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滝沢ハム(2293)・方針再掲

安定的な利益還元・安定配当

FY2016に初出。36回の記載のうち22回が「再掲」。直近の記載は2026-08-10。

36記載
11年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q1 – FY2019-Q32016: 320162017: 420172018: 320182019: 420192020: 320202021: 320212022: 420222023: 420232024: 320242025: 120252026: 42026
同じテーマの他社
安定的・継続的な株主還元・増配方針1102社が書いているテーマ・逆風2社・追い風1126社

滝沢ハムがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2025年。同じテーマの他社とほぼ同じ時期。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに68社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1125件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-10再掲決算

    「2027年3月期(予想) 0.00 ― 20.00 20.00」

    2027年3月期の期末配当20円、年間配当20円の予想を維持している。
  2. FY2026再掲有価証券報告書

    「当期の期末配当金につきましては、当期の業績動向を考慮した結果、誠に遺憾ではございますが今期の配当は無配とさせていただくことといたしました。今後につきましては、全社一丸となり収益力の回復、コスト構造改革の定着、財務基盤の強化を進め、安定配当の再開に努めてまいる所存であります。」

    前期に続き当期も無配とし、収益力回復・コスト構造改革・財務基盤強化を前提に安定配当の再開を目指す方針を継続している。次期は1株20円を予定している。
  3. FY2025後退有価証券報告書

    「当期の期末配当金につきましては、当期の業績動向を考慮した結果、誠に遺憾ではございますが今期の配当は無配とさせていただくことといたしました。」

    前期に1株20円を実施した後、当期は業績動向を理由に無配とした。一方、2026年3月期については1株20円の期末配当を予定している。
  4. FY2025-H1達成有価証券報告書

    「2024年6月25日 定時株主総会 普通株式 41,070 20.00 2024年3月31日 2024年6月26日 利益剰余金」

    2024年3月期の期末配当として、1株当たり20円の支払いを実施したことが確認され、前期に予定していた安定配当が実績化した。
  5. FY2024達成有価証券報告書

    「当期の期末配当金につきましては、1株につき20円を実施させていただきたいと存じます。なお、内部留保金につきましては、財務体質の強化を図るために役立て、今後も株主各位への安定配当の方針に基づき努力してまいりたいと考えております。次期の配当につきましては、2025年3月期の計画を達成のうえ、1株当たり期末配当20円とさせていただく予定であります。」

    前期に予定していた1株20円の配当を当期に実施し、次期も1株20円を予定している。
  6. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間 1.配当金支払額 該当事項はありません。」

    当第3四半期連結累計期間に配当金の支払いがないことを再確認している。
  7. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間 1.配当金支払額 該当事項はありません。」

    当第2四半期累計期間に配当金の支払いがないことを再確認している。
  8. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間 1.配当金支払額 該当事項はありません。」

    当第1四半期累計期間に配当金の支払いがないことを再確認している。
  9. FY2023後退有価証券報告書

    「当期の期末配当金につきましては、業績動向を考慮した結果、誠に遺憾ではございますが今期の配当は無配とさせていただくことといたしました。」

    前期に1株20円を実施した後、当期は業績動向を理由に無配とした。一方、次期は1株当たり期末配当20円を予定し、安定配当方針の回復を掲げている。
  10. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「2022年6月24日 定時株主総会 普通株式 41,072 20.00 2022年3月31日 2022年6月27日 利益剰余金」

    2022年3月期の期末配当として1株当たり20円を支払った実績を再確認している。
  11. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「2022年6月24日 定時株主総会 普通株式 41,072 20.00 2022年3月31日 2022年6月27日 利益剰余金」

    2022年3月期の期末配当として1株当たり20円を支払った実績を再確認している。
  12. FY2023-Q1達成有価証券報告書

    「2022年6月24日 定時株主総会 普通株式 41,072 20.00 2022年3月31日 2022年6月27日 利益剰余金」

    2022年3月期の期末配当として、1株当たり20円の支払いを実施したことが記載されている。前期に予定していた20円配当が実績として確認された。
  13. FY2022達成有価証券報告書

    「当期の期末配当金につきましては、1株につき20円を実施させていただきたいと存じます。なお、内部留保金につきましては、財務体質の強化を図るために役立て、今後も株主各位への安定配当の方針に基づき努力してまいりたいと考えております。次期の配当につきましては、2023年3月期の計画を達成のうえ、1株当たり期末配当20円とさせていただく予定であります。」

    前期に予定していた次期配当20円を当期に実施し、次期も1株20円を予定している。
  14. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「2021年6月25日 定時株主総会 普通株式 30,804 15.00 2021年3月31日 2021年6月28日 利益剰余金」

    2021年3月期の期末配当として1株当たり15円を実施したことを再確認している。
  15. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「2021年6月25日 定時株主総会 普通株式 30,804 15.00 2021年3月31日 2021年6月28日 利益剰余金」

    2021年3月期の期末配当として1株当たり15円を実施したことを再確認している。
  16. FY2021引き上げ有価証券報告書

    「当期の期末配当金につきましては、1株につき15円を実施させていただきたいと存じます。なお、内部留保金につきましては、財務体質の強化を図るために役立て、今後も株主各位への安定配当の方針に基づき努力してまいりたいと考えております。次期の配当につきましては、2022年3月期の計画を達成のうえ、1株当たり期末配当20円とさせていただく予定であります。」

    当期は1株15円を実施し、次期の期末配当予定を前期の15円から20円へ引き上げた。
  17. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間 1.配当金支払額 該当事項はありません。」

    当第3四半期累計期間に配当金の支払いがないことを再確認している。
  18. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間 1.配当金支払額 該当事項はありません。」

    当第2四半期累計期間に配当金の支払いはなく、前期末の無配方針後の配当状況が再確認されている。
  19. FY2020後退有価証券報告書

    「当期の期末配当金につきましては、業績動向や新型コロナウイルス感染症の影響拡大などが懸念されることなどを考慮しました結果、誠に遺憾ではございますが今期の配当は無配とさせていただくことといたしました。今後につきましては、全社一丸となり収益力の回復、財務体質の改善に努め、安定配当に努めてまいる所存であります。……次期の配当につきましては、2021年3月期の計画を達成のうえ、1株当たり期末配当15円とさせていただく予定であります。」

    前期の1株15円から当期は無配となり、安定配当方針が業績悪化と新型コロナウイルス感染症への懸念を理由に弱まった。次期は1株15円の配当を予定している。
  20. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「2019年6月26日 定時株主総会 普通株式 30,805 15.00 2019年3月31日 2019年6月27日 利益剰余金」

    2019年3月期の期末配当として1株当たり15円を実施したことを再確認している。前期の25円から減配後の水準である。
  21. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「2019年6月26日 定時株主総会 普通株式 30,805 15.00 2019年3月31日 2019年6月27日 利益剰余金」

    2019年3月期の期末配当として1株当たり15円を実施したことを再確認している。前期の25円から減配後の水準である。
  22. FY2020-Q1後退有価証券報告書

    「2019年6月26日 定時株主総会 普通株式 30,805 15.00 2019年3月31日 2019年6月27日 利益剰余金」

    2019年3月期の期末配当として1株当たり15円を実施したことを再確認している。前期の1株25円からの減配後の水準である。
  23. FY2019後退有価証券報告書

    「当期の期末配当金につきましては、業績悪化に伴い期末配当金1株当たり15円に減配させていただきたいと存じます。今後につきましては、全社一丸となり収益力の回復、財務体質の改善に努め、安定配当に努めてまいる所存であります。」

    前期の1株25円から当期は業績悪化を理由に15円へ減配した。ただし、次期は1株25円の期末配当を予定し、安定配当方針の回復を掲げている。
  24. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「2018年6月27日 定時株主総会 普通株式 51,342 25.00 2018年3月31日 2018年6月28日 利益剰余金」

    1株当たり25円の期末配当を実施しており、安定配当方針と前期に示した配当計画の実績を再確認している。
  25. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「平成30年6月27日 定時株主総会 普通株式 51,342 25.00 平成30年3月31日 平成30年6月28日 利益剰余金」

    1株当たり25円の期末配当を実施しており、前期に示した配当計画の実績と安定配当方針を再確認している。
  26. FY2018再掲有価証券報告書

    「当期の期末配当金につきましては、1株につき25円を実施させていただきたいと存じます。なお、次期の配当につきましては、平成31年3月期の計画を達成のうえ、1株当たり期末配当25円とさせていただく予定であります。」

    当期および次期の期末配当を1株25円とし、安定配当方針を継続している。株式併合後の株式数を前提とした表示である。
  27. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「平成29年6月28日 定時株主総会 普通株式 30,806 3.00 平成29年3月31日 平成29年6月29日 利益剰余金」

    1株当たり3円の配当支払いが記載され、安定的な利益還元・安定配当の方針と整合する実績が再確認されている。
  28. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「平成29年6月28日 定時株主総会 普通株式 30,806 3.00 平成29年3月31日 平成29年6月29日 利益剰余金」

    1株当たり3円の配当支払いが記載され、安定配当方針と整合する実績が再確認されている。
  29. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「平成29年6月28日 定時株主総会 普通株式 30,806 3.00 平成29年3月31日 平成29年6月29日 利益剰余金」

    1株当たり3円の配当支払いが記載され、安定配当方針と整合する実績が再確認されている。
  30. FY2017引き上げ有価証券報告書

    「次期の配当につきましては、平成30年3月期の計画を達成のうえ、1株当たり2円増配し期末配当5円とさせていただく予定であります。」

    当期の期末配当3円を維持しつつ、次期の期末配当を2円増配して5円とする予定を示し、還元の約束が数値面で引き上げられた。
  31. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「平成28年6月29日 定時株主総会 普通株式 30,806 3.00 平成28年3月31日 平成28年6月30日 利益剰余金」

    1株当たり3円の配当支払いが記載され、安定配当方針と整合する実績が再確認されている。
  32. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「平成28年6月29日 定時株主総会 普通株式 30,806 3.00 平成28年3月31日 平成28年6月30日 利益剰余金」

    1株当たり3円の配当支払いが記載され、安定配当方針が再確認されている。
  33. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「平成28年6月29日 定時株主総会 普通株式 30,806 3.00 平成28年3月31日 平成28年6月30日 利益剰余金」

    1株当たり3円の配当を実施しており、安定配当方針と整合する配当実績が記載されている。
  34. FY2016初出有価証券報告書

    「当社は、株主に対し安定的に利益還元することを最も重要な課題として位置付けております。」

    財務体質強化と内部留保も考慮しつつ、安定的な利益還元を重視する方針が示されている。
一緒に動いた変遷

「第67期以降の目標利益確保」は、この変遷が動いた36回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

766555★123456
  1. ★この変遷
  2. 1第67期以降の目標利益確保7回
  3. 2原料高・製品安による利益圧迫6回
  4. 3消費低迷・低価格志向・競争激化による需要リスク6回
  5. 4保有株式の市場価格変動リスク5回
  6. 5工場の機械設備新設・生産設備改修5回
  7. 6遊休化・地価下落による減損リスク5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
滝沢ハムの次の決算発表は2026-11-10の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-10の決算で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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