Komori
コモ(2224)・施策達成直近の決算(2026-08-10)では「実績引用」

役員兼任と定期報告による子会社運営管理

FY2016に初出。16回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載は2026-08-10。

16記載
11年にわたる
6うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY20252016: 120162017: 120172018: 120182019: 120192020: 120202021: 120212022: 020222023: 120232024: 020242025: 220252026: 72026
同じテーマの他社
子会社の内部統制・業務執行監視体制325社が書いているテーマ・逆風17社・追い風312社

直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの331件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-10実績引用決算

    「なお、2026年4月1日付で行いました完全子会社の吸収合併に伴う抱合せ株式消滅差益9千8百万円を特別利益に計上しております。」

    完全子会社の吸収合併が完了したことに伴う会計上の影響を、四半期決算で実績として引用している。
  2. FY2026達成有価証券報告書

    「当社は、2025年11月10日開催の取締役会において、当社を吸収合併存続会社、当社の完全子会社であるコモサポート株式会社を吸収合併消滅会社とする吸収合併を行うことを決議し、2025年11月11日付で合併契約を締結し、2026年4月1日付で同社を吸収合併いたしました。」

    役員兼任・定期報告による子会社管理の枠組みから、完全子会社の吸収合併による一体運営へ移行し、合併が完了した。
  3. FY2026-H1再定義有価証券報告書

    「当社は、2025年11月10日開催の取締役会において、当社を吸収合併存続会社、当社の完全子会社であるコモサポート株式会社を吸収合併消滅会社とする吸収合併を行うことを決議し、2025年11月11日付で合併契約を締結いたしました。」

    役員兼任・定期報告による子会社管理という従来の枠組みに対し、完全子会社コモサポート株式会社を吸収合併する組織形態への変更予定を開示している。
  4. FY2025再掲有価証券報告書

    「当社役員が子会社役員を兼任することにより子会社の運営・管理を行うとともに、定期的に取締役会及び経営会議に業績及び運営・管理の状況を報告することにより、子会社の業務の適正を確保しております。」

    役員兼任と取締役会・経営会議への定期報告による子会社管理を継続している。
  5. FY2023再掲有価証券報告書

    「当社役員が子会社役員を兼任することにより子会社の運営・管理を行うとともに、定期的に取締役会及び経営会議に業績及び運営・管理の状況を報告することにより、子会社の業務の適正を確保しております。」

    役員兼任と取締役会・経営会議への定期報告による子会社管理を継続している。
  6. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社役員が子会社役員を兼任することにより子会社の運営・管理を行うとともに、定期的に取締役会及び経営会議に業績及び運営・管理の状況を報告することにより、子会社の業務の適正を確保しております。」

    役員兼任と取締役会・経営会議への定期報告による子会社管理を維持している。
  7. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社役員が子会社役員を兼任することにより子会社の運営・管理を行うとともに、定期的に取締役会及び経営会議に業績及び運営・管理の状況を報告することにより、子会社の業務の適正を確保しております。」

    役員兼任と取締役会・経営会議への定期報告による子会社管理を維持している。
  8. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社役員が子会社役員を兼任することにより子会社の運営・管理を行うとともに、定期的に取締役会及び経営会議に業績及び運営・管理の状況を報告することにより、子会社の業務の適正を確保しております。」

    役員兼任と取締役会・経営会議への定期報告による子会社管理を維持している。
  9. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社役員が子会社役員を兼任することにより子会社の運営・管理を行うとともに、定期的に取締役会及び経営会議に業績及び運営・管理の状況を報告することにより、子会社の業務の適正を確保しております。」

    役員兼任と取締役会・経営会議への定期報告による子会社管理を維持している。
  10. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社役員が子会社役員を兼任することにより子会社の運営・管理を行うとともに、定期的に取締役会及び経営会議に業績及び運営・管理の状況を報告することにより、子会社の業務の適正を確保しております。」

    役員兼任と取締役会・経営会議への定期報告による子会社管理を維持している。
  11. FY2016初出有価証券報告書

    「当社役員が子会社役員を兼任することにより子会社の運営・管理を行うとともに、定期的に取締役会及び経営会議に業績及び運営・管理の状況を報告することにより、子会社の業務の適正を確保しております。」

    連結子会社1社に対して、役員兼任と取締役会・経営会議への定期報告で管理している。
一緒に動いた変遷

「業務プロセスの効率化と徹底的なコスト削減」は、この変遷が動いた16回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

32222★12345
  1. ★この変遷
  2. 1業務プロセスの効率化と徹底的なコスト削減3回
  3. 2製造工程の合理化、生産ライン安定稼働、調達コスト見直し2回
  4. 3独自の商品力による需要開拓と差別化2回
  5. 4原材料の調達不安定化と価格変動2回
  6. 5労働需給逼迫、人手不足、人件費上昇2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
コモの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-10の決算で、「実績引用」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
役員兼任と定期報告による子会社運営管理|コモ(2224)の変遷 | Komori