外部資源を活用した新しい事業の芽の創出
FY2016に初出。10回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2025。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに49社。
- FY2025前進有価証券報告書
「さらなる成長に向けた取組み ウェルネスを基軸に、国内では独自技術を活用した口腔ケア領域への挑戦や当社独自の素材であるパセノール™ビジネスの育成、海外では、ゼリー飲料やコラーゲンドリンクにおける市場創造に取り組み、次世代の成長を担う芽の創造と育成に取り組みます。」
探索・研究領域の対象が、口腔ケア、パセノール、海外のゼリー飲料・コラーゲンドリンク、市場創造へ広がった。 - FY2023前進有価証券報告書
「人々の健康やサステナブルな社会の実現への貢献を目指し、プラントベースミートの研究開発を進め、大豆たんぱくと小麦たんぱくを主原料とし、食感・ジューシー感にこだわった「SAI MEAT(サイ ミート)」を開発いたしました。」
新事業創出の取組みが、プラントベースミート、新技術、カカオエキス、冷凍食品など具体的な商品・技術開発へ進展した。 - FY2022再定義有価証券報告書
「新たなビジネスモデルの創造、グローバルにおけるウェルネス商品開発など、新たな取組みを総称して探索・研究領域と定め、次世代成長を担う新事業の育成を目指してまいります。」
外部資源を活用した新事業創出は、2030経営計画における「探索・研究領域」として、新ビジネスモデル、グローバルなウェルネス商品、新事業育成の枠組みに再整理された。 - FY2019再掲有価証券報告書
「また、将来の事業の芽を創出すべく新しい事業へも挑戦し続けてまいります。」
将来の事業の芽を創出するため、新しい事業への挑戦を継続する方針を示している。 - FY2018前進有価証券報告書
「研究所員直販プロジェクト「森永新研究所」は2年目を迎えました。昨年に引き続き「TOKYO PEANUT MANIA」を始め、特定のニーズに応えるべく、よりとがったコンセプトを意識した新商品を含めて計8品の商品販売を行いました。」
研究所員直販プロジェクトが2年目に入り、計8品の商品を販売する段階まで進展した。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「最後に、新しい事業の芽の創出としては、外部の知見や資源も積極的に活用して挑戦をしてまいります。」
外部の知見・資源を活用した新規事業創出の方針を引き続き掲げている。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「最後に、新しい事業の芽の創出としては、外部の知見や資源も積極的に活用して挑戦をしてまいります。」
外部の知見・資源を活用した新規事業創出の方針を引き続き掲げている。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「最後に、新しい事業の芽の創出としては、外部の知見や資源も積極的に活用して挑戦をしてまいります。」
外部の知見・資源を活用した新規事業創出の方針を引き続き掲げている。 - FY2017前進有価証券報告書
「現行ビジネスモデルに乗らないような商品シーズを研究員自らが作り、売って、可能性を検証する取り組みとして研究所員直販プロジェクトを始動いたしました。」
外部知見・資源の活用による新事業創出方針に関連して、研究所員直販プロジェクトを実際に始動した。 - FY2016初出有価証券報告書
「外部の知見や資源も積極的に活用して、新しい事業の芽の創出に向けた挑戦をしてまいります。」
外部の知見・資源を活用した新規事業創出を施策として掲げている。