Komori
ヤクルト本社(2267)・リスク対処

資金調達に係る流動性リスク

FY2017に初出。9回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

9記載
10年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017 – FY2021対処FY2022 – FY20262017: 120172018: 120182019: 120192020: 120202021: 120212022: 120222023: 120232024: 120242025: 020252026: 12026
同じテーマの他社
流動性・資金繰り管理リスク264社が書いているテーマ・逆風260社・追い風4社

直近の記載が「対処」なのは、ほかに45社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの265件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026対処有価証券報告書

    「当連結会計年度末の短期有利子負債558億円に対し、現預金は2,314億円となっており、流動性において十分な安全性を確保しています。」

    短期有利子負債558億円に対し現預金2,314億円を確保し、総額800億円の貸出コミットメント契約も維持している。
  2. FY2024対処有価証券報告書

    「当連結会計年度末の短期有利子負債508億円に対し、現預金は2,552億円となっており、流動性において十分な安全性を確保しています。」

    短期有利子負債を上回る現預金を確保し、流動性について十分な安全性を確保しているとの説明を継続している。
  3. FY2023対処有価証券報告書

    「当連結会計年度末の短期有利子負債523億円に対し、現預金は2,411億円となっており、流動性において十分な安全性を確保しています。」

    短期有利子負債に対して現預金を十分に確保し、600億円の貸出コミットメント契約も維持している。
  4. FY2022対処有価証券報告書

    「当連結会計年度末の短期有利子負債135億円に対し、現預金は2,029億円となっており、流動性において十分な安全性を確保しています。」

    短期有利子負債に対して現預金を十分に確保していることに加え、600億円の貸出コミットメント契約を維持していると記載している。
  5. FY2021再掲有価証券報告書

    「また、営業債務や借入金は、資金調達に係る流動性リスクに晒されていますが、当社および連結子会社では、各部門からの報告に基づき、経理部および関連部署が適時に資金繰り計画を作成・更新するなどの方法により管理しています。」

    営業債務・借入金に伴う流動性リスクと、経理部等による資金繰り計画の作成・更新を継続している。
  6. FY2020再掲有価証券報告書

    「また、営業債務や借入金は、資金調達に係る流動性リスクに晒されていますが、当社および連結子会社では、各部門からの報告に基づき、経理部および関連部署が適時に資金繰り計画を作成・更新するなどの方法により管理しています。」

    営業債務・借入金に伴う流動性リスクと、経理部等による資金繰り計画の作成・更新を継続している。
  7. FY2019再掲有価証券報告書

    「また、営業債務や借入金は、資金調達に係る流動性リスクに晒されていますが、当社および連結子会社では、各部門からの報告に基づき、経理部および関連部署が適時に資金繰り計画を作成・更新するなどの方法により管理しています。」

    営業債務・借入金に伴う流動性リスクと、経理部等による資金繰り計画の作成・更新を継続している。
  8. FY2018再掲有価証券報告書

    「営業債務や借入金は、資金調達に係る流動性リスクに晒されていますが、当社および連結子会社では、各部門からの報告に基づき、経理部および関連部署が適時に資金繰り計画を作成・更新するなどの方法により管理しています。」

    営業債務・借入金に伴う流動性リスクと、経理部等による資金繰り計画の作成・更新を継続している。
  9. FY2017初出有価証券報告書

    「また、営業債務や借入金は、資金調達に係る流動性リスクに晒されていますが、当社および連結子会社では、各部門からの報告に基づき、経理部および関連部署が適時に資金繰り計画を作成・更新するなどの方法により管理しています。」

    営業債務・借入金に伴う流動性リスクと、経理部等による資金繰り計画の作成・更新を記載している。
一緒に動いた変遷

「機能性・高付加価値商品の研究開発」は、この変遷が動いた9回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

444444★123456
  1. ★この変遷
  2. 1機能性・高付加価値商品の研究開発4回
  3. 2腸内フローラを軸とした生命科学研究の推進4回
  4. 3乳酸菌研究を基盤とした化粧品事業の基盤強化4回
  5. 4配当ベースの引上げと次期配当の増額4回
  6. 5生産設備の更新による生産基盤整備4回
  7. 6政策保有株式の合理性検証と不合理な保有の縮減4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ヤクルト本社の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
資金調達に係る流動性リスク|ヤクルト本社(2267)の変遷 | Komori