オプロ(228A)・方針再掲
ARR・解約率・ストック売上を重視した経営管理
FY2024に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載は2026-07-14。
5記載
2年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サブスクリプション/リカーリング型の継続収益基盤とKPI管理113社が書いているテーマ・逆風2社・追い風152社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに65社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている113社のうち14社を表示しています。上の文は113社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-07-14前進決算説明資料
「新規獲得は計画をやや下回るが、一過性の要因と認識。 チャーンは計画を下回って推移し、既存顧客の収益基盤は引き続き安定。」
2026年5月末時点のARRは22.9億円、ARR成長率は13.4%、契約社数は1,578社、ARPUは145万円、月次解約率は0.36%として、主要経営指標を更新している。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「顧客との契約から生じる収益を分解した情報」
ストック売上とフロー売上の区分開示を継続している。ストック売上は前年同期の1,054,565千円から1,192,458千円へ増加したが、当半期報告書ではARRや解約率の更新値は記載していない。 - FY2025前進有価証券報告書
「期末ARR(千円) 1,890,771 2,175,839 ARR成長率 25.7% 15.1% 解約率 0.47% 0.35% ストック売上(千円) 1,797,242 2,178,312 ストック売上比率 85.4% 85.3%」
重要経営指標の開示を継続し、期末ARR、解約率、ストック売上の実績を更新した。ARRとストック売上は増加し、解約率は低下した一方、ストック売上比率は85.4%から85.3%へほぼ横ばいである。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「顧客との契約から生じる収益を分解した情報」
ストック売上とフロー売上の区分を継続開示している。ストック売上は前年同期848,005千円から1,054,565千円へ増加した一方、当半期報告書ではARRや解約率の更新値は記載していない。 - FY2024初出有価証券報告書
「将来の事業成長とともに収益基盤の安定化を図るため、期末ARR、ARR成長率、解約率、ストック売上、ストック売上比率を重要な経営指標としております。」
2024年11月期の期末ARRは1,890,771千円、ARR成長率25.7%、解約率0.47%、ストック売上比率85.4%。