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プリマハム(2281)・事実前進

加工食品事業の売上・利益拡大

FY2017-Q1に初出。37回の記載のうち14回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載は2026-08-03。

37記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2018-Q1 – FY2019-Q3前進FY2020 – FY2022-Q1その他FY2022-Q2 – FY2024-Q1その他FY2025-H1 – 2026-05-082016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 220242025: 220252026: 32026
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直近の記載が「前進」なのは、ほかに4社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-03前進決算

    「加工食品事業部門 2,191 2,260 69」

    加工食品事業部門は売上高・営業利益とも前年同期を上回った。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「これらの結果、加工食品事業部門は、売上高3,146億27百万円(前期比0.4%増)となり、セグメント利益79億28百万円(前期比0.1%増)となりました。」

    前年度の微増収・減益から、2025年度は微増収・微増益に転じた。
  3. 2026-05-08その他業績予想の修正

    「ハム・ソーセージ及び加工食品の数量増により概ね横這い」

    加工食品事業部門は、前中間期の減収減益から、通期では売上高・セグメント利益とも前年並みの水準となった。
  4. FY2026-H1減収・減益幅拡大有価証券報告書

    「これらの結果、加工食品事業部門は、売上高1,575億円(前年同期比0.3%減)となり、セグメント利益44億92百万円(前年同期比22.0%減)となりました。」

    加工食品事業部門は微減収となり、セグメント利益も22.0%減少した。前年中間期の微増収・8.6%減益から、業績が悪化している。
  5. FY2025微増収・減益幅拡大有価証券報告書

    「これらの結果、加工食品事業部門は、売上高3,134億95百万円(前期比0.4%増)となり、セグメント利益79億20百万円(前期比28.7%減)となりました。」

    加工食品事業部門は微増収にとどまり、ベンダー事業の減益等によりセグメント利益が28.7%減少した。
  6. FY2025-H1微増収・減益有価証券報告書

    「これらの結果、加工食品事業部門は、売上高1,579億24百万円(前年同期比0.5%増)となり、セグメント利益57億57百万円(前年同期比8.6%減)となりました。」

    加工食品事業部門は微増収を維持した一方、セグメント利益は8.6%減となった。
  7. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「これらの結果、加工食品事業部門における売上高2,400億95百万円(前年同期比4.6%増)となり、セグメント利益95億60百万円(前年同期比5.0%増)となりました。」

    加工食品事業部門は増収増益を継続し、売上高4.6%増、セグメント利益5.0%増となった。
  8. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「これらの結果、加工食品事業部門は、売上高1,571億39百万円(前年同期比5.9%増)となり、セグメント利益63億1百万円(前年同期比7.2%増)となりました。」

    加工食品事業部門は増収増益に転じ、売上高が5.9%増、セグメント利益が7.2%増となった。
  9. FY2024-Q1増収・減益幅縮小有価証券報告書

    「結果、加工食品事業部門における売上高771億11百万円(前年同期比5.0%増)となり、セグメント利益33億47百万円(前年同期比10.1%減)となりました。」

    加工食品事業部門は増収減益を継続したが、減益幅は前年同期比21.6%減だった前年度第1四半期から10.1%減へ縮小した。
  10. FY2023増収・減益幅拡大有価証券報告書

    「これらの結果、加工食品事業部門は、売上高3,006億54百万円(前期比5.3%増)となり、セグメント利益102億45百万円(前期比27.2%減)となりました。」

    加工食品事業部門は増収を維持した一方、製造コスト上昇によりセグメント利益は27.2%減となった。
  11. FY2023-Q3増収・減益継続、減益幅縮小有価証券報告書

    「これらの結果、加工食品事業部門における売上高2,295億73百万円(前年同期比5.7%増)となり、セグメント利益91億2百万円(前年同期比24.5%減)となりました。」

    加工食品事業部門は増収減益を継続したが、前四半期累計の減益率28.1%から減益幅は縮小した。
  12. FY2023-Q2増収・減益幅拡大有価証券報告書

    「これらの結果、加工食品事業部門は、売上高1,484億42百万円(前年同期比4.4%増)となり、セグメント利益58億79百万円(前年同期比28.1%減)となりました。」

    加工食品事業部門は増収を維持した一方、セグメント利益は28.1%減となり、前四半期の21.6%減から減益幅が拡大した。
  13. FY2023-Q1増収・減益有価証券報告書

    「結果、加工食品事業部門における売上高734億10百万円(前年同期比3.7%増)となり、セグメント利益37億21百万円(前年同期比21.6%減)となりました。」

    加工食品事業部門は3.7%増収となった一方、セグメント利益は21.6%減少した。
  14. FY2022通期で減収・減益有価証券報告書

    「結果、売上高2,855億71百万円(前期は2,933億34百万円、当連結会計年度の売上高から収益認識基準の影響を除外して算定した数値は前期比増収)となり、セグメント利益140億69百万円(前期比20.6%減)となりました。」

    収益認識基準の影響を除けば増収とする一方、加工食品事業部門は通期で売上高が前年の表示額を下回り、セグメント利益は20.6%減となった。
  15. FY2022-Q3減収・減益継続有価証券報告書

    「結果、加工食品事業部門における売上高2,172億51百万円(前年同四半期は2,246億7百万円、当第3四半期連結累計期間の売上高から収益認識会計基準の影響を除外して算定した数値は前年同期比増収)となり、セグメント利益120億53百万円(前年同期比19.8%減)となりました。」

    収益認識会計基準の影響を除けば増収とする一方、加工食品事業部門のセグメント利益は前年同期比19.8%減となった。
  16. FY2022-Q2減収・減益有価証券報告書

    「結果、加工食品事業部門における売上高1,422億7百万円(前年同四半期は1,441億12百万円、当第2四半期連結累計期間の売上高から収益認識基準の影響を除外して算定した数値は前年同期比増収)となり、セグメント利益81億79百万円(前年同期比10.3%減)となりました。」

    収益認識基準の影響を除けば増収だった一方、加工食品事業部門のセグメント利益は前年同期比10.3%減となった。
  17. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「結果、加工食品事業部門における売上高707億66百万円(前年同四半期は703億76百万円)となり、セグメント利益47億47百万円(前年同期比3.9%増)となりました。」

    加工食品事業部門は増収増益となり、セグメント利益は前年同期比3.9%増となった。
  18. FY2021前進有価証券報告書

    「結果、売上高2,933億34百万円(前期比2.6%増)となり、セグメント利益177億11百万円(前期比27.8%増)となりました。」

    加工食品事業部門は通期で増収増益となり、売上高2.6%増、セグメント利益27.8%増を計上した。
  19. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「結果、加工食品事業部門における売上高2,246億7百万円(前年同期比3.1%増)となり、セグメント利益150億29百万円(前年同期比35.8%増)となりました。」

    加工食品事業部門は増収増益を継続し、売上高3.1%増、セグメント利益35.8%増となった。
  20. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「結果、加工食品事業部門における売上高1,441億12百万円(前年同期比3.2%増)となり、セグメント利益91億21百万円(前年同期比34.9%増)となりました。」

    加工食品事業部門は増収増益を継続し、売上高3.2%増、セグメント利益34.9%増となった。
  21. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「結果、加工食品事業部門における売上高は703億76百万円(前年同期比4.5%増)となり、セグメント利益は45億70百万円(前年同期比41.5%増)となりました。」

    加工食品事業部門は増収増益となり、売上高4.5%増、セグメント利益41.5%増を計上した。
  22. FY2020前進有価証券報告書

    「結果、売上高は2,857億95百万円(前期比2.5%増)となり、セグメント利益は138億57百万円(前期比13.6%増)となりました。」

    加工食品事業部門は増収増益を継続し、売上高2.5%増、セグメント利益13.6%増の通期実績となった。
  23. FY2020-Q3増収増益への回復有価証券報告書

    「結果、加工食品事業部門における売上高は2,177億78百万円(前年同期比1.2%増)となり、セグメント利益は110億71百万円(前年同期比9.1%増)となりました。」

    加工食品事業部門は前年同期比で増収増益となり、前四半期までの実績から利益面が改善している。
  24. FY2020-Q2減収・増益への転換有価証券報告書

    「結果、加工食品事業部門における売上高は1,395億83百万円(前年同期比0.2%減)となり、セグメント利益は67億63百万円(前年同期比7.6%増)となりました。」

    加工食品事業部門は減収となった一方、セグメント利益は増加し、前四半期の減収・減益から減収・増益へ変化した。
  25. FY2020-Q1減収・減益有価証券報告書

    「結果、加工食品事業部門における売上高は673億45百万円(前年同期比1.2%減)となり、セグメント利益は32億29百万円(前年同期比3.1%減)となりました。」

    加工食品事業部門は、従来の増収基調から当四半期は減収・減益となった。
  26. FY2019前進有価証券報告書

    「売上高は2,787億14百万円(前期比3.5%増)となり、セグメント利益は122億円(前期比4.4%増)となりました。」

    四半期累計で続いていた増収減益から、通期では増収増益に転じた。
  27. FY2019-Q3増収・減益継続、減益幅縮小有価証券報告書

    「結果、加工食品事業本部における売上高は2,151億19百万円(前年同期比4.1%増)となり、セグメント利益は101億48百万円(前年同期比4.6%減)となりました。」

    加工食品事業本部は増収減益が続いたが、セグメント利益の減益幅は第2四半期累計の8.9%減から4.6%減へ縮小した。
  28. FY2019-Q2増収・減益幅拡大有価証券報告書

    「結果、加工食品事業本部における売上高は1,399億3百万円(前年同期比5.2%増)となり、セグメント利益は62億86百万円(前年同期比8.9%減)となりました。」

    加工食品事業本部は増収が続く一方、減益幅は前年同期比8.9%減となり、前四半期の増収減益から減益幅が拡大している。
  29. FY2019-Q1増収・減益継続有価証券報告書

    「結果、加工食品事業本部における売上高は681億46百万円(前年同期比7.6%増)となり、セグメント利益は33億32百万円(前年同期比1.4%減)となりました。」

    加工食品事業本部は前年同期比7.6%増収となった一方、セグメント利益は同1.4%減となり、増収減益が続いている。
  30. FY2018増収・減益の定着有価証券報告書

    「結果、売上高は2,693億80百万円(前期比10.1%増)となり、セグメント利益は116億87百万円(前期比19.5%減)となりました。」

    加工食品事業本部は通期で10.1%増収となった一方、セグメント利益は19.5%減少し、増収減益が通期実績として確認された。
  31. FY2018-Q3増収幅拡大・減益幅拡大有価証券報告書

    「結果、加工食品事業本部における売上高は2,066億42百万円(前年同期比10.0%増)となり、セグメント利益は106億38百万円(前年同期比13.7%減)となりました。」

    加工食品事業本部は前年同期比10.0%増収となった一方、セグメント利益は13.7%減少し、前四半期より増収幅・減益幅ともに拡大している。
  32. FY2018-Q2増収・減益の継続有価証券報告書

    「結果、加工食品事業本部における売上高は1,330億28百万円(前年同期比9.8%増)となり、セグメント利益は69億1百万円(前年同期比7.2%減)となりました。」

    加工食品事業本部は前年同期比9.8%増収となった一方、セグメント利益は同7.2%減となり、増収減益の状態が続いている。
  33. FY2018-Q1増収・減益有価証券報告書

    「結果、加工食品事業本部における売上高は633億26百万円(前年同期比8.1%増)となり、セグメント利益は33億79百万円(前年同期比4.9%減)となりました。」

    加工食品事業本部は売上高が前年同期比8.1%増となった一方、セグメント利益は同4.9%減となり、従来の増収増益から増収減益へ変化している。
  34. FY2017前進有価証券報告書

    「結果、売上高は2,451億4百万円(前期比2.3%増)となり、セグメント利益は144億93百万円(前期比38.9%増)となりました。」

    加工食品事業本部は増収となり、セグメント利益も前年同期比38.9%増となった。
  35. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「結果、加工食品事業本部における売上高は1,882億57百万円(前年同期比2.5%増)となり、セグメント利益は122億99百万円(前年同期比41.3%増)となりました。」

    加工食品事業の累計売上高が前年同期比2.5%増、セグメント利益が同41.3%増となり、前回 filing から増収増益が進展した。
  36. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「結果、加工食品事業本部における売上高は1,213億68百万円(前年同期比1.7%増)となり、セグメント利益は74億21百万円(前年同期比53.4%増)となりました。」

    加工食品事業の売上高・セグメント利益が前年同期を上回り、利益は53.4%増となった。
  37. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「加工食品事業本部における売上高は586億95百万円(前年同期比3.3%増)となり、セグメント利益は35億43百万円(前年同期比61.4%増)となりました。」

    重点商品の販売、生産性向上、ベンダー事業の拡大などと併せて、加工食品事業の実績を示している。
一緒に動いた変遷

「食肉事業の仕入れ環境悪化と損失計上」は、この変遷が動いた37回のうち9回、同じ書類で同じ向きに動きました。

997765★123456
  1. ★この変遷
  2. 1食肉事業の仕入れ環境悪化と損失計上9回
  3. 2重点商品の拡販と商品規格数の削減9回
  4. 3連結営業利益・経常利益・親会社株主帰属利益の大幅増益7回
  5. 4PB商品販売とコンビニエンスストア向けベンダー事業の拡大7回
  6. 5工場新設による販売地域拡大と事業部制による収益性管理6回
  7. 6生産改革による人時生産性向上とユーティリティーコスト削減5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
プリマハムの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-03の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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