ヤクルト本社(2267)・施策前進
ヘルスケア関連領域の事業拡大
FY2021に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載は2026-04-02。
3記載
6年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
健康・安心安全・産業発展を基盤とする事業領域拡大2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-04-02前進ガバナンス
「この事業の一環として、医療従事者の声も取り入れて開発した商品として、2023年に「シンプロテック」「ビフィズスプロ」を発売しました。」
ヘルスケア関連領域の拡大について、メディカルバイオーム事業、植物素材利用食品、ペット向け商品などの具体的な商品・連携事例を開示している。 - FY2025前進有価証券報告書
「・ヘルスケア プラットフォームの構築」
2025~2030年度の中期経営計画で、ヘルスケア関連領域の拡大を具体化する重点テーマとしてヘルスケアプラットフォームの構築を掲げた。 - FY2021初出有価証券報告書
「多様化するお客さまの健康志向に応えるヘルスケア関連領域での事業拡大を推進します。」
飲料・食品、医薬品、化粧品を中核とする既存事業と積極的な国際展開に加え、健康志向の多様化に対応するヘルスケア関連領域を事業拡大の対象として新たに明示している。