クロスキャット(2307)・施策前進
DXニーズ対応専門部署の新設と新規領域開拓
FY2021に初出。6回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q3。直近の記載は2026-05-29。
6記載
6年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ITコンサル・データ・マーケティングテクノロジーの新規事業展開29社が書いているテーマ・逆風0社・追い風32社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに14社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている29社のうち14社を表示しています。上の文は29社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「当社は、多様なDX(デジタルトランスフォーメーション)ニーズに対応する専門部署を社長直轄の組織とし、先端技術を活かしたDXへの取組みを一層推進しております。」
2020年4月に新設したDX専門部署について、社長直轄組織として位置付け、先端技術を活用したDX推進を強化している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「こうした中、10月には経済産業省が定めるDX認定制度「DX認定事業者」の認定を取得いたしました。」
DX専門部署の新設と先端技術活用の取り組みを進める中で、DX認定事業者の認定取得実績を年度報告でも確認している。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「こうした中、10月には経済産業省が定めるDX認定制度「DX認定事業者」の認定を取得いたしました。」
DXニーズに対応する専門部署の新設と先端技術活用を進める中、10月に経済産業省のDX認定制度における「DX認定事業者」の認定を取得した。 - FY2021初出有価証券報告書
「そのために、2020年4月、多様なDX(デジタルトランスフォーメーション)ニーズに対応する専門部署を新設しました。先端技術を活かしつつ、DXへの取り組みを一層推進しております。」
多様なDXニーズに対応する専門部署を2020年4月に新設し、先端技術を活用した業容拡大と新規領域開拓を進める施策を初めて具体的に開示した。