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プリマハム(2281)・施策再掲

PB商品販売とコンビニエンスストア向けベンダー事業の拡大

FY2017-Q1に初出。36回の記載のうち13回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載はFY2026。

36記載
11年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2022-Q3 – FY2023その他FY2025-H1 – FY2026-H12016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 320212022: 420222023: 420232024: 220242025: 220252026: 32026
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外部飲食店・小売店向け卸売事業の拡大6社が書いているテーマ・逆風0社・追い風6社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。6社中1社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「一方、コンビニエンスストア向けのベンダー事業については、売上高、利益面ともに前期を下回る結果となりました。」

    ベンダー事業は売上低迷と製造コスト上昇により、売上高・利益とも前年割れとなった状態を通期で確認している。
  2. FY2026-H1販売数量減少・製造費用上昇で減益有価証券報告書

    「コンビニエンスストア向けのベンダー事業では販売数量の減少及び原材料・人件費等の製造費用上昇により利益面においても前年同期を下回る結果となりました。」

    ベンダー事業では販売数量の減少と原材料・人件費等の製造費用上昇により、利益が前年同期を下回った。
  3. FY2025ベンダー事業の売上・利益とも前年割れ有価証券報告書

    「コンビニエンスストア向けのベンダー事業については、売上低迷に加え、原材料高騰や人件費アップなど、製造コストが上昇したことにより、売上高、利益面ともに前期を下回る結果となりました。」

    前期までの増収増益局面から、売上低迷と製造コスト上昇により売上高・利益とも前年割れへ変化した。
  4. FY2025-H1売上微増・コスト高で減益有価証券報告書

    「コンビニエンスストア向けのベンダー事業では、夏場向け商品の販売拡大により売上高は前年同期をやや上回りましたが、既存カテゴリー商品の販売数量が減少したこと及び、燃料、人件費等の製造費用の上昇により利益面においては前年同期を下回る結果となりました。」

    夏場向け商品の販売拡大で売上高は前年同期をやや上回った一方、既存カテゴリーの販売数量減少と燃料・人件費等の上昇により利益は前年同期を下回った。
  5. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「コンビニエンスストア向けのベンダー事業についても、原材料高騰や、燃料高、人件費アップ等製造コストが上昇しましたが、お客様の要望に応えた新商品開発、発売を継続的に行ったことにより、売上高、利益面ともに前年同期を上回ることができました。」

    製造コスト上昇下でも、顧客要望に対応した新商品開発・発売を継続し、ベンダー事業の売上高・利益が前年同期を上回った。
  6. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「コンビニエンスストア向けのベンダー事業については、原材料高騰や、燃料高、人件費アップなど製造コストが上昇したものの、お客様の要望に応えた新商品を開発、発売を継続的に行ったことにより、売上高、利益面とも前期を上回ることができました。」

    製造コスト上昇下でも、顧客要望に対応した新商品開発・発売を継続し、ベンダー事業の売上高・利益が前年を上回った状態を再確認している。
  7. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「コンビニエンスストア向けのベンダー事業についても、原材料高騰や、燃料高、人件費アップなど製造コストが上昇しましたが、お客様の要望に応えた新商品開発により、売上高、利益面とも前期を上回ることができました。」

    顧客要望に対応した新商品開発を継続し、コスト上昇下でもベンダー事業の売上高・利益が前期を上回った。
  8. FY2023再掲有価証券報告書

    「コンビニエンスストア向けのベンダー事業についても、お客様の要望に応えた新商品開発や原材料コスト上昇を補った新商品発売を継続して行いましたが、電気代、燃料費等のエネルギーコストの急騰や、人件費の上昇等により、利益面では前期を下回る結果となりました。」

    顧客要望への新商品開発・発売を継続した一方、エネルギーコストと人件費上昇により利益が前年を下回った状態を通期でも確認している。
  9. FY2023-Q3コスト高で減収減益有価証券報告書

    「コンビニエンスストア向けのベンダー事業についても、電気料、燃料費の急騰や人件費の上昇等により製造コストが上昇しました。お客様の要望に応えた新商品開発を継続して行いましたが、売上高、利益面とも前年同期を下回る結果となりました。」

    顧客要望に応じた新商品開発を継続したが、電気料・燃料費・人件費の上昇により、ベンダー事業は増収基調から売上高・利益とも前年同期割れへ変化した。
  10. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「コンビニエンスストア向けのベンダー事業についても、原材料高騰や、燃料高、人件費の上昇等により製造コストが上昇しました。お客様の要望に応えた新商品開発を行いましたが、利益面においては前年同期を下回る結果となりました。」

    顧客要望に対応する新商品開発を継続した一方、原材料・燃料・人件費の上昇により利益は前年同期を下回った。
  11. FY2023-Q1新商品開発継続もコスト高で減益有価証券報告書

    「コンビニエンスストア向けのベンダー事業については、原材料高騰や、燃料高、人件費の上昇等により製造コストが上昇しました。お客様の要望に応えた新商品開発を行いましたが、利益面においては前年同期を下回る結果となりました。」

    顧客要望に対応した新商品開発を継続した一方、原材料・燃料・人件費の上昇により、コンビニ向けベンダー事業の利益は前年同期を下回った。
  12. FY2022増収・コスト高で減益有価証券報告書

    「コンビニエンスストア向けのベンダー事業については、原材料高騰や、燃料高、人件費アップ等の製造コストが上昇、CVS市場は来客数の減少もあって、CVS市場の売上の伸びが鈍化する中、お客様の要望に応えた新商品開発を行い、売上高は前期を上回ったものの、利益面においては前期を下回る結果となりました。」

    顧客要望に応じた新商品開発によりベンダー事業は増収となった一方、原材料・燃料・人件費の上昇により利益は前年を下回った。
  13. FY2022-Q3増収・コスト高で減益有価証券報告書

    「コンビニエンスストア向けのベンダー事業については、CVS市場の来客数減少もあって、夏場以降前年を下回る月もあり、厳しい事業環境でしたが、お客様の要望に応えた新商品開発を進め、売上高は前期を上回りました。しかしながら利益面においては原材料や、燃料コストの高騰、人件費上昇もあり前期を下回る結果となりました。」

    顧客要望に応じた新商品開発により売上高は前年を上回った一方、CVS来客数の減少と原材料・燃料・人件費の上昇により利益は前年を下回った。
  14. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「コンビニエンスストア向けのベンダー事業については、CVS市場の回復に加え、変化するお客様の要望に応えた新商品開発により売上高は前期を上回りましたが、利益面においては夏場の長雨の影響や人件費上昇もあり前期を下回る結果となりました。」

    CVS市場の回復と顧客要望に対応した新商品開発により売上高は前年を上回った一方、長雨と人件費上昇により利益は前年を下回った。
  15. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「コンビニエンスストア向けのベンダー事業については、CVS市場の回復に加え、変化するお客様の要望に応えた新商品開発により売上高は前期を上回り、利益面においても生産性の改善や原材料の安定も寄与したことから前期を上回る結果となりました。」

    CVS市場の回復を背景に、顧客要望に対応した新商品開発を進め、ベンダー事業の売上高・利益が前期を上回った。
  16. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「コンビニエンスストア向けのベンダー事業については、新商品拡大販売とエリア拡大により売上高は前年同期を上回り、利益面においても生産性の改善や原材料価格の安定も寄与したことから前年同期を上回りました。」

    コンビニ向けベンダー事業で、新商品・エリア拡大、生産性改善、原材料価格の安定を通じた増収増益を継続している。
  17. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「コンビニエンスストア向けのベンダー事業については、新商品拡大とエリア拡大により売上高は前期を上回り、利益面においても生産性の改善や原材料価格の安定も寄与したことから前期を上回りました。」

    新商品・エリア拡大、生産性改善、原材料価格の安定を通じて、コンビニ向けベンダー事業の売上・利益を拡大する取り組みを継続している。
  18. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「コンビニエンスストア向けのベンダー事業については、新商品拡大とエリア拡大により売上高は前期を上回り、利益面においても生産性の改善や原材料価格の安定も寄与したことから前期を上回りました。」

    新商品・エリア拡大、生産性改善、原材料価格の安定を通じて、コンビニ向けベンダー事業の売上・利益を拡大する取り組みを継続している。
  19. FY2020前進有価証券報告書

    「コンビニエンスストア向けのベンダー事業についても、新商品開発と長鮮度商品によるエリア拡大により売上高は前期を上回り、利益面においても生産性の改善や原材料の安定確保も寄与したことから前期を上回る結果になりました。」

    新商品開発、長鮮度商品の活用、エリア拡大を進め、ベンダー事業の売上高・利益がともに前期を上回ったと説明している。
  20. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「コンビニエンスストア向けのベンダー事業については、新商品開発と長鮮度商品によるエリア拡大により売上高は前期を上回り、利益面においても生産性の改善や原材料の安定確保も寄与したことから前期を上回る結果になりました。」

    コンビニ向けベンダー事業で新商品開発、長鮮度商品によるエリア拡大、生産性改善、原材料の安定確保を継続している。
  21. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「コンビニエンスストア向けのベンダー事業については、新商品開発とエリア拡大により売上高は前期を上回り、利益面においても生産性向上や原材料の安定確保も寄与したことから前期を上回る結果になりました。」

    ベンダー事業で新商品開発と展開エリアを拡大し、売上・利益が前期を上回った。
  22. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「コンビニエンスストア向けのベンダー事業については、新商品拡大とエリア拡大により売上高は前期を上回り、利益面においても生産性の改善や原材料の安定も寄与したことから前期を上回る結果になりました。」

    ベンダー事業で新商品と展開エリアを拡大し、売上・利益が前期を上回った。
  23. FY2019前進有価証券報告書

    「コンビニエンスストア向けのベンダー事業については、長鮮度サラダや長鮮度惣菜等の新しい技術を用いた新商品の貢献により売上は大きく拡大し、利益面においても生産性の改善が大きく寄与し、前期を上回る結果になりました。」

    長鮮度商品という新技術を用いた商品を投入し、ベンダー事業の売上拡大と利益改善に寄与したと説明している。
  24. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「コンシューマー商品ではプリマヘルシーの「サラダチキン」や「スパイシースティック」、簡便性を志向した「レンジ鍋」などの商品を拡販するとともに、コンビニエンスストアを中心にプライベート商品についても積極的販売に取り組みましたが、販売競争の激化から、利益面においては厳しい状況が続きました。コンビニエンスストア向けのベンダー事業については、得意先様の販売増及び納店数の拡大を背景に売上は大きく拡大し、利益面においても同様に前期を上回る結果になりました。」

    プライベート商品の販売を継続し、コンビニ向けベンダー事業では得意先の販売増と納店数拡大を背景に売上・利益が前期を上回ったと説明している。
  25. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「コンシューマー商品ではプリマヘルシーの「サラダチキン」や「スパイシースティック」、「絶品点心春巻」などの商品を拡販するとともに、コンビニエンスストアを中心にプライベート商品についても積極的販売に取り組みましたが、販売競争の激化から、利益面においては厳しい状況が続きました。コンビニエンスストア向けのベンダー事業については、得意先様の販売増及び納店数の拡大化を背景に売上は大きく拡大し、利益面においても同様に前期を上回る結果になりました。」

    プライベート商品の販売を継続し、コンビニ向けベンダー事業では得意先の販売増と納店数の拡大を背景に売上・利益が前期を上回った。
  26. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「コンシューマー商品ではプリマヘルシーの「サラダチキン」や「スパイシースティック」、「絶品点心春巻」などの商品を拡販するとともに、コンビニエンスストアを中心にプライベート商品についても積極的販売に取り組みました。コンビニエンスストア向けのベンダー事業については、得意先様の販売増を背景に売上は大きく拡大し、利益面においても原材料価格が安定し、前期を上回る結果になりました。」

    プライベート商品の積極販売を継続し、コンビニ向けベンダー事業では得意先の販売増を背景に売上が大きく拡大し、利益も前期を上回った。
  27. FY2018再掲有価証券報告書

    「コンシューマー商品では「サラダチキン」や「スパイシースティック」、「絶品点心春巻」などの商品を拡販するとともに、コンビニエンスストアを中心にPB商品についても積極的販売に取り組み、売上高、販売数量はともに前期を上回りシェアを伸ばすことができました。コンビニエンスストア向けのベンダー事業については、得意先様の出店増を背景に売上は拡大しましたが、利益面においては相模原第二工場の減価償却費等の負担が大きかったことに加え、野菜の高騰や人手不足による製造労務費の増加により、前期を大きく下回る結果になりました。」

    PB商品の販売とコンビニ向けベンダー事業を継続し、売上拡大の一方で利益は減価償却費、野菜高騰、労務費増加により前年を大きく下回ったと説明している。
  28. FY2018-Q3利益圧迫要因の拡大有価証券報告書

    「コンビニエンスストア向けのベンダー事業については、得意先様の出店増を背景に売上は拡大しましたが、利益面においては相模原第二工場の減価償却費等の負担が大きかった事に加え、野菜の高騰や人手不足による製造労務費の増加により、前期を大きく下回る結果になりました。」

    ベンダー事業は得意先の出店増により売上が拡大した一方、相模原第二工場の減価償却費等に加え、野菜高騰と製造労務費増加が利益をさらに圧迫し、利益は前年を大きく下回った。
  29. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「コンシューマー商品では「サラダチキン」や「スパイシースティック」、「絶品点心春巻」などの商品を拡販するとともに、コンビニエンスストアを中心にPB商品についても積極的販売に取り組み、売上高、販売数量はともに前期を上回りシェアを伸ばすことができました。コンビニエンスストア向けのベンダー事業については、得意先様の出店増を背景に売上は拡大しましたが、利益面においては相模原第二工場の減価償却費等の負担が大きく、前期を下回る結果になりました。」

    PB商品の販売とコンビニ向けベンダー事業を継続し、売上は拡大した一方、相模原第二工場の減価償却費等により利益は前期を下回ったと説明している。
  30. FY2018-Q1売上拡大と減価償却負担による利益低下有価証券報告書

    「コンビニエンスストア向けのベンダー事業については、得意先様の出店増を背景に売上は拡大しましたが、利益面においては相模原第二工場の減価償却費等の負担が大きく、前期を下回る結果になりました。」

    得意先の出店増を背景にベンダー事業の売上は拡大した一方、相模原第二工場の減価償却費等により利益は前期を下回ったと記載している。
  31. FY2017前進有価証券報告書

    「コンビニエンスストア向けベンダー事業における相模原第二工場が本年2月に稼動を開始し、旧工場からの製品移管も無事完了し、今後関東圏での拡大を図り、収益基盤の拡大を図ってまいります。」

    相模原第二工場が稼働を開始し、旧工場からの製品移管も完了したという具体的な進捗を記載している。
  32. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「コンシューマー商品では「サラダチキン」や「スパイシースティック」、「絶品点心春巻」などの商品を拡販するとともに、コンビニエンスストアを中心にPB商品についても積極的販売に取り組みました。コンビニエンスストア向けのベンダー事業については、得意先様の出店増を背景に売上が拡大するとともに、利益面においても原材料価格の安定や生産性の向上により、収益が拡大しました。」

    PB商品の販売とコンビニ向けベンダー事業を継続し、原材料価格の安定に加えて生産性向上も寄与し、売上・収益が拡大したと説明している。
  33. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「コンシューマー商品では「サラダチキン」や「スパイシースティック」、「絶品点心春巻」などの商品を拡販するとともに、コンビニエンスストアを中心にPB商品についても積極的販売に取り組みました。コンビニエンスストア向けのベンダー事業については、得意先様の出店増を背景に売上が拡大するとともに、利益面においても原材料価格の安定により、収益が拡大しました。」

    PB商品の積極販売とコンビニ向けベンダー事業を継続し、売上・収益の拡大を記載している。
  34. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「コンビニエンスストアを中心にPB商品についても積極的販売に取り組みました。」

    得意先の出店増を背景とするベンダー事業の売上拡大と、PB商品の積極販売が記載されている。
一緒に動いた変遷

「重点商品の拡販と商品規格数の削減」は、この変遷が動いた36回のうち11回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1197665★123456
  1. ★この変遷
  2. 1重点商品の拡販と商品規格数の削減11回
  3. 2工場新設による販売地域拡大と事業部制による収益性管理9回
  4. 3加工食品事業の売上・利益拡大7回
  5. 4食肉事業の仕入れ環境悪化と損失計上6回
  6. 5安定収益に基づく継続的利益配分と設備投資への内部留保活用6回
  7. 6その他事業の売上・利益拡大5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
プリマハムの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-08の業績予想の修正で、「その他」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
PB商品販売とコンビニエンスストア向けベンダー事業の拡大|プリマハム(2281)の変遷 | Komori