オプロ(228A)・施策前進
データオプティマイズソリューションの顧客基盤・収益拡大
FY2024に初出。12回の記載のうち11回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載は2026-10-13。
12記載
2年にわたる
10うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サブスクリプション/リカーリング型の継続収益基盤とKPI管理113社が書いているテーマ・逆風2社・追い風152社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに65社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている113社のうち14社を表示しています。上の文は113社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「2025年11月期 1,529社 110.8% 1,595,924千円 114.2%」
データオプティマイズソリューションの契約数は1,380社から1,529社、契約ARRは1,397,728千円から1,595,924千円へ増加した。 - FY2024初出有価証券報告書
「今後は、ターゲットとする業界や業種に対して効果的なマーケティング活動を展開し、データオプティマイズソリューションの認知度を一層向上させ、顧客基盤を拡大し、また、新たな収益の柱を生み出すために、新機能の提供と新しいサービス展開を、これまで以上に積極的に行ってまいります。」
帳票DX、カミレス、帳票DXモバイルエントリー等を展開。契約数は1,380社、契約ARRは1,397,728千円まで増加している。