明治ホールディングス(2269)・目標前進
社会課題への貢献と持続可能な社会の実現
FY2018に初出。12回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
12記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
グループマテリアリティの策定・運用119社が書いているテーマ・逆風0社・追い風122社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。9社中1社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに51社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている119社のうち14社を表示しています。上の文は119社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「2025年度は中計2年目として、個別マテリアリティに対応するKPIの進捗レビューを実施し、進捗状況に応じた施策の見直しや部門横断での取組強化を図ることで、戦略を着実に実行しました。」
12のマテリアリティを4つの活動テーマに体系化し、2026中期経営計画2年目としてKPIの進捗レビュー、施策見直し、部門横断の強化を実施した。 - FY2025再定義有価証券報告書
「特定した12のマテリアリティは、「こころとからだの健康に貢献」「環境との調和」「豊かな社会づくり」「持続可能な調達活動」の4つのテーマに体系化しています。」
サステナビリティ戦略を、12のマテリアリティと4つの活動テーマに体系化し、2026中期経営計画のKPI・目標管理に組み込んでいる。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「4.サステナビリティ2026ビジョンの着実な実行」
サステナビリティ2026ビジョンの着実な実行を、2023中期経営計画の重点課題として継続している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「4.サステナビリティ2026ビジョンの着実な実行」
サステナビリティ2026ビジョンの実行を、2023中期経営計画の重点課題として継続している。 - FY2023前進有価証券報告書
「・5つのESG評価指標すべてで目標を達成 ・CDPはClimate Change、Water Securityともに最高評価を獲得」
サステナビリティ活動について、2023中期経営計画の明治ROESGの構成要素であるESG評価指標5項目すべての目標達成と、CDPの気候変動・水セキュリティ最高評価を記載している。 - FY2022前進有価証券報告書
「明治グループでは、「明治グループサステナビリティ2026ビジョン」や明治グループ長期環境ビジョン「Meiji Green Engagement for 2050」を策定し、マテリアリティとKPIを設定しています。」
サステナビリティ2026ビジョンと2050年環境ビジョンに基づくKPI管理を進め、CO2、再生可能エネルギー、プラスチック、水、主要原材料調達などの進捗を開示した。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「4.サステナビリティ2026ビジョンの着実な実行」
サステナビリティ2026ビジョンの着実な実行を、2023中期経営計画の重点課題として再掲している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「4.サステナビリティ2026ビジョンの着実な実行」
サステナビリティ2026ビジョンの着実な実行を、2023中期経営計画の重点課題として再掲している。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「4.サステナビリティ2026ビジョンの着実な実行」
サステナビリティ2026ビジョンを、2023中期経営計画の重点課題として着実に実行する位置付けを明示している。 - FY2020前進有価証券報告書
「「明治グループサステナビリティ2026ビジョン」に掲げるKPIの着実な推進による、事業活動を通じた社会課題への貢献」
サステナビリティについて、2026ビジョンのKPIを用いた推進と事業活動を通じた社会課題への貢献を具体的な実行方針として示している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「事業を通じて社会課題の解決に貢献し、人々が健康で安心して暮らせる「持続可能な社会の実現」を目指していきます。」
事業を通じた社会課題の解決と、健康で安心して暮らせる持続可能な社会の実現を継続して掲げている。 - FY2018初出有価証券報告書
「事業を通じて社会課題の解決に貢献し、人々が健康で安心して暮らせる「持続可能な社会の実現」を目指していきます。」
事業を通じて社会課題を解決し、健康で安心して暮らせる持続可能な社会を目指すことを、2026ビジョンの重点方針として新たに掲げている。