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不二家(2211)・方針再掲

継続的・安定的な配当による株主還元

FY2016に初出。23回の記載のうち20回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

23記載
10年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q1 – FY2021-Q2再掲FY2022-Q1 – FY20252017: 320172018: 220182019: 420192020: 120202021: 120212022: 220222023: 320232024: 220242025: 220252026: 3
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安定的・継続的な株主還元・増配方針1053社が書いているテーマ・逆風2社・追い風1077社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに66社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1079件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025再掲有価証券報告書

    「2026年3月25日開催予定の当社第131期定時株主総会での決議を条件として、期末配当を1株につき30円とする予定であります。」

    継続的・安定的配当の方針を維持し、1株30円の期末配当を予定している。
  2. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「2025年3月25日 定時株主総会 普通株式 773 30.00 2024年12月31日 2025年3月26日 利益剰余金」

    継続的・安定的な配当方針に基づき、1株当たり30円、総額773百万円の配当を実施した。
  3. FY2024再掲有価証券報告書

    「当社は、株主の皆様への利益還元を充実させていくことが経営上の最重要課題のひとつであると考えており、収益力向上に向け企業体質の強化を図りながら、継続的、安定的に配当を行うことを基本方針としております。」

    継続的・安定的な配当方針を維持し、2024年度の期末配当は1株30円、総額773百万円となった。
  4. FY2024-H1再掲有価証券報告書

    「2024年3月22日 定時株主総会 普通株式 773 30.00 2023年12月31日 2024年3月25日 利益剰余金」

    継続的・安定的な配当方針に沿い、1株当たり30円、総額773百万円の配当を実施した。
  5. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「2024年3月22日 定時株主総会 普通株式 773 30.00 2023年12月31日 2024年3月25日 利益剰余金」

    継続的・安定的な配当方針に沿い、1株当たり30円、総額773百万円の配当を実施した。
  6. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「2023年3月23日 定時株主総会 普通株式 773 30.00 2022年12月31日 2023年3月24日 利益剰余金」

    継続的・安定的な配当方針に基づき、1株当たり30円、総額773百万円の配当を実施した実績を再掲している。
  7. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「2023年3月23日 定時株主総会 普通株式 773 30.00 2022年12月31日 2023年3月24日 利益剰余金」

    前年度と同じ1株当たり30円、総額773百万円の配当を実施した。継続的・安定的な配当方針に沿った記載である。
  8. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社は、株主の皆様への利益還元を充実させていくことが経営上の最重要課題のひとつであると考えており、収益力向上に向け企業体質の強化を図りながら、継続的、安定的に配当を行うことを基本方針としております。」

    継続的・安定的な配当方針を維持し、当事業年度の期末配当は1株30円、総額773百万円とした。
  9. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「2022年3月24日 定時株主総会 普通株式 773 30.00 2021年12月31日 2022年3月25日 利益剰余金」

    前年度に決定した1株30円の配当を、総額773百万円として2022年3月25日に実施した。記念配当5円を含む。
  10. FY2021引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、業績の状況と今後の事業環境を勘案し、企業基盤の強化のための内部留保にも配慮しつつ、普通配当を1株につき25円とするとともに、2021年11月に当社創業111周年を迎えたことを記念して、1株につき5円の記念配当を加え、合わせて1株につき30円とさせていただきたく存じます。」

    従来の1株15円から、普通配当25円に創業111周年の記念配当5円を加え、年間配当を1株30円とした。
  11. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「2021年3月24日 定時株主総会 普通株式 386 15.00 2020年12月31日 2021年3月25日 利益剰余金」

    継続的・安定的な配当方針に基づき、1株当たり15円、総額386百万円の配当を実施した実績を記載している。
  12. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2020年3月25日 定時株主総会 普通株式 386 15.00 2019年12月31日 2020年3月26日 利益剰余金」

    継続的・安定的な配当方針に基づき、1株当たり15円、総額386百万円の配当を実施した実績を記載している。
  13. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「2019年3月26日 定時株主総会 普通株式 386 15.00 2018年12月31日 2019年3月27日 利益剰余金」

    継続的・安定的な配当方針に基づき、1株当たり15円、総額386百万円の配当を実施した実績を再掲している。
  14. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「2019年3月26日 定時株主総会 普通株式 386 15.00 2018年12月31日 2019年3月27日 利益剰余金」

    継続的・安定的な配当方針に基づき、1株当たり15円、総額386百万円の配当を実施した実績を記載している。
  15. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「平成31年3月26日 定時株主総会 普通株式 386 15.00 平成30年12月31日 平成31年3月27日 利益剰余金」

    継続的・安定的な配当方針に基づき、1株当たり15円、総額386百万円の配当を実施した実績を記載している。
  16. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社は、株主の皆様への利益還元を充実させていくことが経営上の最重要課題のひとつであると考えており、収益力向上に向け企業体質の強化を図りながら、継続的、安定的に配当を行うことを基本方針としております。」

    継続的・安定的な配当方針を維持し、当年度配当は1株15円とした。
  17. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「平成30年3月23日 定時株主総会 普通株式 386 15.00 平成29年12月31日 平成30年3月26日 利益剰余金」

    継続的・安定的な配当方針に基づく株主還元として、1株当たり15円、総額386百万円の配当を実施した実績を記載している。
  18. FY2017引き上げ有価証券報告書

    「当連結会計年度の配当につきましては、当期の業績と今後の事業環境を勘案し、企業基盤の強化のための内部留保にも配慮しつつ、1株につき15円とさせていただきたく存じます。」

    継続的・安定的な配当方針を維持しつつ、当年度の配当額を株式併合後の1株15円とした。
  19. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「平成29年3月24日 定時株主総会 普通株式 257百万円 1.0 平成28年12月31日 平成29年3月27日 利益剰余金」

    1株当たり1円の配当を実施した実績を再掲している。
  20. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「平成29年3月24日 定時株主総会 普通株式 257百万円 1.0 平成28年12月31日 平成29年3月27日 利益剰余金」

    継続的・安定的な配当方針に基づき、1株当たり1円の配当を決議し、平成29年3月27日に支払った実績を記載している。
  21. FY2016初出有価証券報告書

    「当社は、株主の皆様への利益還元を充実させていくことが経営上の最重要課題のひとつであると考えており、収益力向上に向け企業体質の強化を図りながら、継続的、安定的に配当を行うことを基本方針としております。当連結会計年度の配当につきましては、当期の業績と今後の事業環境を勘案し、企業基盤の強化のための内部留保にも配慮しつつ、1株につき1円とさせていただきたく存じます。」

    株主還元を重要課題と位置づけ、収益力・企業基盤の強化と両立させながら継続的・安定的に配当する方針、および当期1株1円の配当を記載している。
一緒に動いた変遷

「主力ブランドに特化した新製品開発・品質改善」は、この変遷が動いた23回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1主力ブランドに特化した新製品開発・品質改善2回
  3. 2新規出店と不採算店の閉店による店舗網の収益性改善2回
  4. 3大型生産ラインの稼働率向上による収益性改善2回
  5. 4飲料ブランド活用と果実加工技術による新事業展開2回
  6. 5洋菓子・製菓の工場および店舗設備への投資2回
  7. 6コンビニエンスストア・山崎製パンルート等への提案販売拡大2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
不二家の次の決算発表は2026-10-26の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-03-02の株主総会で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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