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明治ホールディングス(2269)・施策前進

化血研主要事業承継会社への出資・連結子会社化

FY2018-Q3に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載はFY2019-Q2。

4記載
1年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2018-Q3前進FY2018 – FY2019-Q22018: 42018
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「株式取得後、2018年9月2日付で、KMバイオロジクスとKMBはKMバイオロジクスを存続会社として合併致しました。」

    KMバイオロジクスの株式取得・連結子会社化後、KMBとの合併まで完了し、取得後の組織統合が進んだ。
  2. FY2019-Q1達成有価証券報告書

    「2018年7月2日付で、当社及び当社の連結子会社であるMeiji Seikaファルマ株式会社は、一般財団法人化学及血清療法研究所(以下「化血研」)の人体用ワクチン事業、血漿分画製剤事業、動物用ワクチン事業を始めとした主要事業を現物出資により承継したKMバイオロジクス株式会社(以下「KMバイオロジクス」)の株式の一部を取得し、連結子会社化いたしました。」

    基本合意・株式譲渡契約の段階から進み、2018年7月2日にKMバイオロジクスの株式取得と連結子会社化を完了した。普通株式の議決権所有割合は49%、取得価額は合計173億円である。
  3. FY2018前進有価証券報告書

    「2018年3月13日付で、当社および当社の連結子会社であるMeiji Seika ファルマ株式会社と一般財団法人化学及血清療法研究所(以下「化血研」)は、化血研の主要事業を現物出資等により承継するKMバイオロジクス株式会社の株式譲渡契約を締結しました。株式譲渡実行日は2018年7月2日を予定しております。」

    化血研の主要事業承継会社について、基本合意から株式譲渡契約の締結へ進展し、2018年7月2日の実行予定を明示している。
  4. FY2018-Q3初出有価証券報告書

    「当社および当社の事業子会社であるMeiji Seika ファルマ株式会社と、一般財団法人化学及血清療法研究所(以下「化血研」)は、平成29年12月12日付で、化血研の主要事業を現物出資等により承継する会社の株式を当社グループが一部取得し、連結子会社とする基本合意書を締結しました。今後、最終契約書の締結に向けて具体的協議を進めてまいります。」

    化血研の主要事業承継会社について、当社グループが株式の一部を取得し連結子会社とする基本合意を締結した。最終契約に向けた協議段階である。
一緒に動いた変遷

「四国明治の吸収合併と中国医薬品子会社の連結範囲変更」は、この変遷が動いた4回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1四国明治の吸収合併と中国医薬品子会社の連結範囲変更3回
  3. 2グローバル展開の推進3回
  4. 3海外子会社とメドライク社を通じた医薬品事業のグローバル化3回
  5. 4医薬品・農薬・動物薬の研究開発パイプライン拡充3回
  6. 5スペシャリティ&ジェネリック・ファルマによる持続成長3回
  7. 6発酵デイリー・栄養を中心とした健康価値商品の拡大3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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