オプロ(228A)・目標前進
エンタープライズ市場の開拓
FY2024に初出。7回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載は2026-10-13。
7記載
2年にわたる
5うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
エンタープライズ顧客比率の向上9社が書いているテーマ・逆風0社・追い風9社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに4社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「2025年には、「帳票DX」および「カミレス」が政府のセキュリティ評価制度であるISMAPにサービス登録され、中央省庁・独立行政法人・自治体の調達において利用可能となりました。これにより、公共市場を含むエンタープライズ領域での商機が大きく拡大しております。」
ISMAP登録を完了し、公共調達での利用可能化という具体的な進展があった。大手コンサルティングファームとの協業、エンタープライズ対応機能、専任体制の整備も進めている。 - FY2024初出有価証券報告書
「中長期的に成長していくためには、エンタープライズ市場の開拓が重要な課題であると認識しております。」
製品開発、マーケティング、営業、コンサルティングへの投資、パートナー関係の強化、継続的な広報活動を手段としている。