売上収益と営業利益の増加
FY2016-Q2に初出。39回の記載のうち32回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2017-Q1。直近の記載はFY2026-H1。
クックパッドがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2017年。
直近の記載が「悪化」なのは、ほかに0社。
- FY2026-H1悪化有価証券報告書
「当中間連結会計期間における売上収益は、レシピサービスにおけるプレミアムサービス会員の減少等により、2,510百万円(前年同期比7.8%減)となりました。販売費及び一般管理費は、事業運営体制の効率化に向けた取り組みの一環として海外拠点の人員整理に伴う一時費用185百万円を第1四半期を中心に計上した一方、当該人員整理の効果により、第2四半期の人件費が減少したことなどから、2,486百万円(前年同期比1.4%減)となりました。この結果、営業利益は3百万円(前年同期比98.1%減)となりました。」
売上収益は前年同期比7.8%減、営業利益は98.1%減となり、営業面では減収減益となった。一方、市況変動に伴う有価証券の公正価値評価差額などにより、税引前中間利益は527百万円、親会社の所有者に帰属する中間利益は524百万円となった。 - FY2025悪化有価証券報告書
「当連結会計年度における売上収益は5,336百万円(前期比9.2%減)となりました。これは、レシピサービスにおけるプレミアムサービス会員が減少したことによります。販売費及び一般管理費は、5,022百万円(前期比2.6%減)となりました。その結果、営業利益は264百万円(前期比60.8%減)となりました。」
売上収益は前期比9.2%減、営業利益は前期比60.8%減となった。費用削減は進んだが、プレミアム会員減少を主因に減収減益となっている。 - 2026-03-04悪化株主総会
「当連結会計年度における売上収益は5,336百万円(前期比9.2%減)となりました。これは、レシピサービスにおけるプレミアムサービス会員が前年同期末から約10.5万人減少したことによります。」
売上収益は前期比9.2%減、営業利益は前期の673百万円から264百万円へ減少し、減収減益となった。 - FY2025-H1悪化有価証券報告書
「当中間連結会計期間における売上収益は2,723百万円(前年同期比9.8%減)となりました。これは、レシピサービスにおけるプレミアムサービス会員が前年同期末から約11万人減少したことによります。販売費及び一般管理費は2,521百万円(前年同期比1.6%減)となりました。」
売上収益は前年同期比9.8%減、営業利益は161百万円で同63.5%減となり、税引前中間利益と親会社所有者帰属中間利益も大幅に減少した。費用削減は進んだが、減収減益となった。 - FY2024前進有価証券報告書
「販売費及び一般管理費の大幅な削減により、当連結会計年度の損益は黒字化しました。」
売上収益は前期比22.8%減となった一方、販売費及び一般管理費を49.0%削減し、営業利益は前期の2,799百万円の損失から673百万円の利益へ転換した。 - FY2024-H1前進有価証券報告書
「当中間連結会計期間における売上収益は3,018百万円(前年同期比27.9%減)となりました。これは、国内レシピサービスにおいてプレミアムサービス会員が前年同期末から約14.2万人減少したことに加えて、前連結会計年度に広告事業の廃止、事業開発体制の見直し、およびクックパッドライブ社事業の分割等を実施し、当該事業にかかる売上収益が消失したことによります。販売費及び一般管理費は2,562百万円(前年同期比60.3%減)となりました。これは、昨年中の人員削減施策等により連結従業員数が前年同期末比60.1%減少した結果、人件費が前年同期比70.1%減少したこと、その他諸経費についても、事業改廃とそれに対応する全社的な効率化を通してコストの削減が進んだことによります。この結果、営業利益は442百万円(前年同期は2,645百万円の損失)となりました。」
売上収益は前年同期比27.9%減となった一方、販売費及び一般管理費の大幅な減少により、営業利益は前年同期の損失から442百万円の利益へ転換した。税引前中間利益736百万円、親会社所有者帰属中間利益747百万円も計上している。 - FY2024-Q1減収下の黒字転換継続有価証券報告書
「親会社の所有者に帰属する四半期利益は392百万円(前年同期は1,632百万円の損失)となり、前四半期に続き四半期ベースでの黒字を維持しました。」
売上収益は前年同期比29.7%減の1,539百万円となった一方、販売費及び一般管理費の大幅な減少により、営業利益221百万円、親会社所有者帰属四半期利益392百万円を計上し、四半期ベースの黒字を維持した。 - FY2023-Q3悪化有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における売上収益は6,003百万円(前年同期比12.1%減)となりました。これは主に国内クックパッドコム会員売上および国内クックパッドコム広告売上が減少したことによります。販売費及び一般管理費は8,640百万円(前年同期比1.5%減)となりました。営業損失は3,085百万円(前年同期は2,240百万円の損失)となりました。」
売上収益は前年同期比12.1%減となり、営業損失は前年同期の2,240百万円から3,085百万円へ拡大した。 - FY2023-Q2悪化有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における売上収益は4,188百万円(前年同期比8.3%減)となりました。これは主に国内クックパッドコム会員売上および国内クックパッドコム広告売上が減少したことによります。販売費及び一般管理費は6,458百万円(前年同期比11.9%増)となりました。営業損失は2,645百万円(前年同期は1,388百万円の損失)となりました。」
売上収益が前年同期比8.3%減、販売費及び一般管理費が11.9%増となり、営業損失は1,388百万円から2,645百万円へ拡大した。 - FY2023-Q1悪化有価証券報告書
「営業損失は1,711百万円(前年同期は619百万円の損失)となりました。これは主に売上収益の減少や販売管理費の増加に加えて、国内事業ののれんの減損損失を計上したことによります。」
売上収益は前年同期比4.7%減、販売費及び一般管理費は24.9%増となり、営業損失は619百万円から1,711百万円へ拡大した。 - FY2022悪化有価証券報告書
「売上収益は9,086百万円(前期比9.2%減)となりました。これは国内レシピサービス会員売上及び国内レシピサービス広告売上において、売上収益が減少したことによります。」
売上収益は前期比9.2%減の9,086百万円、営業損失は前期の2,632百万円から3,520百万円へ拡大し、親会社所有者帰属当期損失も3,488百万円となった。 - FY2022-Q3悪化有価証券報告書
「営業損失は2,240百万円(前年同期は1,839百万円の損失)、税引前四半期損失は2,237百万円(前年同期は1,823百万円の損失)、親会社の所有者に帰属する四半期損失は、CookpadTV株式会社の完全子会社化前に発生していた非支配持分に帰属する四半期損失により、2,175百万円(前年同期は1,739百万円の損失)となりました。」
営業損失は前年同期の1,839百万円から2,240百万円へ、親会社所有者帰属四半期損失は1,739百万円から2,175百万円へ拡大した。 - FY2022-Q2悪化有価証券報告書
「売上収益は4,566百万円(前年同期比10.6%減)となりました。これは主に国内レシピサービス会員売上および国内レシピサービス広告売上が減少したことによります。営業損失は1,388百万円(前年同期は1,056百万円の損失)、税引前四半期損失は1,339百万円(前年同期は1,048百万円の損失)、親会社の所有者に帰属する四半期損失は、法人所得税費用を計上した一方で、CookpadTV株式会社において非支配持分に帰属する四半期損失が発生したことにより、1,266百万円(前年同期は1,001百万円の損失)となりました。」
売上収益が前年同期比10.6%減となり、営業損失・税引前四半期損失・親会社所有者帰属四半期損失はいずれも前年同期から損失幅が拡大した。 - FY2022-Q1悪化有価証券報告書
「売上収益は2,297百万円(前年同期比12.5%減)となりました。これは主に国内レシピサービス会員売上および国内レシピサービス広告売上が減少したことによります。販売費及び一般管理費は2,828百万円(前年同期比0.7%減)となりました。営業損失は619百万円(前年同期は327百万円の損失)、税引前四半期損失は580百万円(前年同期は317百万円の損失)、親会社の所有者に帰属する四半期損失は、CookpadTV株式会社において非支配持分に帰属する四半期損失が発生したことにより、540百万円(前年同期は330百万円の損失)となりました。」
売上収益は前年同期比12.5%減となり、営業損失、税引前四半期損失、親会社所有者帰属四半期損失はいずれも前年同期から損失幅が拡大した。 - FY2021-Q3悪化有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における売上収益は7,516百万円(前年同期比7.2%減)となりました。これは主に国内レシピサービス広告売上や、国内レシピサービス会員売上が減少したことによります。販売費及び一般管理費は、国内において、新規事業に関わる費用および本社移転に伴う一時的な費用が発生したことに加え、当第3四半期連結会計期間において、連結子会社であるCookpadTV株式会社が保有する事業用固定資産について、減損損失201百万円を計上したことにより、9,050百万円(前年同期比18.7%増)となりました。」
売上収益は前年同期比7.2%減、販売費及び一般管理費は18.7%増となり、営業損失1,839百万円、親会社所有者帰属四半期損失1,739百万円を計上した。 - FY2021-Q2悪化有価証券報告書
「売上収益は5,106百万円(前年同期比5.5%減)となりました。これは主に国内レシピサービス広告売上が減少したことによります。販売費及び一般管理費は国内新規事業に関わる人員数や事業関連費用および本社移転に伴う一時的な費用が発生したことにより5,954百万円(前年同期比21.2%増)となりました。税引前四半期損失は1,048百万円(前年同期は325百万円の利益)、親会社の所有者に帰属する四半期損失は、法人所得税費用を計上した一方で、CookpadTV株式会社において非支配持分に帰属する四半期損失が発生したことにより、1,001百万円(前年同期は217百万円の利益)となりました。」
売上収益が減少し、販売費及び一般管理費が増加した結果、税引前利益・親会社所有者帰属利益はいずれも前年同期の利益から損失に転じた。 - FY2021-Q1悪化有価証券報告書
「売上収益は2,623百万円(前年同期比4.7%減)となりました。これは主に国内レシピサービス広告売上が減少したこと、およびその他売上において通信キャリアとのレベニューシェア型の売上が減少したことによります。販売費及び一般管理費は国内の人員数の増加とそれに伴う付随費用が増加したことにより2,865百万円(前年同期比16.5%増)となりました。また、税引前四半期損失は335百万円(前年同期は212百万円の利益)、親会社の所有者に帰属する四半期損失は、法人所得税費用を計上した一方で、CookpadTV株式会社において非支配持分に帰属する四半期損失が発生したことにより、349百万円(前年同期は138百万円の利益)となりました。」
売上収益は前年同期比4.7%減、営業利益は191百万円の利益から346百万円の損失へ転じ、税引前四半期利益と親会社所有者帰属四半期利益も損失となった。販売費及び一般管理費は16.5%増加した。 - FY2020営業減益・親会社利益黒字化有価証券報告書
「売上収益は11,095百万円(前期比5.6%減)、営業利益は151百万円(前期比50.6%減)、税引前当期利益は134百万円(前期比49.9%減)、親会社の所有者に帰属する当期利益(△損失)は405百万円となりました。」
売上収益、営業利益、税引前当期利益は減少した一方、親会社の所有者に帰属する当期利益は前期の損失から405百万円の利益に転じた。 - FY2020-Q3悪化有価証券報告書
「これらの結果、当第3四半期連結累計期間における営業利益は144百万円(前年同期比81.8%減)となりました。」
第3四半期連結累計期間の営業利益は前年同期比81.8%減となった。加えて、第3四半期会計期間単独では営業損失137,320千円となった。 - FY2020-Q2悪化有価証券報告書
「売上収益は5,401百万円(前年同期比6.6%減)、営業利益は282百万円(前年同期比38.2%減)となりました。」
売上収益、営業利益、税引前四半期利益、親会社の所有者に帰属する四半期利益はいずれも前年同期比で減少した。販売費及び一般管理費は採用活動の見合わせ等により前年同期比5.0%減となった。 - FY2020-Q1悪化有価証券報告書
「売上収益は2,751百万円(前年同期比6.3%減)となりました。これは主に国内レシピサービス広告売上が減少したこと、およびその他売上において通信キャリアとのレベニューシェア型の売上が減少したことによります。販売費及び一般管理費は国内の人員数の減少とそれに伴う付随費用が減少したことにより2,459百万円(前年同期比5.4%減)となりました。また、税引前四半期利益は212百万円(前年同期比29.1%減)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は、法人税等の計上に加え、CookpadTV株式会社において非支配持分に帰属する四半期損失が発生したことにより、138百万円(前年同期比35.4%減)となりました。」
売上収益、税引前四半期利益、親会社所有者帰属四半期利益が前年同期比で減少し、特に親会社所有者帰属四半期利益は前年同期比35.4%減となった。 - FY2019悪化有価証券報告書
「売上収益は11,753百万円(前期比1.0%減)となりました。販売費及び一般管理費は10,367百万円(前期比8.6%増)となり、また、営業利益はのれんの減損損失769百万円等の計上により306百万円(前期比81.6%減)となりました。」
売上収益は前期比1.0%減、営業利益は前期比81.6%減となった。人件費・新規事業費用の増加とのれん減損が利益を押し下げた。 - FY2019-Q3悪化有価証券報告書
「売上収益は8,697百万円(前年同期比1.3%減)となりました。これは主に国内レシピサービス広告売上が減少したことによります。販売費及び一般管理費は7,756百万円(前年同期比15.5%増)となり、当第3四半期連結累計期間における営業利益は793百万円(前年同期比61.4%減)となりました。これは主に海外の採用活動強化に伴う人件費およびそれに付随する費用と、国内の新規事業に係る費用が増加したこと等が要因です。」
売上収益は前年同期比1.3%減、営業利益は61.4%減となった。販売費及び一般管理費は海外採用活動の強化や国内新規事業費用により15.5%増加した。 - FY2019-Q2悪化有価証券報告書
「これらの結果、当第2四半期連結累計期間における売上収益は5,786百万円(前年同期比2.6%減)となりました。これは主に国内レシピサービス広告売上が減少したことによります。販売費及び一般管理費は5,210百万円(前年同期比19.7%増)となり、当第2四半期連結累計期間における営業利益は456百万円(前年同期比71.2%減)となりました。これは主に国内外の採用活動強化に伴う人件費およびそれに付随する費用と、CookpadTVを始めとする新規事業に係る費用が増加したこと等が要因です。」
売上収益は前年同期比2.6%減、営業利益は71.2%減となった。採用活動強化やCookpadTV等の新規事業費用により販売費及び一般管理費は19.7%増加した。 - FY2019-Q1悪化有価証券報告書
「販売費及び一般管理費は2,600百万円(前年同期比23.0%増)となり、当第1四半期連結累計期間における営業利益は298百万円(前年同期比64.1%減)となりました。これは主に国内外の採用活動強化に伴う人件費およびそれに付随する費用と、CookpadTVを始めとする新規事業に係る費用が増加したこと等が要因です。」
売上収益は前年同期比1.2%減、営業利益は64.1%減となった。採用活動強化やCookpadTV等の新規事業費用により販売費及び一般管理費も23.0%増加した。 - FY2018悪化有価証券報告書
「これらの結果、売上収益は11,876百万円(前期比11.4%減)、営業利益は1,664百万円(前期比69.1%減)となりました。」
売上収益と営業利益がともに減少し、営業利益の減少幅は前期比69.1%に達した。販売費及び一般管理費は前期比37.3%増加し、減損損失637百万円も計上した。 - FY2018-Q3悪化有価証券報告書
「これらの結果、当第3四半期連結累計期間における売上収益は8,810百万円(前年同期比13.4%減)となりました。これは主に国内のクックパッドの会員事業および広告事業の売上収益が減少したことによります。販売費及び一般管理費は6,714百万円(前年同期比37.1%増)となり、当第3四半期連結累計期間における営業利益は2,055百万円(前年同期比50.4%減)となりました。」
売上収益は前年同期比13.4%減、営業利益は50.4%減となり、販売費及び一般管理費は37.1%増加した。業績の減少傾向が続いている。 - FY2018-Q2悪化有価証券報告書
「これらの結果、当第2四半期連結累計期間における売上収益は5,938百万円(前年同期比16.5%減)となりました。これは主に国内のクックパッドの会員事業および広告事業の売上収益が減少したことによります。販売費及び一般管理費は4,352百万円(前年同期比35.6%増)となり、当第2四半期連結累計期間における営業利益は1,583百万円(前年同期比57.2%減)となりました。」
売上収益は前年同期比16.5%減、営業利益は57.2%減となり、販売費及び一般管理費は35.6%増加した。 - FY2018-Q1悪化有価証券報告書
「これらの結果、当第1四半期連結累計期間における売上収益は2,974百万円(前年同期比18.7%減)となりました。これは主に国内のクックパッドの会員事業および広告事業の売上収益が減少したことによります。販売費及び一般管理費は2,114百万円(前年同期比34.0%増)となり、当第1四半期連結累計期間における営業利益は831百万円(前年同期比57.8%減)となりました。」
売上収益は前年同期比18.7%減、営業利益は57.8%減となり、販売費及び一般管理費は34.0%増加した。 - FY2017売上減少・営業利益増加有価証券報告書
「これらの結果、当連結会計年度における売上収益は13,408百万円(前年同期比20.4%減)となりました。」
継続事業の売上収益は前年同期比20.4%減となった一方、営業利益は5,391百万円、前年同期比7.5%増となり、指標によって方向が分かれた。 - FY2017-Q3悪化有価証券報告書
「売上収益(継続事業)は10,179百万円(前年同期比17.3%減)、営業利益(継続事業)は4,140百万円(前年同期比32.5%減)となりました。」
継続事業の売上収益と営業利益の減少幅が拡大した。第3四半期会計期間では、営業利益437百万円、親会社所有者帰属四半期損失93百万円となっている。 - FY2017-Q2悪化有価証券報告書
「売上収益(継続事業)は7,116百万円(前年同期比13.3%減)、営業利益(継続事業)は3,702百万円(前年同期比9.7%減)となりました。」
継続事業の売上収益と営業利益はいずれも前年同期比で減少し、減少率は第1四半期の前年同期比減少率から拡大した。 - FY2017-Q1悪化有価証券報告書
「売上収益(継続事業)は3,660百万円(前年同期比10.7%減)、営業利益(継続事業)は1,972百万円(前年同期比4.9%減)となりました。」
継続事業の売上収益と営業利益は前年同期を下回った。一方、税引前四半期利益は前年同期比34.4%増、親会社所有者帰属四半期利益は40.0%増となった。 - FY2016-Q3再掲有価証券報告書
「売上収益(継続事業)は12,313百万円(前年同期比36.0%増)、営業利益(継続事業)は6,135百万円(前年同期比48.3%増)となりました。」
2016年12月期第3四半期累計期間も、継続事業の売上収益と営業利益が前年同期を上回った。 - FY2016-Q2初出有価証券報告書
「売上収益は8,912百万円(前年同期比44.3%増)となりました。これは主に会員事業及び広告事業の売上が順調に伸びたこと、2015年12月期第3四半期連結会計期間より「株式会社みんなのウェディング」を連結子会社化したこと等により売上収益が増加したものです。」
2016年12月期第2四半期累計期間の売上収益は前年同期比44.3%増、営業利益は前年同期比57.6%増となった。