オプロ(228A)・施策前進
継続的な新サービス・新機能の提供
FY2024に初出。15回の記載のうち14回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025-H1。直近の記載は2026-10-13。
15記載
2年にわたる
11うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
クラウドサービス継続利用・移行による収益基盤強化12社が書いているテーマ・逆風0社・追い風12社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。7社中1社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに5社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1前進有価証券報告書
「固定資産は448,616千円となり、前事業年度末に比べ80,359千円増加いたしました。これは主に、クラウドサービスの機能開発により無形固定資産が90,639千円増加したことによるものであります。」
当中間会計期間にクラウドサービスの機能開発が進み、無形固定資産が90,639千円増加した。無形固定資産の取得による支出も113,958千円となっている。 - FY2025前進有価証券報告書
「2025年8月 ドキュメント配信プラットフォーム 「Agentファイル」 提供開始」
継続的な新サービス提供について、ドキュメント配信プラットフォーム「Agentファイル」の提供開始という具体的な進展が記載された。Peppol連携、帳票DX for SAP、請求書配信ソリューション等の開発投資も行っている。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「固定資産は331,022千円となり、前事業年度末に比べ30,059千円増加いたしました。これは主に、クラウドサービスの機能開発により無形固定資産が28,683千円増加したことによるものであります。」
当中間会計期間にクラウドサービスの機能開発が進み、無形固定資産が28,683千円増加したと記載している。 - FY2024初出有価証券報告書
「現在のサービスの機能強化と新サービスの提供を継続的に推進し、競争優位性の保持に注力してまいります。」
ユーザビリティ向上と付加価値向上により、高い継続率を維持することを課題としている。