営業キャッシュ・フローの増加
FY2016に初出。22回の記載のうち7回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載はFY2026-H1。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに35社。
- FY2026-H1前進有価証券報告書
「営業活動によるキャッシュ・フローは、984百万円の収入(前中間連結会計期間は251百万円の支出)となりました。前中間連結会計期間と比べ、収入が1,235百万円増加しました。」
営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期の251百万円の支出から984百万円の収入へ転じ、1,235百万円改善した。 - FY2025-H1営業キャッシュ・フロー赤字化有価証券報告書
「営業活動によるキャッシュ・フローは、251百万円の支出(前中間連結会計期間は641百万円の収入)となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期の641百万円の収入から251百万円の支出へ転じた。投資活動によるキャッシュ・フローも707百万円の支出となった。 - FY2024-H1前進有価証券報告書
「当中間連結会計期間における営業活動の資金収支は、税金等調整前中間純利益1,831百万円、減価償却費262百万円、固定資産売却損益1,366百万円などにより641百万円の収入となりました。なお、前中間連結会計期間に比べ753百万円の収入の増加となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローは641百万円の収入となり、前年同期の112百万円の支出から753百万円改善してプラスに転じた。 - FY2023前進有価証券報告書
「当連結会計年度における営業活動の資金収支は、事業構造改善引当金の減少424百万円があったものの、税金等調整前当期純利益515百万円、減価償却費517百万円などにより494百万円の資金を得ることができました。なお、前連結会計年度に比べ20百万円の収入の増加となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローは494百万円の収入となり、前年度の473百万円から20百万円増加した。 - FY2023-Q2営業キャッシュ・フローの大幅減少有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における営業活動の資金収支は、事業構造改善引当金343百万円の支出などにより112百万円の収入の減少となりました。なお、前第2四半期連結累計期間に比べ1,240百万円の収入の減少となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローは112百万円の収入となったが、前年同期の1,128百万円から1,240百万円減少し、前年同期の大幅なプラスから大きく縮小した。 - FY2022前進有価証券報告書
「当連結会計年度における営業活動の資金収支は、減価償却費575百万円、事業構造改善引当金618百万円などの増加、投資有価証券売却益700百万円などにより473百万円の資金を得ることができました。なお、前連結会計年度に比べ483百万円の収入の増加となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローは前年の10百万円の支出から473百万円の収入へ転じ、前年より483百万円増加した。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における営業活動の資金収支は、減価償却費286百万円、事業構造改善引当金1,094百万円などにより1,128百万円の収入となりました。なお、前第2四半期連結累計期間に比べ234百万円の収入の増加となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローは1,128百万円の収入となり、前年同期より234百万円増加した。事業構造改善引当金1,094百万円などが収入要因として記載されている。 - FY2021営業CFのマイナス化有価証券報告書
「当連結会計年度における営業活動の資金収支は、税金等調整前当期純損失699百万円の計上及び売上債権の増加179百万円などにより10百万円の資金の減少となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローは前年の233百万円のプラスから10百万円のマイナスへ転じた。新規の冷凍クリスマスケーキ等に関する売掛金増加と生産費用の先行支払いが主因と説明している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当社は、連結での営業キャッシュ・フローはプラスです。」
連結での営業キャッシュ・フローがプラスであることを、資金面の説明で引き続き記載している。 - FY2021-Q2営業CF減少有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における営業活動の資金収支は、減価償却費299百万円などにより893百万円の資金を得ることができました。なお、前第2四半期連結累計期間に比べ88百万円の収入の減少となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローは893百万円の収入となり、前年同期比88百万円減少したが、プラスを維持している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「連結での営業キャッシュ・フローはプラスであり」
連結での営業キャッシュ・フローがプラスであることを、資金面の説明で引き続き記載している。 - FY2020営業CF減少有価証券報告書
「当連結会計年度における営業活動の資金収支は、減価償却費673百万円などにより233百万円の資金を得ることができました。なお、前連結会計年度に比べ84百万円の収入の減少となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローは233百万円となり、前年の317百万円から84百万円減少したが、引き続きプラスを確保している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「連結での営業キャッシュ・フローはプラスであり」
連結での営業キャッシュ・フローがプラスであることを、資金面の説明で引き続き記載している。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における営業活動の資金収支は、減価償却費338百万円などにより982百万円の資金を得ることができました。なお、前第2四半期連結累計期間に比べ671百万円の収入の増加となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローは982百万円となり、前年同期の310百万円から672百万円増加した。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「連結での営業キャッシュ・フローはプラスであり、資金面においては、2019年12月26日に主力行の株式会社みずほ銀行と他の参加行の合意を得て総貸付極度額22億円のコミットメントライン契約を締結いたしました。」
連結での営業キャッシュ・フローがプラスであることを資金面の説明で引き続き記載している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「連結での営業キャッシュ・フローはプラスであり」
資金面の対応策の説明において、連結での営業キャッシュ・フローがプラスであると引き続き記載している。ただし、当四半期の営業キャッシュ・フロー額は示していない。 - FY2019-Q2営業CF減少継続有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における営業活動の資金収支は、減価償却費327百万円などにより310百万円の資金を得ることができました。なお、前第2四半期連結累計期間に比べ69百万円の収入の減少となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローは310百万円の収入となったが、前年同期比で69百万円減少した。 - FY2018前進有価証券報告書
「当連結会計年度における営業活動の資金収支は、減価償却費680百万円などにより348百万円の資金を得ることができました。なお、前連結会計年度に比べ101百万円の収入の増加となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローは348百万円となり、前年の246百万円から101百万円増加した。 - FY2018-Q2営業CF減少継続有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における営業活動の資金収支は、仕入債務の減少208百万円などを計上しましたが、税金等調整前四半期純損失255百万円、減価償却費334百万円、売上債権の回収256百万円などにより379百万円の資金を得ることができました。なお、前第2四半期連結累計期間に比べ684百万円の収入の減少となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローは379百万円で、前年同期比684百万円の収入減少となり、営業CFの減少が続いている。 - FY2017営業CF大幅減少有価証券報告書
「当連結会計年度における営業活動の資金収支は、減価償却費650百万円などにより246百万円の資金を得ることができました。なお、前連結会計年度に比べ961百万円の収入の減少となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローは1,208百万円から246百万円へ961百万円減少し、営業CFの減少が通期で確認された。 - FY2017-Q2営業CF減少有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における営業活動の資金収支は、仕入債務の減少90百万円などを計上しましたが、税金等調整前四半期純利益201百万円、減価償却費328百万円、売上債権の回収821百万円などにより1,064百万円の資金を得ることができました。なお、前第2四半期連結累計期間に比べ532百万円の収入の減少となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローは1,064百万円となり、前年同期比532百万円の収入減少となった。 - FY2016初出有価証券報告書
「当連結会計年度における営業活動の資金収支は、減価償却費667百万円などにより1,208百万円の資金を得ることができました。なお、前連結会計年度に比べ476百万円の収入の増加となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローが1,208百万円となり、前年の731百万円から増加した。