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柿安本店(2294)・施策前進

店舗網・工場・社内ITへの設備投資

FY2018に初出。19回の記載のうち16回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q2。直近の記載はFY2026。

19記載
9年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2019-Q2 – FY2021-Q2前進FY2023-Q2 – FY20262018: 220182019: 220192020: 220202021: 220212022: 220222023: 320232024: 220242025: 120252026: 32026
同じテーマの他社
店舗網・食品工場・社内ITへの複合設備投資16社が書いているテーマ・逆風0社・追い風16社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。12社中1社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに14社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている16社のうち14社を表示しています。上の文は16社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当社グループでは、急速に変化する食関連市場の中で事業展開及びお客様のニーズへの対応のため、総額462百万円の設備投資(有形固定資産のほか、無形固定資産及び長期前払費用を含む。)を実施いたしました。」

    当連結会計年度に462百万円を設備投資し、惣菜172百万円、和菓子90百万円、精肉51百万円、食品33百万円、レストラン19百万円、全社94百万円へ配分した。翌期の新設・改修計画も示している。
  2. FY2027-H1前進有価証券報告書

    「投資活動の結果、使用した資金は520百万円(前年同期は2,329百万円の使用)となりました。収入の主な内訳は、差入保証金の回収による収入2百万円等であり、支出の主な内訳は、有形固定資産の取得による支出457百万円、差入保証金の差入による支出21百万円等であります。」

    当中間連結会計期間に有形固定資産の取得へ457百万円を支出し、店舗・工場等への設備投資を継続した。前年同期の子会社取得を含む投資支出からは減少している。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「投資活動の結果、使用した資金は2,329百万円(前年同中間期は489百万円の使用)となりました。収入の主な内訳は、定期預金の払戻による収入600百万円等であり、支出の主な内訳は、連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出2,381百万円、有形固定資産の取得による支出486百万円等であります。」

    当中間連結会計期間に有形固定資産の取得へ486百万円を支出し、店舗・工場等への設備投資を継続した。加えて、子会社株式取得に2,381百万円を支出している。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「当社グループでは、急速に変化する食関連市場の中で積極的な事業展開と、お客様のニーズへの対応のため、総額1,239百万円の設備投資(有形固定資産の他、無形固定資産及び長期前払費用を含む。)を実施いたしました。セグメント別の内訳といたしましては、精肉事業525百万円、和菓子事業328百万円、惣菜事業203百万円、食品事業19百万円、レストラン事業2百万円及びその他セグメントに属さない全社部門として159百万円となっております。」

    通期設備投資は1,239百万円となり、精肉525百万円、和菓子328百万円、惣菜203百万円などへ配分した。前期の697百万円から投資額と配分構成が更新され、店舗・工場等への設備投資を具体的に進めている。
  5. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「投資活動の結果、使用した資金は489百万円となりました。収入の主な内訳は、定期預金の払戻による収入600百万円等であり、支出の主な内訳は、定期預金の預入による支出600百万円、有形固定資産の取得による支出438百万円等であります。」

    当第2四半期連結累計期間に有形固定資産の取得へ438百万円を支出し、店舗・工場等への設備投資を具体的に進めた。
  6. FY2023前進有価証券報告書

    「当社グループでは、急速に変化する食関連市場の中で積極的な事業展開と、お客様のニーズへの対応のため、総額697百万円の設備投資を実施いたしました。」

    当連結会計年度に総額697百万円を設備投資し、惣菜206百万円、和菓子161百万円、精肉136百万円、レストラン124百万円、食品41百万円、全社25百万円へ配分した。
  7. FY2023-Q4前進有価証券報告書

    「投資活動の結果、使用した資金は527百万円となりました。収入の主な内訳は、定期預金の払戻による収入1,200百万円等であり、支出の主な内訳は、定期預金の預入による支出1,200百万円、有形固定資産の取得による支出482百万円等であります。」

    当第4四半期連結累計期間に有形固定資産の取得へ482百万円を支出し、店舗・工場等の設備投資を具体的に進めている。
  8. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「支出の主な内訳は、定期預金の預入による支出600百万円、有形固定資産の取得による支出211百万円等であります。」

    当第2四半期連結累計期間に有形固定資産の取得へ211百万円を支出し、店舗・工場等への設備投資を継続した。投資先の詳細な配分は本 filing では示していない。
  9. FY2022設備投資額と配分の更新有価証券報告書

    「当社グループでは、急速に変化する食関連市場の中で積極的な事業展開と、お客様のニーズへの対応のため、総額284百万円の設備投資(有形固定資産の他、無形固定資産及び長期前払費用を含む。)を実施いたしました。セグメント別の内訳といたしましては、惣菜事業49百万円、和菓子事業46百万円、精肉事業20百万円、食品事業8百万円、レストラン事業7百万円及びその他セグメントに属しない全社部門として151百万円となっております。」

    通期設備投資は284百万円となり、前事業年度の376百万円から減少した。全社部門151百万円、惣菜49百万円、和菓子46百万円などの配分を開示している。
  10. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「支出の主な内訳は、定期預金の預入による支出600百万円、有形固定資産の取得による支出75百万円等であります。」

    当第2四半期累計期間に有形固定資産の取得へ75百万円を支出し、店舗・工場等への設備投資を継続している。ただし、本 filing では投資先の内訳を示していない。
  11. FY2021設備投資額減少・配分構成変化有価証券報告書

    「当社では、急速に変化する食関連市場の中で積極的な事業展開と、お客様のニーズへの対応のため、総376百万円の設備投資(有形固定資産の他、無形固定資産及び長期前払費用を含む。)を実施いたしました。主な投資といたしましては、店舗の出店及び改装・美装に151百万円(惣菜事業94百万円、和菓子事業25百万円、レストラン事業20百万円、精肉事業11百万円)、工場の生産設備増強・更新に127百万円、社内IT環境の構築・整備に19百万円の設備投資を実施いたしました。」

    通期設備投資は376百万円となり、前事業年度の671百万円から減少した。店舗投資151百万円に対し、工場の生産設備投資は127百万円となり、投資配分も変化している。
  12. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「投資活動の結果、使用した資金は170百万円となりました。収入の主な内訳は、定期預金の払戻による収入600百万円等であり、支出の主な内訳は、定期預金の預入による支出600百万円、有形固定資産の取得による支出114百万円等であります。」

    当第2四半期累計期間に有形固定資産の取得へ114百万円を支出し、店舗・工場・社内IT等への設備投資を継続している。
  13. FY2020前進有価証券報告書

    「当社では、急速に変化する食関連市場の中で積極的な事業展開と、お客様のニーズへの対応のため、総額671百万円の設備投資を実施いたしました。主な投資といたしましては、店舗の出店及び改装・美装に419百万円、工場の生産設備増強・更新に35百万円、社内IT環境の構築・整備に27百万円の設備投資を実施いたしました。」

    通期で671百万円を設備投資し、店舗419百万円、工場35百万円、社内IT27百万円へ配分した。店舗・生産設備・ITへの投資を継続して具体化している。
  14. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「投資活動の結果、使用した資金は406百万円となりました。収入の主な内訳は、定期預金の払戻による収入600百万円等であり、支出の主な内訳は、定期預金の預入による支出600百万円、有形固定資産の取得による支出271百万円等であります。」

    当第2四半期累計期間に有形固定資産の取得へ271百万円を支出した。店舗・工場・社内ITの内訳は本 filing では示していない。
  15. FY2019前進有価証券報告書

    「当社では、急速に変化する食関連市場の中で積極的な事業展開と、お客様のニーズへの対応のため、総額1,192百万円の設備投資(有形固定資産の他、無形固定資産及び長期前払費用を含む。)を実施いたしました。主な投資といたしましては、店舗の出店及び改装・美装に970百万円(レストラン事業479百万円、精肉事業220百万円、和菓子事業158百万円、惣菜事業111百万円)、工場の生産設備増強・更新に55百万円、社内IT環境の構築・整備に54百万円の設備投資を実施いたしました。」

    通期の設備投資額は1,192百万円となり、店舗の出店・改装970百万円、工場55百万円、社内IT54百万円へ配分した。
  16. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「投資活動の結果、使用した資金は795百万円となりました。支出の主な内訳は、有形固定資産の取得による支出680百万円、定期預金の預入による支出600百万円等であります。」

    第2四半期累計期間に有形固定資産の取得へ680百万円を支出した。店舗、工場、社内ITのいずれに配分されたかは本 filing では内訳を示していない。
  17. FY2018初出有価証券報告書

    「当社グループでは、急速に変化する食関連市場の中で積極的な事業展開と、お客様のニーズへの対応のため、総額668百万円の設備投資(有形固定資産の他、無形固定資産及び長期前払費用を含む。)を実施いたしました。主な投資といたしましては、店舗の出店及び改装・美装に538百万円(レストラン事業199百万円、和菓子事業127百万円、惣菜事業111百万円、精肉事業100百万円)、工場の生産設備増強・更新に39百万円、社内IT環境の構築・整備に30百万円の設備投資を実施いたしました。」

    当連結会計年度に総額668百万円を投資し、店舗の出店・改装、工場の生産設備、社内IT環境に配分した。
一緒に動いた変遷

「新規出店・改装による店舗網の拡大と既存店活性化」は、この変遷が動いた19回のうち16回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1654322★123456
  1. ★この変遷
  2. 1新規出店・改装による店舗網の拡大と既存店活性化16回
  3. 2新商品・新業態開発による潜在ニーズの開拓と事業の新陳代謝5回
  4. 3コンビニ・通販・催事を活用した食品事業の販路拡大4回
  5. 4営業活動キャッシュ・フローのマイナス化と現金残高の減少3回
  6. 5普通株式への配当実施2回
  7. 6自己株式の取得による資本政策2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
柿安本店の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-02の株主総会で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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