亀田製菓(2220)・施策前進
AI活用・無人化・省人化による製造工程改革
FY2020-Q1に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2021。
5記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
IT化・自動化による省力化と生産性向上124社が書いているテーマ・逆風0社・追い風127社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに69社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている124社のうち14社を表示しています。上の文は124社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021前進有価証券報告書
「また、米菓製造のオートメーションライン構築を目指した次世代型生産技術について、製造工程を一部短縮する技術を開発し、試験導入に向けて取り組んでおります。」
AI活用等を含む生産改革について、製造工程短縮技術の開発と試験導入準備まで進展した。 - FY2020前進有価証券報告書
「また、米菓製造のオートメーションライン構築を目指した次世代型生産技術の研究に着手いたしました。」
AI活用等を含む生産改革について、米菓製造のオートメーションラインを目指す次世代型生産技術の研究着手という進展を記載している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「「生産改革」 ・米菓製造工程の抜本的見直し(AI活用等の技術革新を含む) ・包装工程等の無人化、省人化」
AI活用等の技術革新、包装工程の無人化・省人化を含む生産改革を中期経営計画の施策として再掲している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「「生産改革」 ・米菓製造工程の抜本的見直し(AI活用等の技術革新を含む) ・包装工程等の無人化、省人化」
AI活用等の技術革新、包装工程の無人化・省人化を含む生産改革を中期計画の施策として再掲している。 - FY2020-Q1初出有価証券報告書
「「生産改革」・米菓製造工程の抜本的見直し(AI活用等の技術革新を含む)・包装工程等の無人化、省人化」
Changing gears 2023の生産改革の具体策として、AI活用等の技術革新、包装工程の無人化・省人化を初めて明示している。