ヤクルト本社(2267)・目標前進
男性育児休業取得率50%以上の目標
FY2023に初出。3回の記載のうち1回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2025。直近の記載はFY2026。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
男性育児休業取得率の向上110社が書いているテーマ・逆風1社・追い風109社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに23社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている110社のうち14社を表示しています。上の文は110社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「そのなかで、当社の男性の育児休業取得については、2030年度までに全対象者の取得および平均取得期間を45日以上とすることを目標としており、2025年度は取得率103.2%(注)、平均取得期間44日となっています。」
2030年度の全対象者取得・平均45日以上という目標に対し、2025年度の取得率は103.2%、平均取得期間は44日となった。 - FY2025引き上げ有価証券報告書
「当社の男性の育児休業取得については、2030年度までに全対象者の取得ならびに平均取得期間を45日以上とすることを目標としており、2024年度は取得率107%(注)、平均取得期間37日となっています。」
従来の2025年度までに取得率50%以上という目標から、2030年度までに全対象者の取得と平均取得期間45日以上という、範囲と指標を拡大した目標へ進展した。 - FY2023初出有価証券報告書
「当社の男性の育児休業取得率については、2025年度までに50%以上とすることを目標としており、2023年4月現在95%と目標を早期に達成しています。」
男性育児休業取得率について2025年度までに50%以上という目標を設定し、2023年4月現在95%として早期達成を記載している。