利益90.3%増となり、投資有価証券・関係会社出資金の売却益も加わって中間純利益は233.5%増となった。
  4. FY2024増収・営業利益大幅増、経常利益微増、純利益減有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の売上高は5,607百万円(前期比10.8%増)、営業利益は334百万円(前期比106.8%増)、経常利益は441百万円(前期比3.6%増)となりました。一方で、当連結会計年度において、前連結会計年度に発生した投資有価証券売却益及び関係会社出資金売却益が発生しなかったことから、親会社株主に帰属する当期純利益は327百万円(前期比47.8%減)となりました。」

    売上高と営業利益は増加し、営業利益は106.8%増となった。経常利益は3.6%増にとどまり、前期の有価証券・関係会社出資金売却益がなく純利益は47.8%減となった。
  5. FY2024-H1増収・営業利益と経常利益増、特別利益剥落で純利益減有価証券報告書

    「この結果、当中間連結会計期間の売上高は2,794百万円(前中間連結会計期間比16.2%増)、営業利益は172百万円(前中間連結会計期間比216.5%増)、経常利益は123百万円(前中間連結会計期間比57.4%増)となりました。一方で、前中間連結会計期間に発生した投資有価証券売却益及び関係会社出資金売却益が、当中間連結会計期間では発生しなかったことから、親会社株主に帰属する中間純利益は60百万円(前中間連結会計期間比66.1%減)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益は増加した一方、前年中間期の投資有価証券売却益・関係会社出資金売却益がなく、中間純利益は66.1%減少した。
  6. FY2024-Q1増収・営業利益と経常利益の大幅増、特別利益剥落で純利益減有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は1,354百万円(前年同四半期比15.0%増)、営業利益は69百万円(前年同四半期比491.4%増)、経常利益は42百万円(前年同四半期比108.6%増)となりました。一方で、前年同四半期に発生した関係会社出資金売却益が当第1四半期連結累計期間には発生しなかったことから、親会社株主に帰属する四半期純利益は18百万円(前年同四半期比66.5%減)となりました。」

    売上高は前年同四半期比15.0%増、営業利益は491.4%増、経常利益は108.6%増となった一方、前年同期の関係会社出資金売却益がなく、親会社株主に帰属する四半期純利益は66.5%減となった。
  7. FY2023増収・営業利益大幅増、経常利益・純利益増有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の売上高は5,059百万円(前期比5.0%増)、営業利益は161百万円(前期比146.0%増)となりました。また、持分法適用会社であるTEPCOホームテック株式会社の業績が好調に推移したことを受けて持分法による投資利益257百万円が発生したことで、経常利益は425百万円(前期比96.3%増)となりました。また、政策保有株式の一部売却に伴う投資有価証券売却益280百万円の発生により、親会社株主に帰属する当期純利益626百万円(前期比74.4%増)となりました。」

    通期売上高は前期比5.0%増、営業利益は146.0%増、経常利益は96.3%増、親会社株主に帰属する当期純利益は74.4%増となった。
  8. FY2023-Q3増収・営業利益大幅増、経常利益・純利益増有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は3,712百万円(前年同四半期比3.4%増)、営業利益139百万円(前年同四半期比96.7%増)、経常利益215百万円(前年同四半期比23.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益284百万円(前年同四半期比24.5%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回り、営業利益は前年同期比96.7%増となった。
  9. FY2023-Q2売上・営業利益増、経常利益減、売却益で純利益増有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は2,404百万円(前年同四半期比1.1%増)、営業利益54百万円(前年同四半期比25.5%増)、経常利益78百万円(前年同四半期比6.9%減)となりました。一方で、艾博科建築設備設計(深圳)有限公司(現 班皓艾博科新能源設計(深圳)有限公司)の持分を一部売却したことにより関係会社出資金売却益65百万円を計上し、政策保有株式であるENECHANGE株式の一部売却に伴う投資有価証券売却益110百万円の発生により、親会社株主に帰属する四半期純利益177百万円(前年同四半期比11.8%増)となりました。」

    売上高は前年同期比1.1%増、営業利益は25.5%増となった一方、経常利益は6.9%減少した。深圳持分売却益65百万円とENECHANGE株式売却益110百万円により、親会社株主に帰属する四半期純利益は11.8%増加した。
  10. FY2023-Q1売上微減・営業利益と経常利益減、売却益で純利益増有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は1,177百万円(前年同四半期比0.1%減)、営業利益11百万円(前年同四半期比48.8%減)、経常利益20百万円(前年同四半期比45.7%減)となりました。一方、艾博科建築設備設計(深圳)有限公司(現 班皓艾博科新能源設計(深圳)有限公司)の持分を一部売却したことにより関係会社出資金売却益62百万円を計上した結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は55百万円(前年同四半期比64.1%増)となりました。」

    売上高は前年同期比0.1%減、営業利益・経常利益は減少した一方、深圳子会社持分の一部売却益62百万円により親会社株主に帰属する純利益は64.1%増となった。
  11. FY2022-Q3売上増・営業利益と経常利益減、純利益増有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は3,588百万円(前年同四半期比3.4%増)、営業利益70百万円(前年同四半期比80.2%減)、経常利益173百万円(前年同四半期比45.6%減)となりました。一方で、政策保有株式であるENECHANGE株式の一部売却に伴う投資有価証券売却益119百万円の発生により、親会社株主に帰属する四半期純利益228百万円(前年同四半期比30.4%増)となりました。」

    売上高は前年同期比3.4%増加した一方、営業利益は80.2%減、経常利益は45.6%減となった。ENECHANGE株式の一部売却益119百万円により、親会社株主に帰属する四半期純利益は30.4%増加した。
  12. FY2022-Q2売上増・営業利益と経常利益減、純利益増有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は2,378百万円(前年同四半期比4.7%増)、営業利益43百万円(前年同四半期比78.9%減)、経常利益84百万円(前年同四半期比54.7%減)となりました。一方で、政策保有株式であるENECHANGE株式の一部売却に伴う投資有価証券売却益119百万円の発生により、親会社株主に帰属する四半期純利益159百万円(前年同四半期比67.7%増)となりました。」

    売上高は前年同期比4.7%増となった一方、営業利益は78.9%減、経常利益は54.7%減となった。ENECHANGE株式の一部売却益119百万円により、親会社株主に帰属する四半期純利益は67.7%増となった。
  13. FY2022-Q1売上微増・利益減少有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は1,179百万円(前年同四半期比1.7%増)、営業利益22百万円(前年同四半期比77.5%減)、経常利益37百万円(前年同四半期比63.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は33百万円(前年同四半期比40.2%減)となりました。」

    売上高は前年同期比1.7%増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも減少した。
  14. FY2021売上増・営業利益微減、経常利益減・純利益増有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の売上高は4,696百万円(前期比7.2%増)、営業利益437百万円(前期比0.9%減)、経常利益370百万円(前期比20.3%減)となりました。一方、政策保有株式であるENECHANGE株式の一部売却に伴う投資有価証券売却益622百万円の発生により、親会社株主に帰属する当期純利益658百万円(前期比50.2%増)となりました。」

    売上高は前期比7.2%増となったが、営業利益は0.9%減、経常利益は20.3%減となった。ENECHANGE株式の一部売却益622百万円により、親会社株主に帰属する当期純利益は50.2%増となった。
  15. FY2021-Q3売上・営業利益増、経常利益・純利益減有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は3,471百万円(前年同四半期比10.0%増)、営業利益357百万円(前年同四半期比21.0%増)、経常利益319百万円(前年同四半期比3.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益175百万円(前年同四半期比18.1%減)となりました。」

    売上高と営業利益は前年同四半期を上回った一方、経常利益は3.4%減、親会社株主に帰属する四半期純利益は18.1%減となった。
  16. FY2021-Q2売上増加・営業利益横ばい、経常利益・純利益減有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は2,271百万円(前年同四半期比10.6%増)、営業利益206百万円(前年同四半期比0.0%増)、経常利益186百万円(前年同四半期比25.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益94百万円(前年同四半期比44.7%減)となりました。」

    売上高は前年同四半期比10.6%増となったが、営業利益は横ばい、経常利益は25.0%減、親会社株主に帰属する四半期純利益は44.7%減となった。
  17. FY2021-Q1売上増加継続・利益減少有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は1,159百万円(前年同四半期比14.9%増)、営業利益101百万円(前年同四半期比33.3%減)、経常利益104百万円(前年同四半期比44.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は56百万円(前年同四半期比57.9%減)となりました。」

    売上高は前年同四半期比14.9%増となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも減少した。
  18. FY2020-Q3売上増加継続・利益減少有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は3,154百万円(前年同四半期比3.6%増)、営業利益295百万円(前年同四半期比31.0%減)、経常利益330百万円(前年同四半期比22.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益213百万円(前年同四半期比23.9%減)となりました。」

    売上高は前年同期比3.6%増となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも減少した。
  19. FY2020-Q2売上・経常利益・純利益増、営業利益減有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は2,054百万円(前年同四半期比3.6%増)、営業利益206百万円(前年同四半期比16.6%減)、経常利益249百万円(前年同四半期比7.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益171百万円(前年同四半期比20.3%増)となりました。」

    売上高、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期を上回った一方、営業利益は16.6%減少した。
  20. FY2020-Q1売上・利益とも増加継続有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は1,009百万円(前年同四半期比2.9%増)、営業利益152百万円(前年同四半期比28.9%増)となりました。また、持分法適用関連会社であるTEPCOホームテック株式会社において受注が拡大し、持分法投資損益が黒字に転換したことから、経常利益188百万円(前年同四半期比65.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は134百万円(前年同四半期比128.4%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回り、売上・利益の増加が継続した。
  21. FY2019売上・経常利益・純利益増、営業利益減有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の売上高は4,150百万円(前期比6.4%増)、営業利益560百万円(前期比3.2%減)となりました。一方、持分法適用関連会社であるTEPCOホームテック株式会社において受注が拡大し、通年で黒字転換を達成したことから経常利益597百万円(前期比27.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益428百万円(前期比47.9%増)となりました。」

    売上高、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益は増加した一方、営業利益は前期比3.2%減となった。
  22. FY2019-Q2売上・利益の増加継続有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は1,984百万円(前年同四半期比9.8%増)、営業利益247百万円(前年同四半期比18.3%増)、経常利益232百万円(前年同四半期比53.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益142百万円(前年同四半期比80.4%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同四半期を上回り、前四半期に続いて売上・利益とも増加した。
  23. FY2019-Q1売上・利益とも増加有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は980百万円(前年同四半期比12.0%増)、営業利益118百万円(前年同四半期比21.1%増)、経常利益113百万円(前年同四半期比77.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は58百万円(前年同四半期比118.6%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回り、前期までの利益減少傾向から売上・利益とも増加へ変化した。
  24. FY2018売上増加継続・利益減少有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の売上高は3,899百万円(前期比13.4%増)、営業利益578百万円(前期比4.2%増)、経常利益468百万円(前期比8.4%減)、親会社株主に帰属する当期純利益289百万円(前期比17.7%減)となりました。」

    売上高と営業利益は増加した一方、経常利益と親会社株主に帰属する当期純利益は減少した。
  25. FY2018-Q3売上増加継続・利益減少有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は2,797百万円(前年同四半期比10.7%増)、営業利益403百万円(前年同四半期比4.3%減)、経常利益314百万円(前年同四半期比22.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益183百万円(前年同四半期比32.4%減)となりました。」

    売上高の増加は継続した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同四半期を下回った。
  26. FY2018-Q2売上増加継続・利益減少有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は1,807百万円(前年同四半期比9.6%増)、営業利益209百万円(前年同四半期比20.2%減)、経常利益150百万円(前年同四半期比40.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益79百万円(前年同四半期比54.3%減)となりました。」

    売上高は前年同四半期比9.6%増となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも減少した。
  27. FY2018-Q1売上増加継続・利益減少有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は875百万円(前年同四半期比7.9%増)、営業利益97百万円(前年同四半期比23.9%減)、経常利益64百万円(前年同四半期比49.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は26百万円(前年同四半期比68.9%減)となりました。」

    売上高は前年同四半期比7.9%増となった一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも減少した。
  28. FY2017前進有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の売上高は3,438百万円(前期比5.1%増)、営業利益555百万円(前期比501.3%増)、経常利益511百万円(前期比27.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益351百万円(前期比14.1%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも前期を上回り、営業利益は前期比501.3%増となった。
  29. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は2,526百万円(前年同四半期比3.9%増)、営業利益422百万円(前年同四半期は営業損失36百万円)、経常利益406百万円(前年同四半期比45.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益270百万円(前年同四半期比31.3%増)となりました。」

    売上高・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回り、営業損益は36百万円の損失から422百万円の利益へ転換した。
  30. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は1,649百万円(前年同四半期比3.1%増)、営業利益262百万円(前年同四半期は営業損失200百万円)、経常利益255百万円(前年同四半期比115.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益172百万円(前年同四半期比74.9%増)となりました。」

    売上高が前年同期比3.1%増となり、営業損益は200百万円の損失から262百万円の利益へ転換した。経常利益と四半期純利益も増加した。
  31. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は811百万円(前年同四半期比5.9%増)、営業利益128百万円(前年同四半期は営業損失302百万円)、経常利益126百万円(前年同四半期比706.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は86百万円(前年同四半期比156.2%増)となりました。」

    売上高が前年同期比5.9%増となり、営業損益は302百万円の損失から128百万円の利益へ転換した。経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益も増加した。
  32. FY2016前進有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の売上高は3,270百万円(前期比4.4%増)、営業利益92百万円(前期は営業損失132百万円)、経常利益401百万円(前期比476.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益308百万円(前期比208.4%増)となりました。」

    売上高が増加し、営業利益は前期の損失から黒字化した。経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益も大幅に増加した。
  33. FY2016-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は2,433百万円(前年同四半期比7.1%増)、営業損失36百万円(前年同四半期は営業損失148百万円)、経常利益278百万円(前年同四半期比319.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益206百万円(前年同四半期比772.4%増)となりました。」

    売上高が増加し、営業損失が縮小した。経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期から大幅に増加している。
  34. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は1,600百万円(前年同四半期比9.6%増)、営業損失200百万円(前年同四半期は営業損失217百万円)、経常利益118百万円(前年同四半期は経常損失3百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益98百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失16百万円)となりました。」

    売上高は前年同期比9.6%増加し、営業損失は縮小。経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期の損失から黒字に転じている。
一緒に動いた変遷

「住宅設備設計から建築設計への事業領域拡大」は、この変遷が動いた38回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

555543★123456
  1. ★この変遷
  2. 1住宅設備設計から建築設計への事業領域拡大5回
  3. 2配当支払いと自己株式取得の実施5回
  4. 3アウトバウンドサービスの拡充と業務効率化5回
  5. 4スマートエネルギー事業の先行投資負担と営業損失5回
  6. 5住宅・家庭分野のノウハウを活用した家庭向け電力サービスの立ち上げ4回
  7. 6東京電力エナジーパートナーとの省エネリフォーム事業に関する業務提携・共同出資会社の検討3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
エプコの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-07の決算説明資料で、「実績引用」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
売上成長と経常・純利益の黒字化|エプコ(2311)の変遷 | Komori