Komori
岩塚製菓(2221)・目標再定義

「新しい岩塚価値の創造」による新価値創出

FY2023-Q1に初出。7回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

7記載
4年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2023-Q1 – FY2024-Q2再定義FY2025-H1 – FY20252022: 220222023: 320232024: 120242025: 12025
同じテーマの他社
「新しい岩塚価値の創造」による新商品・新価値開発1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025再定義有価証券報告書

    「当社グループは、創業精神である「米」「技」「心」の体現のためサステナビリティを経営の根幹に据え、お客様や社会の課題と真摯に向き合い社会から必要とされる企業集団を目指すべく、2025年4月からの中期経営計画「『米(マイ)ミライ』~私たちは、お米の未来を創ります~」を策定」

    「新しい岩塚価値の創造」から、2025年4月開始の新中期経営計画「米(マイ)ミライ」へ計画の軸を移している。
  2. FY2025-H1再定義有価証券報告書

    「当社グループは、中期経営計画「新しい岩塚価値の創造」の最終年度にあたり、「欠品ゼロでドンドンゆこう!!」のスローガンの下、供給責任を全うすることを最優先方針としております。また、「選ばれ続ける『ブランド』を目指して」という方針も併せて掲げ、お客様に新しい岩塚価値商品をお届けすることに力を注ぐとともに、お客様から愛され、選ばれ続けるブランドを目指し「美味しさと品質」を追求しております。」

    中期経営計画の最終年度に入り、従来の新価値商品創出方針に加え、「欠品ゼロ」と供給責任を最優先とする方針、および「選ばれ続けるブランド」を目指す方針を掲げている。
  3. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「このような経営環境にあって、当社グループは、中期経営計画「新しい岩塚価値の創造」の2年目にあたり、「ドンドン造って、ガンガン売って、欠品ゼロ!」のスローガンの下、改めて供給網を再構築し欠品を起こさない体制を確立することで、供給責任を全うしていく方針にあります。また、「ニュートレンド米菓(BEIKA)の提案」の方針を併せて掲げ、研究開発の拠点である「BEIKA Lab」の機能をフル活用することで、「美味しさと品質」を追求するとともに、ジャンルの拡大を含め、新しい岩塚価値商品をお届けしたいと考えております。」

    中期経営計画の2年目として、「欠品ゼロ」、供給網の再構築、BEIKA Labを活用したニュートレンド米菓・新価値商品の創出という方針を再確認している。
  4. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「また、基本方針である「新しい岩塚価値の創造」に「ニュートレンド米菓(BEIKA)の提案」とサブタイトルを付け、新工場「BEIKA Lab」での研究開発機能をフル活用し、「美味しさと品質」を追求するとともに、新しい岩塚価値商品をお届けしたいと考えております。」

    中期経営計画の基本方針を「ニュートレンド米菓(BEIKA)の提案」と明確化し、BEIKA Labを手段として新しい価値の商品を届ける方針を再確認している。
  5. FY2023再掲有価証券報告書

    「当社グループは、「新しい岩塚価値の創造」の2年目にあたり、「ドンドン造って、ガンガン売って、欠品ゼロ!」とストレートなスローガンを掲げ、基本方針を「中期経営計画『新しい岩塚価値の創造』ニュートレンド米菓(BEIKA)の提案」と定めて、次の経営課題に愚直に取り組んでまいります。」

    新中期経営計画の2年目として、スローガンを「欠品ゼロ」へ具体化し、計画の実行方針を再確認している。
  6. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「このような経営環境にあって、当社グループは、中期経営計画「新しい岩塚価値の創造」の初年度にあたり、「もっと美味しく・もっと楽しく・もっと笑顔に!」をスローガンに掲げ、引き続き「美味しさと品質」を追求していく方針にあります。大手企業の営業再開等から競争激化が予想される環境下、改めて新工場「BEIKA Lab」での研究開発機能をフル活用し、新しい岩塚価値商品をお届けしたいと考えております。」

    新中期経営計画の初年度として、スローガン、美味しさ・品質の追求、BEIKA Labを活用した新価値商品の創出という方針を再確認している。
  7. FY2023-Q1初出有価証券報告書

    「当社グループは、中期経営計画「新しい岩塚価値の創造」の初年度にあたり、「もっと美味しく・もっと楽しく・もっと笑顔に!」をスローガンに掲げ、引き続き「美味しさと品質」を追求していく方針にあります。このため、新工場「BEIKA Lab」での研究開発機能をフル活用し、新たな発想による米菓の開発を進めるなど、新しい岩塚価値商品をお届けしたいと考えております。」

    新たな3ヶ年中期経営計画の初年度として、スローガンを掲げ、BEIKA Labの研究開発機能を活用した新しい価値の商品創出を目標・手段として示している。
一緒に動いた変遷

「米など原材料価格と物流コストの上昇」は、この変遷が動いた7回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2222★1234
  1. ★この変遷
  2. 1米など原材料価格と物流コストの上昇2回
  3. 2投資有価証券の市場価格変動2回
  4. 3労働力不足による生産性・作業効率への影響2回
  5. 4特定仕入先・天候不順による原材料供給リスク2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
岩塚製菓の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
「新しい岩塚価値の創造」による新価値創出|岩塚製菓(2221)の変遷 | Komori