ヤクルト本社(2267)・目標前進
女性管理職比率2030年度20%以上への引上げ
FY2024に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載はFY2026。
4記載
3年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
女性管理職・役員比率の向上目標370社が書いているテーマ・逆風2社・追い風373社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。9社中2社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに64社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの375件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「その一環として、女性管理職比率については、「2030年度までに20%以上」という目標を掲げ、女性向けキャリア研修等の取り組みを継続することで、女性が活躍できる機会のさらなる創出を図っています。」
女性管理職比率は2026年3月末時点で14.4%となり、2030年度20%以上の目標に向けて女性向けキャリア研修等を継続している。 - 2026-04-02再掲ガバナンス
「管理職の女性比率を2030年度までに、20%以上とする。」
女性管理職比率の2030年度20%以上の目標を再掲している。 - FY2025前進有価証券報告書
「今後の目標を新たに「2030年度までに20%以上」と設定し、積極的な取り組みを継続することで、女性活躍の機会を創出していきます。」
女性管理職比率は2025年3月時点で13.4%となり、従来の2025年度10%以上の目標を達成した。2030年度20%以上の新目標に向けて取り組みを継続している。 - FY2024引き上げ有価証券報告書
「当社の女性管理職比率については、2025年度までに10%以上とすることを目標としていましたが、2024年3月時点で管理職の女性比率は 10.6%と、早期に目標を達成しました。今後の目標を新たに「2030年度までに20%以上」と設定し、積極的な取り組みを継続することで、女性活躍の機会を創出していきます。」
2025年度までに女性管理職比率10%以上とする従来目標を10.6%で早期達成し、新たに2030年度20%以上へ目標を引き上げた。