品質第一と安心・安全な米菓
FY2016に初出。19回の記載のうち16回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。8社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに10社。
- FY2026再掲有価証券報告書
「安全・安心な商品の安定供給は最も重要な社会的責任であると考え、求められる品質を安定的に維持する品質保証体制の確立に取り組みます。」
安全・安心な商品の安定供給と、顧客視点で品質を維持する体制の確立を品質方針として再確認している。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「ブランド価値の向上を目指すとともに「美味しさと品質」の追求に力を注いでおります。」
ブランド価値向上と「美味しさと品質」の追求を、品質重視の基本姿勢として再確認している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「お客様に安全・安心な商品をお届けすることを食品企業としての使命と考え、更なる品質と安全性の向上に取組みます。」
安全・安心な商品提供と品質・安全性向上を食品企業としての使命と位置づけ、品質重視の姿勢を再確認している。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「お客様から愛され、選ばれ続けるブランドを目指し「美味しさと品質」を追求しております。」
「美味しさと品質」を追求する品質重視の姿勢を、ブランド方針および中期経営計画最終年度の方針の下でも継続している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「また、「ニュートレンド米菓(BEIKA)の提案」の方針を併せて掲げ、研究開発の拠点である「BEIKA Lab」の機能をフル活用することで、「美味しさと品質」を追求するとともに、ジャンルの拡大を含め、新しい岩塚価値商品をお届けしたいと考えております。」
BEIKA Labとニュートレンド米菓の方針の下でも、「美味しさと品質」を追求する品質重視の姿勢を継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社グループは、お客様に安全で安心できる価値ある商品とサービスを提供するとともに、「日本の伝統ある食文化を世界に広め、人々に喜びと豊かさを提供すること」を使命として、かかる使命の追求を通じた企業価値の向上を目指しております。」
安全・安心、品質重視、日本の食文化の世界展開という従来の企業姿勢を、新中期経営計画でも継続している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「米(原材料)・技(開発製造)・心(良品のお届け)の創業精神に拘り仕立て上げた「米技心」シリーズを開発・発売したほか」
「米・技・心」の創業精神を軸に、原材料、開発製造、良品の提供を一体とした品質重視の姿勢を商品開発・発売に反映している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「「もっと美味しく・もっと楽しく・もっと笑顔に!」をスローガンに掲げ、引き続き「美味しさと品質」を追求していく方針にあります。」
新中期経営計画の下でも、「美味しさと品質」を追求する品質重視の方針を継続している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「このような経営環境のなか、当社グループは、中期経営計画『プライド・BEIKAプラン』の最終年度にあたり、「世界中のお客様に岩塚の美味しさの笑顔を届けよう!」をスローガンに掲げ、引き続き「美味しさと品質」を重視しお客様に向き合ってまいります。」
中期経営計画の最終年度においても、「美味しさと品質」を重視する品質方針を継続している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「このような経営環境のなか、当社グループは、中期経営計画『プライド・BEIKAプラン』の最終年度にあたり、「世界中のお客様に岩塚の美味しさの笑顔を届けよう!」をスローガンに掲げ、引き続き「美味しさと品質」を重視しお客様に向き合ってまいります。」
中期経営計画の最終年度においても、「美味しさと品質」を重視する方針を継続している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「引き続き「美味しさと品質」を重視しお客様に向き合ってまいります。」
「美味しさと品質」を重視する品質方針を引き続き掲げている。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「このような経営環境のなか、当社グループは、中期経営計画『プライド・BEIKAプラン』の2年目にあたり、「世界中のお客様に岩塚の美味しさの笑顔を届けよう!」をスローガンに掲げ、引き続き「美味しさと品質」を重視していく方針にあります。」
中期経営計画2年目においても、美味しさと品質を重視する品質方針を継続している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「当社グループは、中期経営計画『プライド・BEIKAプラン』の2年目にあたり、「世界中のお客様に岩塚の美味しさの笑顔を届けよう!」をスローガンに掲げ、引き続き「美味しさと品質」を重視していく方針にあります。」
新中期経営計画の2年目においても、美味しさと品質を重視する品質方針を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「「誇りをもって美味しさを創造しよう!」をスローガンに掲げ、これまでどおり「美味しさと品質」を追及する姿勢を貫いてまいりました。」
「美味しさと品質」を重視する品質方針を、新スローガンの下で引き続き掲げている。 - FY2020-Q3再定義有価証券報告書
「「誇りをもって美味しさを創造しよう!」をスローガンに掲げ、これからも「美味しさと品質」を重視していく方針にあります。」
従来の「米・技・心(品質こそ命)」などの品質表現から、新たなスローガンと「美味しさと品質」重視という表現へ置き換えている。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社グループは、中期経営計画「岩塚Stage-Up70」の最終年度にあたり、引き続き国産米100%を掲げて品質を重視した商品づくりに努めてまいりました。」
国産米100%と品質重視の商品づくりを引き続き品質方針の中核としている。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「このような環境変化のなか、当社グループは、「米・技・心(品質こそ命)を体現しよう!」をスローガンに、引き続き品質重視の商品づくりに努めてまいりました。」
「米・技・心(品質こそ命)」をスローガンとする品質重視の商品づくりを引き続き実施している。 - FY2019-Q2再定義有価証券報告書
「このような環境変化の中、当社グループは、「米・技・心(品質こそ命)を体現しよう!」をスローガンに、品質重視の商品づくりに努めてまいりました。」
従来の品質第一・安心安全の方針を、「米・技・心(品質こそ命)」というスローガンで表現し直している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社グループ(当社及び連結子会社)は、創業者がこだわりつづけた「原材料へのこだわり」「優れた技術」「つくり手の真心」を米菓づくりの根底として、『お客様においしい笑顔をお届けする』を念頭に、米菓の生命であるお米の風味を十分に生かした安心・安全な「おいしい米菓」の研究開発に取り組んでまいりました。」
品質第一、食品安全、原材料・技術・つくり手へのこだわりを研究開発と生産体制の基礎としている。