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プリマハム(2281)・事実増収・営業経常増益、純利益減益幅拡大直近の決算(2026-08-03)では「その他」

連結営業利益・経常利益・親会社株主帰属利益の大幅増益

FY2017-Q3に初出。35回の記載のうち8回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載は2026-08-03。

35記載
10年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2018-Q2 – FY2020その他FY2022-Q1 – FY2024-Q1その他FY2025-H1 – 2026-08-032017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 220242025: 220252026: 32026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている122社のうち14社を表示しています。上の文は122社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-03その他決算

    「売上高 115,809 122,416 6,606 営業利益 2,529 2,478 △50 経常利益 2,751 2,691 △59 親会社株主に帰属 する四半期純利益 1,790 1,731 △59」

    連結では増収となった一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期を下回った。
  2. FY2026増収・営業経常増益、純利益減益幅拡大有価証券報告書

    「売上高は4,755億74百万円(前期比3.8%増)となりました。利益面におきましては、営業利益は91億31百万円(前期比2.0%増)、経常利益は111億85百万円(前期比6.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は45億87百万円(前期比35.2%減)となりました。」

    増収と営業利益・経常利益の増益を確保した一方、親会社株主帰属当期純利益は35.2%減少した。
  3. 2026-05-08その他業績予想の修正

    「ベンダー事業の減益はあるも、ハム・ソーセージ、加工食品及び食肉の数量増により概ね横這い ベンダー事業の悪化に伴う固定資産の減損損失及び繰延税金資産の取崩し、並びにその他の子会社におけるのれんを含む固定資産の減損損失による影響」

    通期では売上高・営業利益・経常利益が前年を上回った一方、親会社株主に帰属する当期純利益は減損損失等の影響により前年を下回った。
  4. FY2026-H1増収・営業経常減益幅拡大・純利益減益有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の売上高2,360億59百万円(前年同期比2.9%増)となりました。また、利益面におきましては、営業利益49億10百万円(前年同期比20.6%減)、経常利益55億94百万円(前年同期比17.9%減)、親会社株主に帰属する中間純利益31億50百万円(前年同期比26.0%減)となりました。」

    連結では増収を維持した一方、営業利益・経常利益・親会社株主帰属中間純利益はいずれも減益となり、前年中間期より営業利益と純利益の減益幅が拡大した。
  5. FY2025通期の増収・営業経常減益・純利益減益有価証券報告書

    「売上高は4,583億54百万円(前期比2.2%増)となりました。利益面におきましては、営業利益は89億48百万円(前期比24.3%減)、経常利益は105億2百万円(前期比18.5%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は70億76百万円(前期比5.5%減)となりました。」

    通期では増収となった一方、営業利益・経常利益・親会社株主帰属当期純利益はいずれも減益となった。
  6. FY2025-H1増収・営業経常減益、純利益増益有価証券報告書

    「売上高2,294億41百万円(前年同期比3.0%増)となりました。また、利益面におきましては、営業利益61億85百万円(前年同期比9.4%減)、経常利益68億12百万円(前年同期比8.3%減)、親会社株主に帰属する中間純利益42億58百万円(前年同期比10.3%増)となりました。」

    連結では増収となった一方、営業利益と経常利益は減益となり、親会社株主帰属中間純利益は10.3%増となった。
  7. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の連結業績は、売上高3,425億67百万円(前年同期比4.3%増)、営業利益103億91百万円(前年同期比18.6%増)、経常利益111億80百万円(前年同期比20.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益62億2百万円(前年同期比5.7%増)となりました。」

    第3四半期累計で増収増益を継続し、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益がすべて前年同期を上回った。
  8. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の売上高2,227億35百万円(前年同期比5.2%増)となりました。また、利益面におきましては、営業利益68億29百万円(前年同期比24.8%増)、経常利益74億27百万円(前年同期比27.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益38億61百万円(前年同期比4.7%増)となりました。」

    第2四半期累計で増収増益となり、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益がすべて前年同期を上回った。
  9. FY2024-Q1増収・営業経常増益、純利益減益有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の連結業績は、売上高1,092億83百万円(前年同期比4.6%増)、営業利益36億7百万円(前年同期比5.9%増)、経常利益39億15百万円(前年同期比7.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益22億18百万円(前年同期比1.1%減)となりました。」

    連結では増収となり、営業利益・経常利益は増益に転じた一方、親会社株主帰属四半期純利益は1.1%減となった。
  10. FY2023増収・大幅減益有価証券報告書

    「売上高は4,307億40百万円(前期比2.4%増)となりました。利益面におきましては、営業利益は97億25百万円(前期比30.7%減)、経常利益は105億10百万円(前期比29.4%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は、有形固定資産、のれんの減損損失を計上したこと等により45億5百万円(前期比53.6%減)となりました。」

    通期では増収となった一方、営業利益・経常利益・親会社株主帰属当期純利益はいずれも減益となり、純利益の減益幅は53.6%に達した。
  11. FY2023-Q3増収・減益幅縮小有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の連結業績は、売上高3,283億88百万円(前年同期比2.3%増)、営業利益87億62百万円(前年同期比28.8%減)、経常利益93億14百万円(前年同期比27.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益58億66百万円(前年同期比24.2%減)となりました。」

    連結売上高は増加し、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益は減益を継続したが、前四半期累計に比べ減益幅は縮小した。
  12. FY2023-Q2増収・減益継続有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の連結業績は、売上高は2,117億14百万円(前年同期比0.7%増)となりました。また、利益面におきましては、営業利益54億71百万円(前年同期比34.9%減)、経常利益58億30百万円(前年同期比34.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益36億89百万円(前年同期比30.2%減)となりました。」

    連結売上高は0.7%増となった一方、営業利益34.9%減、経常利益34.1%減、親会社株主帰属四半期純利益30.2%減となった。
  13. FY2023-Q1小幅減収・減益有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の連結業績は、売上高1,044億51百万円(前年同期比0.2%減)、営業利益34億5百万円(前年同期比29.1%減)、経常利益36億50百万円(前年同期比27.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益22億42百万円(前年同期比24.6%減)となりました。」

    連結業績は小幅減収となり、営業利益29.1%減、経常利益27.9%減、親会社株主帰属四半期純利益24.6%減の減益となった。
  14. FY2022減収・大幅減益有価証券報告書

    「売上高4,195億91百万円(前期は4,335億72百万円)となりました。利益面におきましては、営業利益129億66百万円(前期比39.6%減)、経常利益148億83百万円(前期比33.6%減)、親会社株主に帰属する当期純利益97億18百万円(前期比31.4%減)となりました。」

    連結業績は減収となり、営業利益39.6%減、経常利益33.6%減、親会社株主帰属当期純利益31.4%減となった。
  15. FY2022-Q3減収・減益幅拡大有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の連結業績は、売上高3,201億14百万円(前年同四半期は3,323億19百万円)、営業利益115億16百万円(前年同期比36.7%減)、経常利益129億円(前年同期比31.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益77億35百万円(前年同期比33.8%減)となりました。」

    連結業績は減収減益となり、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益の減益幅が前四半期から拡大した。
  16. FY2022-Q2減収・減益有価証券報告書

    「売上高2,097億28百万円(前年同四半期は2,122億26百万円)、営業利益79億95百万円(前年同期比28.3%減)、経常利益88億50百万円(前年同期比22.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益52億88百万円(前年同期比24.0%減)となりました。」

    連結業績は売上高が前年同四半期を下回り、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益も減益となった。
  17. FY2022-Q1増収・減益有価証券報告書

    「売上高1,045億63百万円(前年同四半期は1,035億58百万円)、営業利益47億11百万円(前年同期比15.5%減)、経常利益50億65百万円(前年同期比12.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益29億72百万円(前年同期比14.1%減)となりました。」

    連結では売上高が前年同四半期を上回った一方、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益はいずれも減少した。
  18. FY2021前進有価証券報告書

    「売上高4,335億72百万円(前期比3.7%増)となりました。利益面におきましては、営業利益214億75百万円(前期比37.3%増)、経常利益224億11百万円(前期比40.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益141億65百万円(前期比60.5%増)となりました。」

    通期の連結業績は増収増益となり、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益がそれぞれ大幅に増加した。
  19. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「売上高3,323億19百万円(前年同期比4.2%増)、営業利益181億87百万円(前年同期比46.4%増)、経常利益187億29百万円(前年同期比44.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益116億80百万円(前年同期比41.1%増)となりました。」

    第3四半期累計で増収増益となり、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がすべて前年同期を上回った。
  20. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「売上高2,122億26百万円(前年同期比2.8%増)、営業利益111億48百万円(前年同期比48.0%増)、経常利益114億51百万円(前年同期比44.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益69億57百万円(前年同期比21.1%増)となりました。」

    第2四半期累計では増収増益となり、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益がすべて前年同期を上回った。
  21. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「売上高1,035億58百万円(前年同期比2.5%増)、営業利益55億76百万円(前年同期比58.0%増)、経常利益57億90百万円(前年同期比51.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益34億61百万円(前年同期比10.8%増)となりました。」

    第1四半期は増収増益となり、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がすべて前年同期を上回った。
  22. FY2020増収増益継続・増益幅拡大有価証券報告書

    「売上高は4,180億60百万円(前期比1.2%増)となりました。利益面におきましては、営業利益は156億36百万円(前期比18.7%増)、経常利益は159億59百万円(前期比15.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は88億23百万円(前期比6.5%増)となりました。」

    通期では売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益がすべて前期を上回り、営業利益は18.7%増、経常利益は15.4%増となった。
  23. FY2020-Q3増収増益継続・増益幅の変化有価証券報告書

    「売上高は3,189億70百万円(前年同期比0.6%増)、営業利益は124億21百万円(前年同期比9.9%増)、経常利益は129億90百万円(前年同期比8.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は82億80百万円(前年同期比6.5%増)となりました。」

    連結では売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がすべて前年同期を上回った。
  24. FY2020-Q2増収増益への転換有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の連結業績は、売上高は2,064億円(前年同期比0.7%増)、営業利益は75億31百万円(前年同期比4.0%増)、経常利益は79億45百万円(前年同期比5.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は57億47百万円(前年同期比20.8%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がすべて前年同期を上回り、前四半期の営業・経常減益から増益へ転じた。
  25. FY2020-Q1増収・営業経常減益、純利益増益有価証券報告書

    「売上高1,010億58百万円(前年同期比0.4%増)、営業利益35億28百万円(前年同期比10.3%減)、経常利益38億15百万円(前年同期比6.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益31億24百万円(前年同期比20.1%増)となりました。」

    連結では小幅な増収となった一方、営業利益・経常利益は減益、親会社株主帰属四半期純利益は20.1%増となった。
  26. FY2019増収・営業経常微増、純利益減益有価証券報告書

    「売上高は4,130億23百万円(前期比4.7%増)となりました。利益面におきましては、営業利益は131億68百万円(前期比0.3%増)、経常利益は138億29百万円(前期比1.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は82億87百万円(前期比20.4%減)となりました。」

    通期では増収となり営業利益・経常利益は微増した一方、親会社株主に帰属する当期純利益は20.4%減少した。
  27. FY2019-Q3増収・営業経常減益、純利益減益幅拡大有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の連結業績は、売上高は3,170億94百万円(前年同期比4.7%増)、営業利益は113億1百万円(前年同期比2.7%減)、経常利益は119億41百万円(前年同期比1.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は77億72百万円(前年同期比9.0%減)となりました。」

    売上高は増加した一方、営業利益・経常利益は減益に転じ、親会社株主帰属四半期純利益の減益幅も第2四半期累計の3.5%減から9.0%減へ拡大した。
  28. FY2019-Q2営業・経常増益幅縮小、純利益減益有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の連結業績は、売上高は2,048億67百万円(前年同期比4.8%増)、営業利益は72億43百万円(前年同期比0.6%増)、経常利益は75億24百万円(前年同期比0.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益47億57百万円(前年同期比3.5%減)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益は前年同期を上回ったが、営業利益・経常利益の増益率は小幅となり、親会社株主帰属四半期純利益は減益に転じた。
  29. FY2019-Q1増収増益幅縮小有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の連結業績は、売上高は1,006億90百万円(前年同期比6.5%増)、営業利益は39億34百万円(前年同期比5.6%増)、経常利益は40億97百万円(前年同期比7.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益26億1百万円(前年同期比4.2%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益はいずれも前年同期を上回ったが、前年の第1四半期に比べ増益率は縮小している。
  30. FY2018増収・営業経常減益、純利益増益有価証券報告書

    「売上高は3,945億34百万円(前期比8.6%増)となりました。利益面におきましては、営業利益は131億29百万円(前期比15.6%減)、経常利益は136億46百万円(前期比15.3%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は104億13百万円(前期比4.0%増)となりました。」

    通期では売上高が増加し、営業利益・経常利益は減少した一方、親会社株主帰属当期純利益は増加した。
  31. FY2018-Q3営業・経常・純利益の減益有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の連結業績は、売上高は3,027億27百万円(前年同期比9.1%増)、営業利益は116億17百万円(前年同期比12.0%減)、経常利益は121億7百万円(前年同期比10.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は85億41百万円(前年同期比1.9%減)となりました。」

    売上高は前年同期比9.1%増となった一方、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益はいずれも前年同期を下回った。前四半期まで増加していた親会社株主帰属利益も減益に転じている。
  32. FY2018-Q2営業・経常減益、純利益増益有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の連結業績は、売上高は1,954億6百万円(前年同期比8.9%増)、営業利益は72億3百万円(前年同期比3.3%減)、経常利益は74億73百万円(前年同期比3.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益49億31百万円(前年同期比3.3%増)となりました。」

    売上高と親会社株主帰属四半期純利益は前年同期を上回った一方、営業利益と経常利益は前年同期を下回り、従来の大幅増益傾向から業績構成が変化している。
  33. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の連結業績は、売上高は945億82百万円(前年同期比7.9%増)、営業利益は37億26百万円(前年同期比20.7%増)、経常利益は38億28百万円(前年同期比18.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益24億96百万円(前年同期比30.9%増)となりました。」

    通期および第3四半期累計の大幅増益実績に続き、第1四半期も売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益が前年同期を上回った。
  34. FY2017前進有価証券報告書

    「売上高は3,633億36百万円(前期比0.6%増)となりました。利益面におきましては、営業利益は155億65百万円(前期比88.7%増)、経常利益は161億2百万円(前期比83.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は100億9百万円(前期比55.7%増)となりました。」

    第3四半期累計から通期へ進み、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益の大幅増益を通期実績として記載している。
  35. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の連結業績は、売上高は2,774億92百万円(前年同期比0.0%減)、営業利益は132億4百万円(前年同期比86.0%増)、経常利益は135億66百万円(前年同期比79.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は87億10百万円(前年同期比87.8%増)となりました。」

    売上高はほぼ前年並みだった一方、営業利益・経常利益・親会社株主帰属利益が大幅に増加した実績を初めて独立したテーマとして記録する。
一緒に動いた変遷

「食肉事業の仕入れ環境悪化と損失計上」は、この変遷が動いた35回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

774332★123456
  1. ★この変遷
  2. 1食肉事業の仕入れ環境悪化と損失計上7回
  3. 2加工食品事業の売上・利益拡大7回
  4. 3重点商品の拡販と商品規格数の削減4回
  5. 4その他事業の売上・利益拡大3回
  6. 5業務改革・構造改革・意識改革とグループ再編による選択と集中3回
  7. 6生産改革による人時生産性向上とユーティリティーコスト削減2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
プリマハムの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-03の決算で、「その他」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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