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学情(2301)・施策前進

あさがくナビの知名度・競争力とマッチング精度の強化

FY2016-Q2に初出。46回の記載のうち34回が「前進」で、最初の「前進」はFY2016-Q3。直近の記載は2026-10-16。

46記載
11年にわたる
9うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2016-Q3 – FY2018-Q1前進FY2019-Q2 – FY2021前進FY2022-Q3 – FY20232016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 112026
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あさがくナビの認知・競争力向上と新卒マッチング強化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「このような市場環境の下、当社は学年が切り替わる3月から4月にかけて、インターンシップ&キャリア形成イベント「Career Design Forum」を全国5都市で開催するなど、市場動向を踏まえたメディア展開を推進いたしました。これにより、大学3年生以下のキャリア形成意欲の高い学生層を中心に、「Re就活キャンパス」における早期登録会員数は順調に増加いたしました。」

    従来の「あさがくナビ」からブランド変更したRe就活キャンパスについて、全国5都市でのイベント開催とメディア展開を通じ、大学3年生以下を中心とする早期登録会員数が増加した。
  2. FY2025ブランド変更後の売上減有価証券報告書

    「当社では、「Re就活キャンパス」のブランド変更に加え、「Re就活30」や「Re就活ユース」などの新サービスを相次いでローンチし、10代から30代までの「キャリアスタート」「キャリアチェンジ」「キャリアアップ」を総合的に支援するサービス体制を構築しました。新卒向け就職情報サイト「Re就活キャンパス」の売上高は20億2百万円(前期比96.6%)となりました。」

    あさがくナビからRe就活キャンパスへのブランド変更を軸に、10代から30代までを対象とするサービス体系へ再編した。一方、Re就活キャンパスの売上高は前期比96.6%となった。
  3. FY2025-H1再定義有価証券報告書

    「そのような中、当社では2025年3月1日に、「あさがくナビインターンシップ&キャリア」を「Re就活キャンパス」にブランドリニューアルしました。」

    従来の「あさがくナビ」ブランドを「Re就活キャンパス」へ変更し、新卒向けサービスをRe就活シリーズに組み込むブランド上の位置づけへ整理している。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「また学生の就活準備をサポートするコンテンツ提供を強化し、オリコン顧客満足度調査で学生満足度3年連続No.1(※2022年~2024年 オリコン顧客満足度(R)調査 逆求人型就活サービス 就活支援コンテンツ 第1位)を獲得するなど、学生と企業の双方からの高い支持を得ています。この結果、「あさがくナビ」の売上高は20億72百万円(前期比118.6%)となりました。」

    就活準備コンテンツを強化し、学生満足度No.1を2022年から2024年まで3年連続で獲得した。あさがくナビの売上高は20億72百万円、前期比118.6%となった。
  5. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「新卒採用市場では、早期化が顕著になっています。2025年卒業予定者の内々定率は、2024年4月末時点で70.1%(※当社調べ)に達しており、企業は早期化への対応として、インターンシップ、オープン・カンパニーへ向けての広報へと注力しています。「あさがくナビ2026 インターンシップ&キャリア」では、タイパ(タイムパフォーマンス)意識の高まりを受け、ChatGPTを活用してES(エントリーシート)を作成する「スマートESアシスタント」や、動画で業界・企業研究ができる「JobTube」等の学生にとって使いやすいサービス提供を通じて、学生と企業の価値あるマッチングを実現しています。この結果、「あさがくナビ」の売上高は6億43百万円(前年同期比106.8%)となりました。」

    新卒採用の早期化に対応し、ChatGPTを活用したスマートESアシスタントやJobTubeを提供した。2025年卒予定者の内々定率は2024年4月末時点で70.1%、あさがくナビ売上高は前年同期比106.8%となった。
  6. FY2024-Q1機能拡充・売上減有価証券報告書

    「「あさがくナビ」は、2年連続でオリコン顧客満足度(R)調査 学生満足度No.1(※2022年~2023年 オリコン顧客満足度(R)調査 逆求人型就活サービス 就活支援コンテンツ 第1位)を獲得しています。就活支援コンテンツなど学生に役立つ情報の発信を強化している他、動画コンテンツやダイレクトスカウト機能を拡充させたことが奏功し、学生、企業の価値あるマッチングを実現しています。しかしながら、新卒採用難易度の急激な上昇に伴うインターンシップ広報への需要の高まりが、掲載開始時期などの新たな季節性要因を生んだ結果、「あさがくナビ」の売上高は1億98百万円(前年同期比94.2%)となりました。」

    学生満足度No.1を2年連続で獲得し、支援コンテンツ、動画、ダイレクトスカウト機能を拡充した一方、インターンシップ広報需要による新たな季節性の影響で売上高は1億98百万円、前年同期比94.2%となった。
  7. FY2023前進有価証券報告書

    「「あさがくナビ」は、2年連続でオリコン顧客満足度(R)調査 学生満足度No.1(※2022年~2023年 オリコン顧客満足度(R)調査 逆求人型就活サービス 就活支援コンテンツ 第1位)を獲得しました。就活支援コンテンツなど学生に役立つ情報の発信を強化している他、動画コンテンツやダイレクトスカウト機能を拡充させたことが奏功し、学生、企業の価値あるマッチングを実現しています。その結果、「あさがくナビ」の売上高は17億48百万円(前期比125.2%)となりました。」

    学生満足度No.1を2年連続で獲得し、支援コンテンツ・動画・ダイレクトスカウト機能を拡充した結果、売上高17億48百万円、前期比125.2%となった。
  8. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「新卒採用サイト「あさがくナビ」は、2年連続でオリコン顧客満足度調査 学生満足度No.1(※2022年~2023年オリコン顧客満足度(R)調査 逆求人型就活サービス 就活支援コンテンツ第1位)を獲得しました。就活支援コンテンツなど学生に役立つ情報の発信強化をはじめ、動画コンテンツや各種新機能を拡充していることが奏功し、学生、企業双方に価値のあるマッチングを実現しています。その結果、「あさがくナビ」の売上高は11億21百万円(前年同期比143.6%)となりました。」

    あさがくナビが2022年から2023年にかけて2年連続で学生満足度No.1を獲得し、支援コンテンツ・動画・新機能の拡充を通じて売上高11億21百万円、前年同期比143.6%となった。
  9. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「「あさがくナビ」ではこれらの経営課題・採用課題を解決すべく様々な新機能や機能強化を図りニーズを取り込んだ結果、売上高6億2百万円(前年同期比172.5%)となりました。」

    採用活動の早期化、インターンシップ導入、ミスマッチ抑制への対応として新機能・機能強化を行い、あさがくナビの売上高が前年同期比172.5%となった。
  10. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「オリコン顧客満足度調査でも学生満足度No.1(※2022年 オリコン顧客満足度(R)調査 逆求人型就活サービス 就活支援サービス 第1位)の新卒学生向け就職サイト「あさがくナビ」に関しては、引き続き堅調で、「あさがくナビ」の売上高は2億10百万円(前年同期は66百万円)となりました。」

    「あさがくナビ」は2022年のオリコン顧客満足度調査で学生満足度No.1とされ、売上高は前年同期の66百万円から2億10百万円へ増加した。
  11. FY2022前進有価証券報告書

    「新卒学生向け就職サイト「あさがくナビ」に関しては、2022年8月に発表されたオリコン顧客満足度(R)調査で学生満足度No.1(※2022年 オリコン顧客満足度(R)調査 逆求人型就活サービス 就活支援コンテンツ 第1位)に加え、ダイレクトリクルーティングサイト会員数3年連続No.1(※2020年~2022年 東京商工リサーチ調査 ダイレクトリクルーティングサイト 会員数 第1位)も獲得しています。学生からの支持を得て、堅調に推移し、「あさがくナビ」の売上高は13億95百万円(前期は14億18百万円)となりました。なお、収益認識会計基準を適用しない場合の売上高は、15億43百万円(前期比108.8%)となります。」

    あさがくナビは学生満足度No.1と会員数3年連続No.1を獲得し、適用後売上高は13億95百万円、旧基準では前期比108.8%となった。
  12. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「新卒学生向け就職サイト「あさがくナビ」に関しては、ダイレクトリクルーティングサイト会員数2年連続No.1(※2020年/2021年 東京商工リサーチ調査 ダイレクトリクルーティングサイト 会員数 第1位)に加え、2022年8月に発表されたオリコン顧客満足度調査でも学生満足度No.1(※2022年 オリコン顧客満足度(R)調査 逆求人型就活サービス 就活支援サービス 第1位)となるなど、学生からの支持を得て、堅調に推移し」

    あさがくナビについて、ダイレクトリクルーティングサイト会員数2年連続No.1に加え、学生満足度No.1の評価を得たと記載しており、学生からの支持を示す実績が加わった。
  13. FY2022-Q2会計基準適用下で売上減・旧基準では増収有価証券報告書

    「また、2024年3月卒業予定学生へ向けたメディア選定の時期も早まっており、新卒学生向け就職サイト「あさがくナビ」に対する引き合いも堅調で、「あさがくナビ」の売上高は3億49百万円(前年同期は3億61百万円)となりました。なお、収益認識会計基準等を適用しない場合の売上高は、5億43百万円となります。」

    あさがくナビへの引き合いは堅調としつつ、適用後売上高は前年同期の3億61百万円から3億49百万円となった。従来基準では5億43百万円となり、会計基準適用による表示上の差異を示している。
  14. FY2022-Q1会計基準適用下で売上減・従来基準では横ばい有価証券報告書

    「そういった環境の中、新卒学生向け就職サイト「あさがくナビ」は引き続き堅調で、「あさがくナビ」の売上高は66百万円(前年同期は84百万円)となりました。なお、収益認識会計基準等を適用しない従来の方法によった場合の売上高は83百万円となります。」

    あさがくナビは引き続き堅調とされる一方、適用後の売上高は66百万円となった。従来の方法によった場合は83百万円で、前年同期84百万円に近い水準となる旨を記載している。
  15. FY2021前進有価証券報告書

    「「あさがくナビ」に関しましては、「ダイレクトリクルーティングサイト」No.1 (東京商工リサーチ調べ) の会員登録者数を背景とした効果が評価されたことに加え、採用ステップごとに動画コミュニケーションを使い分けることができる「JobTubeシリーズ」等のオプション企画商品も好評で、「あさがくナビ」の売上高は14億18百万円(前期比118.3%)となりました。」

    あさがくナビについて、ダイレクトリクルーティングサイトとしての会員基盤に加え、JobTubeシリーズ等の動画商品が評価され、売上高は14億18百万円・前期比118.3%となった。
  16. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「新卒学生向け就職サイト「あさがくナビ」に関しましては、引き続き「ダイレクトリクルーティングサイト」としてNo.1(東京商工リサーチ調べ) の会員登録数を背景に効果を発揮すると共に、“職場体感型”採用動画の「JobTube」をはじめ、導入しやすい価格設定の「JobTubeLite」、紙媒体とのハイブリッド型の「JobTubeパンフレット」が大変好評で、「あさがくナビ」の売上高は8億32百万円(前年同期比105.7%)となりました。」

    あさがくナビのダイレクトリクルーティング機能を基盤に、動画・低価格・紙媒体連携の商品群が好評となり、売上高は8億32百万円、前年同期比105.7%となった。
  17. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「一方、新卒学生向け就職サイト「あさがくナビ」に関しましては、「ダイレクトリクルーティングサイト」としての機能が評価されており、「あさがくナビ」の売上高は3億61百万円(前年同期比105.7%)となりました。」

    あさがくナビがダイレクトリクルーティングサイトとして評価され、第2四半期累計売上高は3億61百万円、前年同期比105.7%となった。
  18. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「一方、新卒学生向け就職サイト「あさがくナビ」に関しましては、新型コロナウイルス感染症拡大の中において「ダイレクトリクルーティングサイト」としての機能が評価されており、「あさがくナビ」の売上高は84百万円(前年同期比120.1%)となりました。」

    あさがくナビのダイレクトリクルーティング機能が評価され、売上高は前年同期比120.1%となった。
  19. FY2020前進有価証券報告書

    「一方、新卒学生向け就職サイト「あさがくナビ」に関しましては、新型コロナウイルス感染症拡大の影響によって会社説明会・面接を自粛する企業の間で、2018年から導入していたWEB面接機能「スマ面」の利用が拡大するなど「ダイレクトリクルーティングサイト」としての機能が効果を発揮した結果、「あさがくナビ」の当事業年度売上高は11億99百万円(前年同期比132.2%)となりました。」

    スマ面の利用拡大とダイレクトリクルーティング機能の効果を背景に、あさがくナビの通期売上高は11億99百万円、前年同期比132.2%となった。
  20. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「一方、新卒学生向け就職サイト「あさがくナビ」に関しましては、業界初の「通年採用対応型」機能を搭載したことに加えて、新型コロナウイルス感染症拡大の影響によって会社説明会・面接を自粛する企業の間で、2018年から導入していたWEB面接機能「スマ面」の利用が拡大したこともあり、「あさがくナビ」の売上高は7億87百万円(前年同期比127.6%)となりました。」

    通年採用対応型機能とスマ面の利用拡大により、あさがくナビの売上高が前年同期比127.6%となった。
  21. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「一方、新卒学生向け就職サイト「あさがくナビ」は、業界初の「通年採用対応型」機能を搭載したことに加えて、新型コロナウイルス感染症拡大の影響によって会社説明会・面接を自粛する企業の間で、2018年から導入していたWEB面接機能「スマ面」の利用が拡大したこともあり、「あさがくナビ」の売上高は3億41百万円(前年同期比141.2%)となりました。」

    あさがくナビに通年採用対応型機能を搭載し、既存のWeb面接機能「スマ面」の利用も拡大した結果、売上高は前年同期比141.2%となった。
  22. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「一方、2021年3月卒業予定学生向けに大きくリニューアルする「あさがくナビ」は引き続き好調で、「あさがくナビ」の売上高は70百万円(前年同期比403.6%)となりました。」

    2021年3月卒業予定学生向けの大規模リニューアルを進める「あさがくナビ」について、売上高70百万円、前年同期比403.6%という実績を示している。
  23. FY2019前進有価証券報告書

    「また「あさがくナビ」については、LINEとの連動機能強化等のリニューアルを実施したことやインターンシップニーズに対応していること等が支持され、売上高は9億7百万円(前年同期比132.1%)となりました。」

    LINE連動機能強化等のリニューアルとインターンシップ対応が支持され、あさがくナビの通期売上高は9億7百万円、前年同期比132.1%となった。
  24. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「「あさがくナビ」に関しましては、LINEとの連動機能を強化するなど大きくリニューアルし、「就職博」とのクロスセルを進めたこと等によって販売も好調に転じ、「あさがくナビ」の売上高は6億17百万円(前年同期比110.2%)となりました。」

    あさがくナビのLINE連動機能を強化し、就職博とのクロスセルを進めた結果、売上高は6億17百万円、前年同期比110.2%となった。
  25. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「さらに、早期化の様相を呈する2021年3月卒業予定学生のインターンシップ対象の「就職博」の会場を大規模なものへと拡大し、また、「あさがくナビ」に関しては、LINEによるコミュニケーション機能を強化したこと等が評価され、就職情報事業全体の引き合いは、3月度が昨年同期比約116%、4月度が昨年同期比約136%と好調に推移しております。」

    あさがくナビのLINEコミュニケーション機能を強化し、就職情報事業全体の引き合いが3月約116%、4月約136%となった。
  26. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「また、2020年4月卒業予定学生対象の「あさがくナビ」は、「Re就活」で好評なダイレクトスカウト機能等を多数搭載するフルリニューアルを3月に予定するなど、当社にしかない強みを活かし、市場ニーズに合わせた商品開発や積極的な販売促進策、市場への仕掛けを継続してまいります。」

    あさがくナビについて、ダイレクトスカウト機能等を搭載する2020年4月卒業予定学生向けフルリニューアル計画を再掲している。
  27. FY2018機能強化継続・売上減有価証券報告書

    「「あさがくナビ」については、企業の新卒採用の早期化による影響を受けたものの、人工知能(AI)機能を強化した「就活ロボ」や、スマートフォンによる面接機能「スマ面」等を他社との差別化のポイントとして販売した結果、売上高は6億87百万円(前期比90.8%)となりました。」

    AI機能を強化した就活ロボとスマ面を差別化要素として販売した一方、新卒採用の早期化の影響を受け、通期売上高は6億87百万円、前期比90.8%となった。
  28. FY2018-Q3機能強化継続・売上減有価証券報告書

    「「あさがくナビ」は、企業の新卒採用の早期化による影響を受けたものの、人工知能(AI)機能を強化した「就活ロボ」や、スマートフォンによる面接「スマ面」機能の導入などにより、売上高は5億42百万円(前年同期比89.2%)となりました。」

    AI機能の強化とスマ面機能の導入を継続した一方、新卒採用の早期化の影響を受け、売上高は前年同期比89.2%となった。
  29. FY2018-Q2機能強化継続・売上減有価証券報告書

    「「あさがくナビ」については、企業の新卒採用の早期化による影響は受けたものの、人工知能(AI)機能を強化した「就活ロボ」に加え、スマートフォンで学生と企業が面接を行える「スマ面」機能の導入などにより、「あさがくナビ」の売上高は2億62百万円(前年同期比89.0%)となりました。」

    AI機能強化とスマ面導入を進めた一方、新卒採用の早期化の影響を受け、売上高は前年同期比89.0%となった。
  30. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「その動きに対応すべく、当社は「あさがくナビ」に、新たにスマートフォンによる面接機能「スマ面」を搭載、AIによるマッチング機能とあわせ、効率的でロスを生まないマッチングを提案、3・4月以降の「就職博」や人材紹介を組み合わせた営業活動を展開しております。また、「あさがくナビ」については、昨年同様、グランドオープンが当社の第2四半期会計期間の平成30年3月になることから、当第1四半期累計期間では、売上高は20百万円(前年同期比111.4%)となりました。」

    あさがくナビにスマ面とAIマッチングを搭載し、就職博・人材紹介と組み合わせた提案を展開するとともに、第1四半期売上高20百万円、前年同期比111.4%を記載している。
  31. FY2017前進有価証券報告書

    「また、人工知能(AI)機能「就活ロボ」や、LINE@チャットサービスによる学生とのコミュニケーション機能を強化した「あさがくナビ」に関しても順調に伸ばすことができ、売上高は6億81百万円(前期比114.3%)となりました。」

    AI機能「就活ロボ」とLINE@チャットサービスを強化したあさがくナビの通期売上高が6億81百万円、前期比114.3%となった。
  32. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「また、人工知能(AI)機能を強化した「就活ロボ」やLINE@チャットサービスを活用した「あさがくナビ」も、企業・学生双方から高い評価を得て、売上高は6億40百万円(前年同期比116.1%)となりました。」

    あさがくナビでAI機能を強化した就活ロボとLINE@チャットサービスを展開し、売上高6億40百万円・前年同期比116.1%となった。
  33. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「「あさがくナビ」については、人工知能(AI)機能を強化した「就活ロボ」や、LINE@チャットサービスを活用した学生への情報発信を展開することで企業・学生双方から高い評価を得て、売上高は3億11百万円(前年同期比119.0%)となりました。」

    あさがくナビでAI機能を強化した就活ロボとLINE@チャットサービスを展開し、売上高3億11百万円・前年同期比119.0%となった。
  34. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「人工知能(AI)「就活ロボ」によるマッチング機能やLINE@サービスを使ったタイムリーな就活相談を実現した「あさがくナビ」や、3月以降の「就職博」の提案を展開し、平成29年1月末現在、引き合いは前期比108.4%のペースで好調に推移しております。」

    あさがくナビでAIマッチングとLINE@相談を実現し、平成29年1月末の引き合いが前期比108.4%となった。
  35. FY2016前進有価証券報告書

    「また、株式会社朝日新聞社と共同で運営して3年目となった「あさがくナビ」は、知名度や競争力をより高め、マッチング精度にこだわり、一括エントリー機能を廃止したことも評価され、3月1日のグランドオープン時から順調に掲載企業数が増加した結果、売上高は6億17百万円(前年同期比148.9%)となりました。」

    一括エントリー機能の廃止とマッチング精度重視を継続し、掲載企業数の増加、売上高6億17百万円・前年同期比148.9%を実績として示している。
  36. FY2016-Q3前進有価証券報告書

    「また、朝日新聞社と共同で運営して3年目となる「あさがくナビ」は、知名度や競争力をより高め、マッチング精度にこだわり一括エントリー機能を廃止したことも評価され、3月1日のグランドオープン時から順調に掲載企業数が増加し、売上高は5億51百万円(前年同期比142.4%)となりました。」

    一括エントリー機能の廃止とマッチング精度重視を継続し、掲載企業数の増加と売上高5億51百万円・前年同期比142.4%を記載している。
  37. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「また、朝日新聞社と共同運営しはじめて3年目となる「あさがくナビ」は、知名度や競争力がより高まり、マッチング精度にこだわり一括エントリー機能を廃止したことも評価され、3月1日のグランドオープン時から掲載企業数が増加した結果、売上高は2億62百万円(前年同期比170.7%)となりました。」

    朝日新聞社との共同運営、マッチング精度重視、一括エントリー機能廃止、掲載企業数増加および売上高実績を一体の施策・成果として説明している。
一緒に動いた変遷

「Web商品の改善と販売推進」は、この変遷が動いた46回のうち24回、同じ書類で同じ向きに動きました。

242222201916★123456
  1. ★この変遷
  2. 1Web商品の改善と販売推進24回
  3. 2インターンシップ募集ニーズへの対応22回
  4. 3企業の採用意欲と若手人材需要の高水準22回
  5. 4中間配当と自己株式取得の実施20回
  6. 5就職博の参加企業数・売上高の拡大19回
  7. 6若手社会人向けRe就活の販売拡大16回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
学情の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-16のその他開示で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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