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柿安本店(2294)・事実再掲

普通株式への配当実施

FY2017-Q1に初出。33回の記載のうち27回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

33記載
11年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – FY2018-Q3再掲FY2021-Q1 – FY2022-Q2再掲FY2024-Q2 – FY20262016: 220162017: 220172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 220222023: 420232024: 320242025: 120252026: 32026
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配当による株主還元498社が書いているテーマ・逆風2社・追い風674社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに28社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている127社のうち14社を表示しています。上の文は127社すべてから計算しています。このテーマの682件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「なお、当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき、1株当たり普通配当85円を予定しております。この結果、連結配当性向は100.4%となる予定であります。」

    1株当たり普通配当85円を予定し、前事業年度と同水準の配当方針を継続している。
  2. FY2027-H1再掲有価証券報告書

    「2025年7月25日 定時株主総会 普通株式 814 85 2025年4月30日 2025年7月28日 利益剰余金」

    普通株式について1株当たり85円、配当金総額814百万円の配当を実施した。1株当たり配当額は前事業年度と同水準である。
  3. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「2024年7月19日 定時株主総会 普通株式 890 85 2024年4月30日 2024年7月22日 利益剰余金」

    普通株式について、1株当たり85円、配当金総額890百万円の配当を実施し、前事業年度の普通配当水準を維持している。
  4. FY2024再掲有価証券報告書

    「なお、当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき、1株当たり普通配当85円と決定いたしました。この結果、連結配当性向は63.6%となります。」

    普通配当は前事業年度と同じ1株当たり85円を維持した。連結配当性向は63.6%となった。
  5. FY2024-Q4再掲有価証券報告書

    「2023年7月21日 定時株主総会 普通株式 890 85 2023年4月30日 2023年7月24日 利益剰余金」

    普通株式について、1株当たり85円、配当金総額890百万円の配当を実施した。前事業年度に決定した普通配当水準を継続している。
  6. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「2023年7月21日 定時株主総会 普通株式 890 85 2023年4月30日 2023年7月24日 利益剰余金」

    普通株式について、1株当たり85円、配当金総額890百万円の配当を実施した。前事業年度に決定した普通配当85円の支払いを確認している。
  7. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「2023年7月21日 定時株主総会 普通株式 890 85 2023年4月30日 2023年7月24日 利益剰余金」

    2023年4月30日を基準日とする普通株式について、1株当たり85円、総額890百万円の配当を実施した。前事業年度に決定した普通配当85円の支払いを確認している。
  8. FY2023後退有価証券報告書

    「なお、当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき、1株当たり普通配当85円と決定いたしました。この結果、連結配当性向は40.4%となります。」

    1株当たり配当額は前事業年度の普通配当80円と記念配当20円を合わせた100円から、普通配当85円へ低下した。
  9. FY2023-Q4再掲有価証券報告書

    「2022年5月20日 定時株主総会 普通株式 1,046 100 2022年2月28日 2022年5月23日 利益剰余金」

    普通株式について、1株当たり100円、配当金総額1,046百万円の配当実施を記載しており、前回開示された配当水準を確認している。
  10. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「2022年5月20日 定時株主総会 普通株式 1,046 100 2022年2月28日 2022年5月23日 利益剰余金」

    普通株式について、1株当たり100円、配当金総額1,046百万円の配当を実施した。前事業年度に決定した配当水準を実際に支払ったことを開示している。
  11. FY2022引き上げ有価証券報告書

    「なお、当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき、1株当たり普通配当80円に創業150周年記念配当20円を加えて100円を実施することを決定いたしました。この結果、連結配当性向は61.4%となります。」

    1株当たり配当額は前事業年度の75円から、普通配当80円と創業150周年記念配当20円を合わせた100円へ引き上げられた。
  12. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「2021年5月21日 定時株主総会 普通株式 785 75 2021年2月28日 2021年5月24日 利益剰余金」

    普通株式について、1株当たり75円、配当金総額785百万円の配当を実施し、前事業年度の配当水準を維持している。
  13. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「2021年5月21日 定時株主総会 普通株式 785 75 2021年2月28日 2021年5月24日 利益剰余金」

    普通株式について、1株当たり75円、配当金総額785百万円の配当を実施し、前事業年度の配当水準を維持している。
  14. FY2021再掲有価証券報告書

    「なお、当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき、1株当たり普通配当75円を実施することを決定いたしました。この結果、配当性向は298.0%となります。」

    普通株式について1株当たり75円の配当を実施し、前事業年度から配当水準を維持している。
  15. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「2020年5月22日 定時株主総会 普通株式 785 75 2020年2月29日 2020年5月25日 利益剰余金」

    普通株式について、1株当たり75円、配当金総額785百万円の配当を実施し、前事業年度に引き上げた配当水準を維持している。
  16. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「2020年5月22日 定時株主総会 普通株式 785 75 2020年2月29日 2020年5月25日 利益剰余金」

    普通株式について、1株当たり75円、配当金総額785百万円の配当を実施した。前事業年度に引き上げた配当水準を維持している。
  17. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「2020年5月22日 定時株主総会 普通株式 785 75 2020年2月29日 2020年5月25日 利益剰余金」

    普通株式について、1株当たり75円、配当金総額785百万円の配当を実施し、前事業年度に引き上げた配当水準を維持している。
  18. FY2020引き上げ有価証券報告書

    「なお、当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき、1株当たり普通配当75円を実施することを決定いたしました。この結果、配当性向は52.3%となります。」

    普通株式の1株当たり配当額を前事業年度の65円から75円へ引き上げ、配当金総額は785百万円となった。
  19. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「2019年5月24日 定時株主総会 普通株式 680 65 2019年2月28日 2019年5月27日 利益剰余金」

    普通株式について、1株当たり65円、配当金総額680百万円の配当を実施した。前事業年度に引き上げた配当水準を維持している。
  20. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「2019年5月24日 定時株主総会 普通株式 680 65 2019年2月28日 2019年5月27日 利益剰余金」

    普通株式について、1株当たり65円、配当金総額680百万円の配当を実施し、前事業年度に引き上げた配当水準を維持している。
  21. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2019年5月24日 定時株主総会 普通株式 680 65 2019年2月28日 2019年5月27日 利益剰余金」

    普通株式について、1株当たり65円、配当金総額680百万円の配当を実施し、前事業年度に引き上げた配当水準を維持している。
  22. FY2019引き上げ有価証券報告書

    「なお、当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき、1株当たり普通配当65円を実施することを決定いたしました。この結果、配当性向は41.7%となります。」

    普通株式の1株当たり配当額を前事業年度の55円から65円へ引き上げ、配当性向は41.7%となった。
  23. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「平成30年5月25日 定時株主総会 普通株式 575 55 平成30年2月28日 平成30年5月28日 利益剰余金」

    普通株式について、1株当たり55円、配当金総額575百万円の配当実施を引き続き記載している。
  24. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「平成30年5月25日 定時株主総会 普通株式 575 55 平成30年2月28日 平成30年5月28日 利益剰余金」

    普通株式について、1株当たり55円、配当金総額575百万円の配当を実施し、前事業年度に引き上げた配当水準を維持している。
  25. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「平成30年5月25日 定時株主総会 普通株式 575 55 平成30年2月28日 平成30年5月28日 利益剰余金」

    普通株式について、1株当たり55円、配当金総額575百万円の配当を実施した。前事業年度に引き上げた配当水準を維持している。
  26. FY2018引き上げ有価証券報告書

    「なお、当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき、1株当たり普通配当55円を実施することを決定いたしました。この結果、配当性向は36.4%となります。」

    普通株式の1株当たり配当額を従来の45円から55円へ引き上げ、配当金総額も575百万円となった。
  27. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「平成29年5月19日 定時株主総会 普通株式 481 45 平成29年2月28日 平成29年5月22日 利益剰余金」

    普通株式について、1株当たり45円、配当金総額481百万円の配当実施を引き続き記載している。
  28. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「財務活動の結果、使用した資金は561百万円(前年同四半期は943百万円の使用)となりました。支出の主な内訳は、配当金の支払額481百万円等によるものであります。」

    普通株式について、1株当たり45円、総額481百万円の配当を実施した。前年の1株当たり45円から水準を維持している。
  29. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「平成29年5月19日 定時株主総会 普通株式 481 45 平成29年2月28日 平成29年5月22日 利益剰余金」

    普通株式について1株当たり配当額45円を維持し、配当金総額481百万円を支払った。
  30. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「財務活動の結果、使用した資金は943百万円(前年同四半期は2,235百万円の使用)となりました。支出の主な内訳は、配当金の支払額490百万円及び自己株式の取得による支出372百万円等によるものであります。」

    普通株式について、1株当たり45円、総額490百万円の配当金支払いを計上している。
  31. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「平成28年5月20日 定時株主総会 普通株式 配当金の総額490百万円 1株当たり配当額45円 基準日平成28年2月29日 効力発生日平成28年5月23日 配当の原資利益剰余金」

    定時株主総会決議に基づき、普通株式について1株当たり45円、総額490百万円の配当を実施した。
一緒に動いた変遷

「新規出店・改装による店舗網の拡大と既存店活性化」は、この変遷が動いた33回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

42★12
  1. ★この変遷
  2. 1新規出店・改装による店舗網の拡大と既存店活性化4回
  3. 2店舗網・工場・社内ITへの設備投資2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
柿安本店の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-02の株主総会で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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