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丸大食品(2288)・目標引き上げ

平成32年3月期に連結売上高2600億円・営業利益率2.5%・営業利益65億円を目指す

FY2017に初出。22回の記載のうち15回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

22記載
10年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017 – FY2019-Q3再掲FY2020-Q1 – FY2022-Q2再掲FY2023-Q1 – FY2025-H1引き上げFY2025 – FY20262017: 120172018: 320182019: 420192020: 220202021: 320212022: 320222023: 220232024: 220242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
中期経営計画における業績目標の設定・達成786社が書いているテーマ・逆風73社・追い風1057社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。77社中17社が悪化側に。

直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに8社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている133社のうち14社を表示しています。上の文は133社すべてから計算しています。このテーマの1175件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「計画最終年度である2029年3月期の連結業績を、売上高2,550億円、営業利益90億円、営業利益率3.5%、ROE(自己資本利益率)7.6%に成長させることを目標とする経営指標といたします。」

    新たな2026年4月起点の計画で、2029年3月期目標を売上高2,550億円、営業利益90億円、営業利益率3.5%、ROE7.6%へ更新した。前計画の2028年3月期目標に比べ、営業利益・利益率・ROEを引き上げている。
  2. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「計画最終年度である2028年3月期の連結業績を、売上高2,500億円、営業利益70億円、営業利益率2.8%、ROE(自己資本利益率)6.9%に成長させることを目標とする経営指標といたします。」

    2028年3月期の新たな目標として、売上高2500億円、営業利益70億円、営業利益率2.8%、ROE6.9%を設定した。前計画の2025年3月期目標から営業利益・利益率等を引き上げている。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等に重要な変更はありません。」

    中期経営計画を含む経営方針・経営戦略等について、重要な変更がないと記載している。
  4. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等に重要な変更はありません。」

    中期経営計画を含む経営方針・経営戦略等について、重要な変更がないと記載している。
  5. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等に重要な変更はありません。」

    2025年3月期を最終年度とする中期経営計画を含む経営方針・経営戦略等について、重要な変更がないと記載している。
  6. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等に重要な変更はありません。」

    2025年3月期を最終年度とする中期経営計画を含む経営方針・経営戦略等について、重要な変更がないと記載している。
  7. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等に重要な変更はありません。」

    2025年3月期を最終年度とする中期経営計画を含む経営方針・経営戦略等について、重要な変更がないと記載している。
  8. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等に重要な変更はありません。」

    2025年3月期を最終年度とする中期経営計画を含む経営方針・経営戦略等について、重要な変更がないと記載している。
  9. FY2022後退有価証券報告書

    「計画最終年度である2025年3月期の連結業績を、売上高2,400億円、営業利益率1.3%、営業利益30億円に成長させることを目標とする経営指標といたします。」

    旧計画の売上高2,600億円・営業利益率2.5%・営業利益65億円から、2025年3月期の目標を2,400億円・1.3%・30億円へ見直している。
  10. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等に重要な変更はありません。」

    旧中期経営計画の数値目標未達後も、経営方針・経営戦略等に重要な変更はないと記載している。
  11. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等に重要な変更はありません。」

    中期経営計画を含む経営方針・経営戦略等について、重要な変更がないと記載している。
  12. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等に重要な変更はありません。」

    旧中期経営計画の数値目標未達を踏まえた後も、経営方針・経営戦略等に重要な変更はないとしている。
  13. FY2020最終年度目標未達有価証券報告書

    「当社グループは、2017年4月を起点とした中期経営計画(2017年4月1日~2020年3月31日)において、2020年3月期の連結業績を、売上高2,600億円、営業利益率2.5%、営業利益65億円に成長させることを目標とする経営指標を掲げておりましたが、最終年度にあたる当連結会計年度の業績につきましては、売上高2,458億20百万円、営業利益率1.1%、営業利益26億17百万円となり、目標を下回る結果となりました。」

    最終年度の実績が売上高2,458億20百万円、営業利益率1.1%、営業利益26億17百万円となり、旧中期経営計画の数値目標を下回ったことを明示している。
  14. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等に重要な変更はありません。」

    中期経営計画を含む経営方針・経営戦略等について、重要な変更がないと記載している。
  15. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等に重要な変更はありません。」

    中期経営計画を含む経営方針・経営戦略等について、重要な変更がないと記載している。
  16. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等に重要な変更はありません。」

    中期経営計画を含む経営方針・経営戦略等について、重要な変更がないと記載している。
  17. FY2019後退有価証券報告書

    「当社グループは、2017年4月を起点とする中期経営計画(2017年4月1日~2020年3月31日)を策定しており、本計画の遂行により、最終年度にあたる2020年3月期の連結業績を、売上高2,600億円、営業利益率2.5%、営業利益65億円に成長させることを目標としておりましたが、最近の業績及び事業環境等を踏まえ、最終年度の2020年3月期の連結業績は、売上高2,500億円、営業利益率1.4%、営業利益35億円を予想しております。」

    2020年3月期の売上高・営業利益率・営業利益の見通しを、従来目標の2600億円・2.5%・65億円から2500億円・1.4%・35億円へ引き下げている。
  18. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等に重要な変更はありません。」

    中期経営計画を含む経営方針・経営戦略等について、重要な変更がないと記載している。
  19. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等に重要な変更はありません。」

    中期経営計画を含む経営方針・経営戦略等について、重要な変更がないと記載している。
  20. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等に重要な変更はありません。」

    中期経営計画を含む経営方針・経営戦略等について、重要な変更がないと記載している。
  21. FY2018初年度利益未達有価証券報告書

    「中期経営計画初年度にあたる当連結会計年度の業績につきましては、売上高はほぼ計画どおり着地しましたが、営業利益及び営業利益率は、計画を大きく下回る結果となりました。また、平成31年3月期の連結業績につきましては、売上高2,500億円、営業利益率1.2%、営業利益30億円を予想しております。」

    最終年度目標は維持している一方、中期経営計画初年度の営業利益・営業利益率は計画を大きく下回り、翌期予想も売上高2,500億円、営業利益率1.2%、営業利益30億円とした。
  22. FY2017初出有価証券報告書

    「当社グループは、平成29年4月を起点とする中期経営計画(平成29年4月1日~平成32年3月31日)を策定しており、本計画の遂行により、最終年度にあたる平成32年3月期の連結業績を、① 連結売上高   2,600億円(平成29年3月期比 11.9%増加)② 連結営業利益率 2.5% (平成29年3月期比  0.5%増加)連結営業利益    65億円(平成29年3月期比 38.0%増加)に成長させることを目標としております。」

    平成29年4月から平成32年3月までの中期経営計画について、売上高・営業利益率・営業利益の最終年度目標を数値で設定している。
一緒に動いた変遷

「連結配当性向30%を見据えた安定配当」は、この変遷が動いた22回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

322222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1連結配当性向30%を見据えた安定配当3回
  3. 2商品開発力の強化を通じた基盤事業拡大と企業価値最大化2回
  4. 3畜産物・原油等の市況変動2回
  5. 4少子高齢化による国内消費構造変化と販売競争激化2回
  6. 5財務政策を機動的に遂行するための自己株式取得2回
  7. 6多様な人財の活躍と健康経営2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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