滝沢ハム(2293)・目標再掲
お客様に必要とされる企業になる
FY2018に初出。10回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
10記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
有益なサービス提供による不可欠企業化10社が書いているテーマ・逆風0社・追い風10社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。6社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに8社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「一 お客様に必要とされる企業になる」
顧客から必要とされる企業を目指す経営方針を継続して掲げている。 - FY2026-H1再定義有価証券報告書
「当社は「消費者に感動を与え続ける商品をお届けし、地元愛と共に社員満足の高い食品企業への成長を続ける」というビジョンステートメントに基づき、」
従来の「お客様に必要とされる企業になる」という表現を、消費者に感動を与える商品提供と食品企業としての成長を含むビジョンステートメントへ再構成している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「一 お客様に必要とされる企業になる」
顧客から必要とされる企業を目指す方針を継続して掲げている。 - FY2022再定義有価証券報告書
「一 お客様に必要とされる企業になる」
直近の「お取引先の役に立つ為の仕事をする」という年度方針とは別に、正式な経営方針では従来の「お客様に必要とされる企業になる」という表現が記載されている。 - FY2020再定義有価証券報告書
「このような状況におきまして、当社グループは、「お取引先の役に立つ為の仕事をする」を今年度の基本方針とし、変化に対応したお客様が求める商品の開発と拡販に取り組み、収益力の改善を図ってまいります。」
「お客様に必要とされる企業になる」および「お取引先と消費者から見て質の高い会社にする」という表現に加え、今年度の基本方針を「お取引先の役に立つ為の仕事をする」と置き換えている。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループは「お取引先と消費者から見て質の高い会社にする」という基本的な考え方のもと」
取引先と消費者から見て質の高い会社にするという基本的な考え方を継続して掲げている。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当社グループは「お取引先と消費者から見て質の高い会社にする」という基本的な考え方のもと」
従来の「お客様に必要とされる企業になる」という表現に代わる基本的な考え方として、取引先と消費者から見て質の高い会社にすることを継続して掲げている。 - FY2020-Q1再定義有価証券報告書
「「お取引先と消費者から見て質の高い会社にする」という基本的な考えのもと」
従来の「お客様に必要とされる企業になる」という表現から、取引先と消費者の視点で質の高い会社にするという基本的な考えへ表現が置き換えられている。 - FY2019再掲有価証券報告書
「一 お客様に必要とされる企業になる」
顧客から必要とされる企業を目指す方針を継続して掲げている。 - FY2018初出有価証券報告書
「一 お客様に必要とされる企業になる」
経営方針の一項目として、顧客から必要とされる企業を目指すことを初めて明示している。