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学情(2301)・施策前進

Web商品の改善と販売推進

FY2016-Q2に初出。35回の記載のうち30回が「前進」で、最初の「前進」はFY2016。直近の記載は2026-05-20。

35記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2016 – FY2018-Q1前進FY2019-Q2 – FY2022前進FY2023-Q2 – 2026-05-202016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 320202021: 420212022: 320222023: 420232024: 320242025: 220252026: 22026
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Web商品の改善・販売推進5社が書いているテーマ・逆風1社・追い風5社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-05-20前進その他開示

    「スカウト機能のアップグレードや、インターンシップ情報・就活準備コンテンツの拡充を図ってきました。」

    Re就活キャンパスの機能・コンテンツ拡充を具体的な改善施策として再度示している。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「当社は、当事業年度において、自社利用のソフトウエアを中心に総額749百万円の設備投資を行いました。」

    自社利用ソフトウェアを中心とする設備投資額が前期の541百万円から749百万円へ増加した。Re就活キャンパスシステムに3億2,010万4千円、Re就活システムに1億9,909万3千円を投じている。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「今回のリニューアルではブランド戦略と同時に、全学年を対象にした通年採用型のサービスへのリニューアルも行っており、「学年」ではなく「就職活動準備の進捗度」に応じた情報を届け、新卒採用の早期化・難化による影響に対応していきます。」

    2025年3月1日のRe就活キャンパスへのリニューアルで、対象を全学年に広げ、学年別ではなく就職活動準備の進捗度に応じた通年採用型サービスへ具体化した。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「当社は、当事業年度において、自社利用のソフトウエアを中心に総額541百万円の設備投資を行いました。」

    Web商品の改善・更新に関連し、自社利用ソフトウェアを中心に5億41百万円を投資した。内訳として、あさがくナビシステム1億3,300万7千円、Re就活システム1億3,787万6千円のリニューアル取得を記載している。
  5. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「「あさがくナビ2026 インターンシップ&キャリア」では、タイパ(タイムパフォーマンス)意識の高まりを受け、ChatGPTを活用してES(エントリーシート)を作成する「スマートESアシスタント」や、動画で業界・企業研究ができる「JobTube」等の学生にとって使いやすいサービス提供を通じて、学生と企業の価値あるマッチングを実現しています。この結果、「あさがくナビ」の売上高は6億43百万円(前年同期比106.8%)となりました。」

    あさがくナビにChatGPTを活用したES作成支援機能や動画による業界・企業研究機能を投入し、売上高6億43百万円、前年同期比106.8%となった。
  6. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「当社の基幹Webメディアである「Re就活」は、企業のリアル(雰囲気や社員の声)が伝わる動画や、ChatGPTで自己PRの作成をサポートする「スマートPRアシスタント」機能を投入するなど、20代が転職活動をしやすいサービスに日々アップデートを行っていることが支持され、「Re就活」を介した応募数は当第1四半期会計期間中、毎月前年同時期を上回っています。」

    動画に加え、ChatGPTを活用した「スマートPRアシスタント」機能を投入し、Re就活の応募数が当四半期中毎月前年同時期を上回った。
  7. FY2023前進有価証券報告書

    「当社は、当事業年度において、自社利用のソフトウェアを中心に総額308百万円の設備投資を行いました。」

    Web商品の改善・更新に関連し、自社利用ソフトウェアを中心に総額3億8百万円を投資した。内訳として、あさがくナビシステム118,493千円、Re就活システム129,165千円のリニューアル取得を記載している。
  8. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「当社は動画や各種新サービスの投入により、20代が情報収集しやすいサービスを提供していることが支持され」

    Web商品について、動画や各種新サービスの投入により、若手求職者が情報収集しやすいサービスへの改善を進めている。
  9. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「「あさがくナビ」ではこれらの経営課題・採用課題を解決すべく様々な新機能や機能強化を図りニーズを取り込んだ結果、売上高6億2百万円(前年同期比172.5%)となりました。」

    あさがくナビで新機能・機能強化を進め、売上高6億2百万円、前年同期比172.5%となった。
  10. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「引き続き、当社では「Re就活」「あさがくナビ」といったNo.1サイトを中心に若手求職者・学生から支持されるサービスを提供することで、若手求職者と企業の価値あるマッチングを実現し、更なる売上高の増大を目指してまいります。」

    No.1サイトを中心にサービスを提供し、若手求職者と企業のマッチングおよび売上高の増大を目指す方針を再掲している。
  11. FY2022前進有価証券報告書

    「当社は、当事業年度において、自社利用のソフトウエアを中心に149百万円の設備投資を行いました。」

    Web商品の改善・更新に関連して、自社利用ソフトウエアを中心に1億49百万円の設備投資を実施した。内訳として朝日学情ナビシステム6,461万4千円、Re就活システム6,834万1千円の取得を記載している。
  12. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「このような状況の中、当社におきましては、若手求職者や学生に支持される動画求人サイトとしてのポジションをさらに強固なものにするべく、短尺の縦型動画「JobTube縦Lite」などの新商品を投入するなど、「Re就活」「あさがくナビ」のWeb関連商品を強化しています。」

    Re就活・あさがくナビのWeb関連商品について、短尺の縦型動画「JobTube縦Lite」など新商品を投入し、動画求人サイトとしての商品群を拡充している。
  13. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「「あさがくナビ」、「Re就活」といったWeb関連商品においては、学生や若手求職者に支持される動画を中心とした新商品を次々と投入し、規模や業種だけでは伝わらない個社毎の魅力をアピールできるコンテンツを展開しつつ」

    あさがくナビ・Re就活において、動画を中心とする新商品を次々に投入し、企業ごとの魅力を伝えるコンテンツ開発を進めている。
  14. FY2021前進有価証券報告書

    「当社は、当事業年度において、自社利用のソフトウエアを中心に127百万円の設備投資を行いました。ソフトウエアの増加    朝日学情ナビシステム   51,358千円(リニューアルによる取得) Re就活システム     49,085千円(リニューアルによる取得)」

    あさがくナビシステムに5,135万8千円、Re就活システムに4,908万5千円を投じるなど、Web商品のリニューアル投資を具体化した。
  15. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「好評の「JobTubeシリーズ」には更に、オンデマンドでも魅力的な会社説明を可能にする動画を作成する「JobTubeStudio」を投入し、動画やオンラインでの採用シーンをリードしていきます。」

    JobTube、JobTube Lite、JobTubeパンフレットに加え、オンデマンド会社説明動画を作成するJobTube Studioを投入し、オンライン採用商品のラインアップを拡張した。
  16. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「また昨年より投入しました動画関連商品群につきましては大変好評をいただいております。“職場体感型”採用動画の「JobTube」をはじめとして、導入しやすい価格設定の「JobTube Lite」、紙媒体とのハイブリッド型の「JobTubeパンフレット」など、今後も新商品を加えながら、採用のDX化に必要なビジネスモデルの構築を推進してまいります。」

    従来のWeb商品改善に加え、JobTube、JobTube Lite、JobTubeパンフレットなど動画・紙媒体連携型の商品群を展開し、採用DX向けの商品開発を拡張している。
  17. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「なお、前年度に、新型コロナウイルス感染症対策の中で投入しました新商品群につきましては大変好評をいただいております。「就活サポートmeeting」は感染予防対策を徹底した小規模短時間対面イベントとして効果を上げており、都市圏だけでなく近隣地域に開催地域を拡大しています。「Web就職博」は、会社方針により対面型イベントには参加できないが、学生への接触機会を必要とする企業のニーズを捉え、順調に開催回数、参加企業数ともに伸びております。また当社の「Web就職博」はその運営ノウハウが広く認められ、公的機関や大学主催のWeb合同企業説明会の運営代行も数多く受託しております。また、多くの学生の訪問を受け付けることができない状況であっても、会社の雰囲気や社風を動画によってわかりやすく伝え、自社への応募につなげたいといったニーズにマッチしたSNS連動動画の「JobTube」は、企画導入開始から半年足らずで既に100件以上の引き合いがあり、順次制作を開始しており、好調に推移しています。」

    新商品群について、就活サポートmeetingの開催地域拡大、Web就職博の開催回数・参加企業数の増加、公的機関・大学向け運営代行の受託、JobTubeの導入開始半年足らずで100件以上の引き合いという具体的な進展を記載している。
  18. FY2020前進有価証券報告書

    「さらに少人数制マッチングイベント「就活サポートmeeting」や合同オンラインセミナー「Web就職博」、動画で伝える新媒体「JobTube」といった新商品群を投入するなど、市場ニーズに合わせたオンライン・デジタル商品開発や積極的な販売促進策、市場への仕掛けを継続してまいります。」

    既存Web商品の改善に加え、少人数制イベント、合同オンラインセミナー、動画媒体などの新商品群を投入し、オンライン・デジタル商品の開発範囲を広げている。
  19. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「一方、新卒学生向け就職サイト「あさがくナビ」に関しましては、業界初の「通年採用対応型」機能を搭載したことに加えて、新型コロナウイルス感染症拡大の影響によって会社説明会・面接を自粛する企業の間で、2018年から導入していたWEB面接機能「スマ面」の利用が拡大したこともあり、「あさがくナビ」の売上高は7億87百万円(前年同期比127.6%)となりました。」

    通年採用対応型機能の搭載と既存のWeb面接機能「スマ面」の利用拡大を背景に、あさがくナビの売上高が前年同期比127.6%となった。
  20. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「新卒学生向け就職サイト「あさがくナビ」は、業界初の「通年採用対応型」機能を搭載したことに加えて、新型コロナウイルス感染症拡大の影響によって会社説明会・面接を自粛する企業の間で、2018年から導入していたWEB面接機能「スマ面」の利用が拡大した」

    あさがくナビに通年採用対応型機能を搭載し、2018年から導入していたWeb面接機能「スマ面」の利用が、新型コロナウイルス感染症による会社説明会・面接自粛を背景に拡大した。
  21. FY2019前進有価証券報告書

    「また、2021年4月卒業予定学生対象の「あさがくナビ」では通年採用に対応するため、業界で初めて職種別掲載を実施するなど、市場ニーズに合わせた画期的な商品開発や積極的な販売促進策、市場への仕掛けを継続してまいります。」

    あさがくナビについて、2021年4月卒業予定学生向けに、通年採用対応として業界初の職種別掲載を実施する具体的な商品改善を示した。
  22. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「「あさがくナビ」に関しましては、LINEとの連動機能を強化するなど大きくリニューアルし、「就職博」とのクロスセルを進めたこと等によって販売も好調に転じ、「あさがくナビ」の売上高は6億17百万円(前年同期比110.2%)となりました。」

    あさがくナビのLINE連動機能を強化して大きくリニューアルし、就職博とのクロスセルを進めた結果、売上高は6億17百万円、前年同期比110.2%となった。
  23. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「また、2019年3月にフルリニューアルした、2020年4月卒業予定学生対象の「あさがくナビ」は、「Re就活」で好評なダイレクトスカウト機能等を多数搭載するなど当社にしかない強みを活かし、市場ニーズに合わせた商品開発や積極的な販売促進策、市場への仕掛けを継続してまいります。」

    前四半期まで予定としていた「あさがくナビ」のフルリニューアルを2019年3月に実施し、Re就活で好評なダイレクトスカウト機能等を搭載した。
  24. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「また、2020年4月卒業予定学生対象の「あさがくナビ」は、「Re就活」で好評なダイレクトスカウト機能等を多数搭載するフルリニューアルを3月に予定するなど、当社にしかない強みを活かし、市場ニーズに合わせた商品開発や積極的な販売促進策、市場への仕掛けを継続してまいります。」

    2020年4月卒業予定学生向け「あさがくナビ」の3月フルリニューアル計画と、ダイレクトスカウト機能等の搭載方針を再掲している。
  25. FY2018前進有価証券報告書

    「平成32年4月卒業予定学生対象の「あさがくナビ」は、「Re就活」で好評なダイレクトスカウト機能等を多数搭載するフルリニューアルを3月に予定する」

    あさがくナビについて、平成32年4月卒業予定学生向けに、Re就活で好評なダイレクトスカウト機能等を搭載した3月のフルリニューアル計画を具体化している。
  26. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「また、2020年3月卒業予定の学生対象のインターンシップ募集を早期から行いたいという企業は増加の一途をたどっており、インターンシップ対象の「就職博」に加えて次年度にフルリニューアルを予定している「あさがくナビ」の引き合いも大変順調です。」

    あさがくナビについて、次年度のフルリニューアル予定が示され、インターンシップ対象商品の引き合いが順調であると記載している。
  27. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「「Web商品(あさがくナビ・Re就活・インターン・ジョブズ)のさらなる改善と販売推進」」

    対象Web商品の改善と販売推進を中長期戦略として再掲している。
  28. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「当社は「あさがくナビ」に、新たにスマートフォンによる面接機能「スマ面」を搭載、AIによるマッチング機能とあわせ、効率的でロスを生まないマッチングを提案しております。」

    Web商品「あさがくナビ」にスマートフォン面接機能「スマ面」を搭載し、AIマッチングと組み合わせる具体的な商品改善を実施している。
  29. FY2017前進有価証券報告書

    「ソフトウエアの増加 Re就活システム 93,000千円(リニューアルによる取得) 朝日学情ナビシステム 19,500千円(リニューアルによる取得)」

    Re就活システムに9,300万円、朝日学情ナビシステムに1,950万円を投じ、Web商品のリニューアルを進めている。また、対象商品にインターン・ジョブズを加えている。
  30. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「また、人工知能(AI)機能を強化した「就活ロボ」やLINE@チャットサービスを活用した「あさがくナビ」も、企業・学生双方から高い評価を得て、売上高は6億40百万円(前年同期比116.1%)となりました。20代の若手人材専門就職サイト「Re就活」に関しても、6月に大規模なサイトリニューアルを実施し、順調に引き合いが増加した結果、売上高は5億59百万円(前年同期比109.8%)となりました。」

    あさがくナビのAI・LINE@機能の展開と、Re就活の6月の大規模サイトリニューアルおよび引き合い増加を具体的な進展として記載している。
  31. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「6月1日に大幅な機能改善を行いリニューアルした「Re就活」」

    Re就活について、6月1日に大幅な機能改善を伴うリニューアルを実施したと記載しており、Web商品の改善を具体化している。
  32. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「人工知能(AI)「就活ロボ」によるマッチング機能やLINE@サービスを使ったタイムリーな就活相談を実現した「あさがくナビ」」

    あさがくナビにAIによるマッチング機能とLINE@を使った就活相談を実装し、Web商品の改善を具体化している。
  33. FY2016前進有価証券報告書

    「ソフトウエアの増加    朝日学情ナビシステム   33,670千円(リニューアルによる取得)」

    Web商品の改善に関連して、朝日学情ナビシステムのリニューアル取得に3,367万円を投資している。
  34. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「「Web商品(あさがくナビ・Re就活)のさらなる改善と販売推進」」

    対象Web商品の改善と販売推進を継続する方針を再掲している。
  35. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「「Web商品(あさがくナビ・Re就活)のさらなる改善と販売推進」」

    対象商品を特定した改善・販売施策として示している。
一緒に動いた変遷

「あさがくナビの知名度・競争力とマッチング精度の強化」は、この変遷が動いた35回のうち24回、同じ書類で同じ向きに動きました。

242422212019★123456
  1. ★この変遷
  2. 1あさがくナビの知名度・競争力とマッチング精度の強化24回
  3. 2企業の採用意欲と若手人材需要の高水準24回
  4. 3中間配当と自己株式取得の実施22回
  5. 4インターンシップ募集ニーズへの対応21回
  6. 5就職博の参加企業数・売上高の拡大20回
  7. 6若手社会人向けRe就活の販売拡大19回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
学情の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-20のその他開示で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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