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森永乳業(2264)・施策前進

内部統制委員会と内部通報制度によるグループ管理

FY2016に初出。7回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2022。

7記載
7年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2018前進FY2019再掲FY2020前進FY2021 – FY20222016: 120162017: 120172018: 120182019: 120192020: 120202021: 120212022: 12022
同じテーマの他社
グループ全体のコンプライアンス・内部統制(CSR委員会を含む)229社が書いているテーマ・逆風2社・追い風229社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに84社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの231件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022前進有価証券報告書

    「情報セキュリティ部会を設置し、ISO27001認証の更新を受けるほか、個人情報の管理体制の強化や研究開発の技術情報の適切な管理を進めるとともに、新たに工場の情報セキュリティ体制強化の検討と電子契約システムの導入を進める」

    従来の内部統制・コンプライアンス体制に加え、ISO27001更新、工場の情報セキュリティ強化、電子契約システム導入を進めている。
  2. FY2021前進有価証券報告書

    「なお、当期はあらたに「腐敗防止方針」を策定し、研修等で周知を行いました。」

    既存の内部統制委員会、コンプライアンス部会、内部通報制度に加え、腐敗防止方針を新たに策定した。また、技術情報分科会の設置や情報管理の強化も記載している。
  3. FY2020再掲有価証券報告書

    「内部統制委員会コンプライアンス部会を設置し、グループ全体のコンプライアンス活動を推進し、グループコンプライアンス意識の拡大・浸透・定着に努めるとともに、内部通報制度を整え、社内相談窓口に加え社外弁護士を直接の情報受領者とする社内通報・相談制度「森乳ヘルプライン」を運用しております。」

    内部統制委員会、コンプライアンス部会、内部通報制度を継続運用し、情報セキュリティ・財務報告の各部会も含む体制を記載している。
  4. FY2019前進有価証券報告書

    「情報管理体制については、内部統制委員会情報セキュリティ部会を設置し情報管理の強化を図っております。」

    従来のコンプライアンス部会・リスク管理部会に加え、情報セキュリティ部会と財務報告部会を含む内部統制体制を具体的に記載している。
  5. FY2018再掲有価証券報告書

    「内部統制委員会コンプライアンス部会を設置し、グループ全体のコンプライアンス活動を推進し、グループコンプライアンス意識の拡大・浸透・定着に努めるとともに、内部通報制度を整え、社内相談窓口に加え社外弁護士を直接の情報受領者とする社内通報・相談制度「森乳ヘルプライン」を運用しております。」

    内部統制委員会、コンプライアンス部会、内部通報制度「森乳ヘルプライン」を継続運用している。
  6. FY2017再掲有価証券報告書

    「内部統制委員会コンプライアンス部会を設置し、グループ全体のコンプライアンス活動を推進し、グループコンプライアンス意識の拡大・浸透・定着に努めるとともに、内部通報制度を整え、社内相談窓口に加え社外弁護士を直接の情報受領者とする社内通報・相談制度「森乳ヘルプライン」を運用しております。」

    内部統制委員会、コンプライアンス部会、内部通報制度「森乳ヘルプライン」を継続運用している。財務報告部会や子会社報告体制も記載している。
  7. FY2016初出有価証券報告書

    「内部統制委員会コンプライアンス部会を設置し、グループ全体のコンプライアンス活動を推進し、グループコンプライアンス意識の拡大・浸透・定着に努めるとともに、内部通報制度を整え、社内相談窓口に加え社外弁護士を直接の情報受領者とする社内通報・相談制度「森乳ヘルプライン」を運用しております。」

    内部統制委員会、コンプライアンス部会、社外弁護士を受領者とする通報制度を具体的に記載している。
一緒に動いた変遷

「顧客ニーズに応じた商品開発・改良と価格改定の浸透」は、この変遷が動いた7回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1顧客ニーズに応じた商品開発・改良と価格改定の浸透3回
  3. 2グローバル化の推進3回
  4. 3腸内フローラと新技術・新素材の基礎研究3回
  5. 4生産設備の新設・更新・合理化と販売物流体制の強化3回
  6. 5資産効率の改善と合理化の推進3回
  7. 6取引先との関係強化を目的とした株式保有3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
森永乳業の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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