役員兼任と定期報告による子会社運営管理
FY2016に初出。16回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載は2026-08-10。
直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに0社。
- 2026-08-10実績引用決算
「なお、2026年4月1日付で行いました完全子会社の吸収合併に伴う抱合せ株式消滅差益9千8百万円を特別利益に計上しております。」
完全子会社の吸収合併が完了したことに伴う会計上の影響を、四半期決算で実績として引用している。 - FY2026達成有価証券報告書
「当社は、2025年11月10日開催の取締役会において、当社を吸収合併存続会社、当社の完全子会社であるコモサポート株式会社を吸収合併消滅会社とする吸収合併を行うことを決議し、2025年11月11日付で合併契約を締結し、2026年4月1日付で同社を吸収合併いたしました。」
役員兼任・定期報告による子会社管理の枠組みから、完全子会社の吸収合併による一体運営へ移行し、合併が完了した。 - FY2026-H1再定義有価証券報告書
「当社は、2025年11月10日開催の取締役会において、当社を吸収合併存続会社、当社の完全子会社であるコモサポート株式会社を吸収合併消滅会社とする吸収合併を行うことを決議し、2025年11月11日付で合併契約を締結いたしました。」
役員兼任・定期報告による子会社管理という従来の枠組みに対し、完全子会社コモサポート株式会社を吸収合併する組織形態への変更予定を開示している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「当社役員が子会社役員を兼任することにより子会社の運営・管理を行うとともに、定期的に取締役会及び経営会議に業績及び運営・管理の状況を報告することにより、子会社の業務の適正を確保しております。」
役員兼任と取締役会・経営会議への定期報告による子会社管理を継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社役員が子会社役員を兼任することにより子会社の運営・管理を行うとともに、定期的に取締役会及び経営会議に業績及び運営・管理の状況を報告することにより、子会社の業務の適正を確保しております。」
役員兼任と取締役会・経営会議への定期報告による子会社管理を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社役員が子会社役員を兼任することにより子会社の運営・管理を行うとともに、定期的に取締役会及び経営会議に業績及び運営・管理の状況を報告することにより、子会社の業務の適正を確保しております。」
役員兼任と取締役会・経営会議への定期報告による子会社管理を維持している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社役員が子会社役員を兼任することにより子会社の運営・管理を行うとともに、定期的に取締役会及び経営会議に業績及び運営・管理の状況を報告することにより、子会社の業務の適正を確保しております。」
役員兼任と取締役会・経営会議への定期報告による子会社管理を維持している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社役員が子会社役員を兼任することにより子会社の運営・管理を行うとともに、定期的に取締役会及び経営会議に業績及び運営・管理の状況を報告することにより、子会社の業務の適正を確保しております。」
役員兼任と取締役会・経営会議への定期報告による子会社管理を維持している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社役員が子会社役員を兼任することにより子会社の運営・管理を行うとともに、定期的に取締役会及び経営会議に業績及び運営・管理の状況を報告することにより、子会社の業務の適正を確保しております。」
役員兼任と取締役会・経営会議への定期報告による子会社管理を維持している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社役員が子会社役員を兼任することにより子会社の運営・管理を行うとともに、定期的に取締役会及び経営会議に業績及び運営・管理の状況を報告することにより、子会社の業務の適正を確保しております。」
役員兼任と取締役会・経営会議への定期報告による子会社管理を維持している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社役員が子会社役員を兼任することにより子会社の運営・管理を行うとともに、定期的に取締役会及び経営会議に業績及び運営・管理の状況を報告することにより、子会社の業務の適正を確保しております。」
連結子会社1社に対して、役員兼任と取締役会・経営会議への定期報告で管理している。