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江崎グリコ(2206)・施策再掲

時価の算定に関する会計基準等の2022年12月期適用準備

FY2020に初出。8回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q3。

8記載
3年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2020 – FY2021再掲FY2022-Q2 – FY2022-Q32021: 120212022: 420222023: 32023
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時価算定会計基準等の適用対応1844社が書いているテーマ・逆風5社・追い風3社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに139社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの1885件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「「時価の算定に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第31号 2021年6月17日。以下「時価算定会計基準適用指針」という。)を第1四半期連結会計期間の期首から適用し、時価算定会計基準適用指針第27-2項に定める経過的な取扱いに従って、時価算定会計基準適用指針が定める新たな会計方針を将来にわたって適用することといたしました。」

    時価算定会計基準の適用指針を第1四半期連結会計期間の期首から適用した会計方針を継続して開示しており、四半期連結財務諸表への影響はないとしている。
  2. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「「時価の算定に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第31号 2021年6月17日。以下「時価算定会計基準適用指針」という。)を第1四半期連結会計期間の期首から適用し、時価算定会計基準適用指針第27-2項に定める経過的な取扱いに従って、時価算定会計基準適用指針が定める新たな会計方針を将来にわたって適用することといたしました。」

    時価算定会計基準の適用指針を第1四半期連結会計期間の期首から適用した会計方針を継続して開示しており、四半期連結財務諸表への影響はないとしている。
  3. FY2023-Q1達成有価証券報告書

    「「時価の算定に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第31号 2021年6月17日。以下「時価算定会計基準適用指針」という。)を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、時価算定会計基準適用指針第27-2項に定める経過的な取扱いに従って、時価算定会計基準適用指針が定める新たな会計方針を将来にわたって適用することといたしました。」

    時価の算定に関する会計基準の適用指針を2023年12月期の期首から適用開始し、四半期連結財務諸表への影響はないとしている。
  4. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「「時価の算定に関する会計基準」(企業会計基準第30号 2019年7月4日。以下「時価算定会計基準」という。)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用し、時価算定会計基準第19項及び「金融商品に関する会計基準」(企業会計基準第10号 2019年7月4日)第44-2項に定める経過的な取扱いに従って、時価算定会計基準等が定める新たな会計方針を、将来にわたって適用することとしております。」

    時価の算定に関する会計基準等を第1四半期連結会計期間の期首から適用する会計方針を継続し、影響は軽微としている。
  5. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「「時価の算定に関する会計基準」(企業会計基準第30号 2019年7月4日。以下「時価算定会計基準」という。)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用し、時価算定会計基準第19項及び「金融商品に関する会計基準」(企業会計基準第10号 2019年7月4日)第44-2項に定める経過的な取扱いに従って、時価算定会計基準等が定める新たな会計方針を、将来にわたって適用することとしております。」

    時価算定会計基準等を第1四半期連結会計期間の期首から適用する会計方針を継続している。
  6. FY2022-Q1達成有価証券報告書

    「「時価の算定に関する会計基準」(企業会計基準第30号 2019年7月4日。以下「時価算定会計基準」という。)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、時価算定会計基準第19項及び「金融商品に関する会計基準」(企業会計基準第10号 2019年7月4日)第44-2項に定める経過的な取扱いに従って、時価算定会計基準等が定める新たな会計方針を、将来にわたって適用することとしております。」

    時価の算定に関する会計基準等を2022年12月期の期首から適用開始した。四半期連結財務諸表への影響は軽微としている。
  7. FY2021再掲有価証券報告書

    「「時価の算定に関する会計基準」等の適用予定日は、2022年12月期の期首から適用予定であります。」

    時価の算定に関する会計基準等を2022年12月期の期首から適用する予定とし、影響額を評価中としている。
  8. FY2020初出有価証券報告書

    「「時価の算定に関する会計基準」等の適用予定日は、2022年12月期の期首から適用予定であります。」

    時価の算定に関する会計基準等を2022年12月期の期首から適用する予定であり、連結財務諸表への影響額は現時点で評価中としている。
一緒に動いた変遷

「アジアを中心としたグローバル展開の推進」は、この変遷が動いた8回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22222★12345
  1. ★この変遷
  2. 1アジアを中心としたグローバル展開の推進2回
  3. 2基幹品のブランド強化と市場ニーズへの適合2回
  4. 3機能性・低糖質商品による健康関連事業の展開2回
  5. 4販売チャネル会社の設立・乳販会社の取得による連結範囲の拡大2回
  6. 5第2四半期累計の増収増益と冷菓・その他部門の伸長2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

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報道
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