学情(2301)・事実表示区分変更・売上減直近の決算説明資料(2026-09-14)では「前進」
Re就活テックの売上計上
FY2023-Q3に初出。9回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載は2026-09-14。
9記載
4年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
収益の製品区分別分解開示59社が書いているテーマ・逆風1社・追い風1社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに5社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている59社のうち14社を表示しています。上の文は59社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025表示区分変更・売上減有価証券報告書
「当事業年度より、従来の「あさがくナビ」を「Re就活キャンパス」に名称変更しております。また、「Re就活テック」を「Re就活ダイレクトリクルーティング」に名称変更しております。当該変更は名称変更のみであり、その内容に与える影響はありません。」
Re就活テックをRe就活ダイレクトリクルーティングへ名称変更した。売上高は6,206万7千円、前期比55.4%となり、表示区分の変更とともに売上規模の減少を記載している。 - FY2025-H1再定義有価証券報告書
「当中間会計期間より、「Re就活30」の数値を「Re就活テック」に合算し、「Re就活ダイレクトリクルーティング」という区分に含めて表示する方法に変更しております。」
Re就活30の売上をRe就活テックと合算し、「Re就活ダイレクトリクルーティング」という表示区分へ再編しているため、従来のRe就活テック単独の売上比較から表示方法が変わっている。 - FY2024前進有価証券報告書
「(Re就活テック)(千円) (111,907)」
Re就活テックの通期売上高が前期の50,336千円から111,907千円へ増加し、前期比222.3%となった。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「(Re就活テック) (41,081)」
Re就活テックの第2四半期累計収益は4,108万1千円となり、前第2四半期累計の671万8千円から増加した。ITエンジニア経験者向け商品の売上計上が進展している。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「(Re就活テック) (16,485)」
Re就活テックについて、第1四半期累計で16,485千円の収益を計上した。 - FY2023前進有価証券報告書
「(Re就活テック) (50,336)」
Re就活テックの売上高が初記載の23,604千円から50,336千円へ増加し、ITエンジニア経験者向け商品の売上計上が進展した。 - FY2023-Q3初出有価証券報告書
「(Re就活テック) (23,604)」
中途採用商品の内訳として「Re就活テック」が初めて記載され、当第3四半期累計期間に23,604千円の収益が計上されている。