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江崎グリコ(2206)・方針再掲

「おいしさと健康」の具現化

FY2016に初出。22回の記載のうち18回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

22記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2021-Q3再掲FY2022-Q2 – FY2023-Q3再掲FY2024-Q1 – FY2026-H12016: 120162017: 120172018: 020182019: 020192020: 120202021: 420212022: 420222023: 320232024: 320242025: 120252026: 42026
同じテーマの他社
顧客起点の高付加価値製品・サービスの実現53社が書いているテーマ・逆風0社・追い風58社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに16社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている53社のうち14社を表示しています。上の文は53社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「このような状況の中で、当社グループは、存在意義(パーパス)である「すこやかな毎日、ゆたかな人生」の実現のために価値創造を強化し、①健康価値の提供・お客様起点のバリューチェーンの構築、②5つの注力領域(発育・栄養の最適化、成長の支援、運動能力の強化、脳機能の向上、ヘルシーエイジング)への研究投資の集中、③海外事業の拡大に向けて取り組みました。」

    パーパスの実現に向け、健康価値、お客様起点のバリューチェーン、5つの注力領域への研究投資、海外事業拡大を重視する方針を継続している。
  2. FY2025再掲有価証券報告書

    「当社グループは、創業時から変わることのない健康への想いを更に進化させ、お客様、取引先、従業員、株主、地域社会、将来世代等の多様なステークホルダーとともに持続的な成長発展を期し、皆様のご期待に応える経営成績形成に努めております。」

    「おいしさと健康」及びパーパスを基礎に、健康価値の提供と多様なステークホルダーとの持続的成長を目指す姿勢を継続している。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「このような状況の中で、当社グループは、存在意義(パーパス)である「すこやかな毎日、ゆたかな人生」の実現に向け価値創造を強化し、①健康価値の提供・お客様起点のバリューチェーンの構築、②注力領域への研究投資の集中、③海外事業の拡大に向け取り組みました。」

    パーパスの実現に向け、健康価値、お客様起点のバリューチェーン、注力領域への研究投資、海外事業拡大を重視する方針を継続している。
  4. FY2024-H1再掲有価証券報告書

    「このような状況の中で、当社グループは、存在意義(パーパス)である「すこやかな毎日、ゆたかな人生」の実現に向け価値創造を強化し、①健康価値の提供・お客様起点のバリューチェーンの構築、②注力領域への研究投資の集中、③海外事業の拡大に向け取り組みました。」

    パーパスの実現に向け、健康価値、お客様起点のバリューチェーン、注力領域への研究投資、海外事業拡大を重視する方針を継続している。
  5. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況の中で、当社グループは、存在意義(パーパス)である「すこやかな毎日、ゆたかな人生」の実現に向け価値創造を強化し、①健康価値の提供・お客様起点のバリューチェーンの構築、②注力領域への研究投資の集中、③海外事業の拡大に向け取り組みました。」

    パーパスの実現に向け、健康価値、お客様起点のバリューチェーン、注力領域への研究投資、海外事業拡大を重視する方針を継続している。
  6. FY2023再定義有価証券報告書

    「当社グループは、「事業を通じて社会に貢献し、より多くの人々の健康な毎日を実現することを追求し続ける」ことを「創業の精神」に掲げ、未病・予防の領域に着目し、科学的根拠に基づいて子供から大人まで、誰もが栄養を摂取しやすい食品を開発してきました。また、企業の存在意義(パーパス:すこやかな毎日、ゆたかな人生)及びありたい会社の姿(ビジョン:Glicoグループは人々の良質なくらしのため、高品質な素材を創意工夫することにより、「おいしさと健康」を価値として提供し続けます。)を定めております。」

    従来の「おいしさと健康」及びパーパスの説明に加え、「創業の精神」とビジョンを明示し、健康価値の提供を企業の存在意義・ありたい姿と一体的に整理している。
  7. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況の中で、当社グループは、存在意義(パーパス)である「すこやかな毎日、ゆたかな人生」の実現に向け価値創造を強化し、①健康価値の提供・お客様起点のバリューチェーンの構築、②注力領域への研究投資の集中、③海外事業の拡大に向け取り組みました。」

    パーパスの実現に向け、健康価値、お客様起点のバリューチェーン、注力領域への研究投資、海外事業拡大を重視する方針を継続している。
  8. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況の中で、当社グループは、存在意義(パーパス)である「すこやかな毎日、ゆたかな人生」の実現に向け価値創造を強化し、①健康価値の提供・お客様起点のバリューチェーンの構築、②注力領域への研究投資の集中、③海外事業の拡大に向け取り組みました。」

    パーパスの実現に向け、健康価値、お客様起点のバリューチェーン、注力領域への研究投資、海外事業を重視する方針を継続している。
  9. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況の中で、当社グループは、存在意義(パーパス)である「すこやかな毎日、ゆたかな人生」の実現に向け価値創造を強化し、①健康価値の提供・お客様起点のバリューチェーンの構築、②注力領域への研究投資の集中、③海外事業の拡大に向け取り組みました。」

    パーパスの実現に向け、健康価値、お客様起点のバリューチェーン、注力領域への研究投資、海外事業拡大を重視する方針を継続している。
  10. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況の中で、当社グループは、存在意義(パーパス)である「すこやかな毎日、ゆたかな人生」の実現に向け価値創造を強化し、①健康価値の提供・お客様起点のバリューチェーンの構築、②注力領域への研究投資の集中、③海外事業の拡大に向け取り組みました。」

    存在意義(パーパス)の実現に向け、健康価値、お客様起点のバリューチェーン、研究投資、海外事業を重視する方針を継続している。
  11. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況の中で、当社グループは、存在意義(パーパス)である「すこやかな毎日、ゆたかな人生」の実現に向け価値創造を強化し、①健康価値の提供・お客様起点のバリューチェーンの構築、②注力領域への研究投資の集中、③海外事業の拡大に向け取り組みました。」

    存在意義(パーパス)の実現に向け、健康価値、お客様起点のバリューチェーン、研究投資、海外事業を重視する方針を継続している。
  12. FY2022-Q1再定義有価証券報告書

    「このような状況の中で、当社グループは、存在意義(パーパス)である「すこやかな毎日、ゆたかな人生」の実現に向け価値創造を強化し、①健康価値の提供・お客様起点のバリューチェーンの構築、②注力領域への研究投資の集中、③海外事業の拡大に向け取り組みました。」

    従来の「おいしさと健康」を軸とする表現に加え、存在意義(パーパス)として「すこやかな毎日、ゆたかな人生」を掲げ、価値創造の重点領域を明示している。
  13. FY2021再定義有価証券報告書

    「当社グループは、「おいしさと健康」の企業理念のもと、食品事業の展開を通じて社会に貢献することを目指し、世界のあらゆる市場において、お客様起点のバリューチェーンに基づいた、付加価値の高い商品及びサービスを提供してまいります。」

    従来の「おいしさと健康」に基づく商品・サービス提供を、お客様起点のバリューチェーンと多様なステークホルダーとの持続的成長という枠組みに整理している。
  14. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況の中で、当社グループは、「おいしさと健康」の企業理念のもと、嗜好食品企業から日常必需食品企業へと変革するべく、①ロングセラーブランドの成長継続と立て直し、②健康付加価値ブランドの成長継続と習慣化、③社会課題の解決に向けた新たな市場の創造と拡大へ経営資源を集中するとともに、海外事業の成長加速に向けて取り組みました。」

    「おいしさと健康」を企業理念とし、日常必需食品企業への変革、ブランド強化、健康付加価値、社会課題解決に向けた市場創造、海外事業の成長加速を継続している。
  15. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況の中で、当社グループは、「おいしさと健康」の企業理念のもと、嗜好食品企業から日常必需食品企業へと変革するべく、①ロングセラーブランドの成長継続と立て直し、②健康付加価値ブランドの成長継続と習慣化、③社会課題の解決に向けた新たな市場の創造と拡大へ経営資源を集中するとともに、海外事業の成長加速に向けて取り組みました。」

    「おいしさと健康」を企業理念とし、ロングセラーブランド、健康付加価値ブランド、社会課題解決に向けた市場創造、海外事業への取り組みを継続している。
  16. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況の中で、当社グループは、「おいしさと健康」の企業理念のもと、嗜好食品企業から日常必需食品企業へと変革するべく、①ロングセラーブランドの成長継続と立て直し、②健康付加価値ブランドの成長継続と習慣化、③社会課題の解決に向けた新たな市場の創造と拡大へ経営資源を集中するとともに、海外事業の成長加速に向けて取り組みました。」

    「おいしさと健康」を企業理念として事業を展開し、ロングセラー、健康付加価値、社会課題解決に向けた市場創造、海外事業に経営資源を集中する方針を継続している。
  17. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社グループは、「おいしさと健康」の企業理念の下、食品事業の展開を通じて社会に貢献することを目指し、世界のあらゆる市場において、お客様のニーズに沿った付加価値の高い商品及びサービスを提供してまいります。」

    「おいしさと健康」を企業理念とし、顧客ニーズに沿った付加価値の高い商品・サービスを世界市場で提供する方針を再確認している。
  18. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況の中で、当社グループは、「おいしさと健康」の企業理念のもと、嗜好食品企業から日常必需食品企業へと変革するべく、①ロングセラーブランドの成長継続と立て直し、②健康付加価値ブランドの成長継続と習慣化、③社会課題の解決に向けた新たな市場の創造と拡大へ経営資源を集中するとともに、海外事業の成長加速に向けて取り組みました。」

    「おいしさと健康」を企業理念として事業を展開する方針を継続し、新たな事業変革の方向性を具体的に示している。
  19. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社グループは、「おいしさと健康」の企業理念の下、食品事業の展開を通じて社会に貢献することを目指し、世界のあらゆる市場において、お客様のニーズに沿った付加価値の高い商品及びサービスを提供してまいります。」

    「おいしさと健康」を企業理念として、顧客ニーズに沿う付加価値の高い商品・サービスの提供に結びつけている。
  20. FY2016初出有価証券報告書

    「当社グループは、「おいしさと健康」を企業理念として掲げ、独創的で価値のある製品を提供するための研究開発活動を行っております。」

    おいしさと健康を企業理念として研究開発の方向性に結びつけている。
一緒に動いた変遷

「強い商品カテゴリーの構築と健康関連事業の創出」は、この変遷が動いた22回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2222★1234
  1. ★この変遷
  2. 1強い商品カテゴリーの構築と健康関連事業の創出2回
  3. 2海外拠点における災害・為替・政治経済・感染症リスク2回
  4. 3輸入原料・需給・原油価格変動へのエクスポージャー2回
  5. 4固定資産・投資有価証券の減損リスク2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
江崎グリコの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-05の決算で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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