通信キャリアとのレベニューシェア拡大
FY2016-Q2に初出。20回の記載のうち15回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2017-Q2。直近の記載はFY2022-Q1。
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- FY2022-Q1削除有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるその他売上は、248百万円(前年同期比8.9%増)となりました。これはクックパッドマートや出版の売上収益が増加したこと等によります。」
通信キャリアとのレベニューシェア型売上についての記載はなく、その他売上の増加要因としてクックパッドマートや出版が挙げられている。 - FY2021-Q1悪化有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるその他売上は、227百万円(前年同期比18.2%減)となりました。これは主に通信キャリアとのレベニューシェア型の売上収益が減少したこと等によります。」
通信キャリアとのレベニューシェア型売上の減少が続き、その他売上は前年同期比18.2%減となった。 - FY2020悪化有価証券報告書
「当連結会計年度におけるその他売上は、953百万円(前期比29.8%減)となりました。これは主に通信キャリアとのレベニューシェア型の売上収益が減少したこと等によります。」
通信キャリアとのレベニューシェア型売上の減少が続き、その他売上は前期比29.8%減となった。 - FY2020-Q3悪化有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるその他売上は、689百万円(前年同期比31.3%減)となりました。これは主に通信キャリアとのレベニューシェア型の売上収益が減少したこと等によります。」
通信キャリアとのレベニューシェア型売上の減少が続き、その他売上は前年同期比31.3%減となった。 - FY2020-Q2悪化有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるその他売上は、456百万円(前年同期比35.2%減)となりました。これは主に通信キャリアとのレベニューシェア型の売上収益がサービス終了に伴い減少したこと等によります。」
通信キャリアとのレベニューシェア型売上はサービス終了に伴って減少し、その他売上は前年同期比35.2%減となった。 - FY2020-Q1悪化有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるその他売上は、278百万円(前年同期比20.6%減)となりました。これは主に通信キャリアとのレベニューシェア型の売上収益が減少したこと等によります。」
通信キャリアとのレベニューシェア型売上の減少が続き、その他売上は前年同期比20.6%減となった。 - FY2019悪化有価証券報告書
「その他売上は、1,358百万円(前期比9.8%減)となりました。これは主に通信キャリアとのレベニューシェア型の売上収益が減少したこと等によります。」
通信キャリアとのレベニューシェア型売上の減少が続き、その他売上は前期比9.8%減となった。 - FY2019-Q3悪化有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるその他売上は、1,003百万円(前年同期比11.1%減)となりました。これは主に通信キャリアとのレベニューシェア型の売上収益が減少したこと等によります。」
通信キャリアとのレベニューシェア型売上の減少が続き、その他売上は前年同期比11.1%減となった。 - FY2019-Q2悪化有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるその他売上は、703百万円(前年同期比8.3%減)となりました。これは主に通信キャリアとのレベニューシェア型の売上収益が減少したこと等によります。」
通信キャリアとのレベニューシェア型売上の減少が続き、その他売上は703百万円、前年同期比8.3%減となった。 - FY2019-Q1悪化有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるその他売上は、351百万円(前年同期比8.7%減)となりました。これは主に通信キャリアとのレベニューシェア型の売上収益が減少したこと等によります。」
通信キャリアとのレベニューシェア型売上の減少が続き、その他売上は351百万円、前年同期比8.7%減となった。 - FY2018悪化有価証券報告書
「当連結会計年度における会員事業の売上収益は8,471百万円(前期比3.6%減)となりました。これは主にプレミアムサービスの課金経路の増加や、課金導線の見直し等によりユーザビリティが向上し、プレミアム会員数が増加し売上収益が増加したものの、株式会社NTTドコモが運営する「dグルメⓇ」等通信キャリアからのレベニューシェアによる売上収益が減少したことによります。」
プレミアム会員数は増加した一方、通信キャリアからのレベニューシェア収益の減少により、会員事業売上は前期比3.6%減となった。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における会員事業の売上収益は6,364百万円(前年同期比5.0%減)となりました。これは主にプレミアムサービスの課金経路の増加や、課金導線の見直し等によりユーザビリティが向上し、プレミアム会員数が増加し売上収益が増加したものの、株式会社NTTドコモが運営する「dグルメⓇ」等通信キャリアからのレベニューシェアによる売上収益が減少したことによります。」
プレミアム会員数の増加が続く一方、通信キャリアからのレベニューシェア収益の減少が会員事業売上の減少要因として引き続き記載されている。 - FY2018-Q2悪化有価証券報告書
「プレミアムサービスの課金経路の増加や課金導線の見直し等によりユーザビリティが向上し、プレミアム会員数が増加し売上収益が増加したものの、株式会社NTTドコモが運営する「dグルメⓇ」等通信キャリアからのレベニューシェアによる売上収益が減少したことによります。」
通信キャリアからのレベニューシェアによる売上収益の減少が、引き続き会員事業売上の減少要因となっている。 - FY2018-Q1悪化有価証券報告書
「プレミアムサービスの課金経路の増加や、課金導線の見直し等によりユーザビリティが向上し、プレミアム会員数が増加し売上収益が増加したものの、株式会社NTTドコモが運営する「dグルメⓇ」等通信キャリアからのレベニューシェアによる売上収益が減少したことによります。」
通信キャリアからのレベニューシェアによる売上収益の減少が、引き続き会員事業の減少要因となっている。 - FY2017悪化有価証券報告書
「これは主に、「クックパッド」のプレミアム会員数が伸びたことにより売上収益が増加したものの、株式会社NTTドコモが運営する「dグルメ®」等通信キャリアからのレベニューシェアによる売上収益が減少したことによるものです。」
通信キャリアからのレベニューシェアによる売上収益の減少が、前回までに続いて会員事業の減少要因として記載されている。 - FY2017-Q3悪化有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における会員事業は「クックパッド」のプレミアム会員数が増加したことにより会員事業売上は増加したものの、株式会社NTTドコモが運営する「dグルメ®」等のレベニューシェアを含む通信キャリアからの売上収益が減少し、売上収益は6,703百万円(前年同期比3.3%増)となりました。」
通信キャリアとのレベニューシェアを含む売上収益が、前回に続いて減少要因として記載されている。 - FY2017-Q2悪化有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における会員事業は「クックパッド」のプレミアム会員数が増加したことにより会員事業売上は増加したものの、株式会社NTTドコモが運営する「dグルメ®」等のレベニューシェアを含む通信キャリアからの売上収益が減少し、売上収益は4,548百万円(前年同期比8.4%増)となりました。」
通信キャリアとのレベニューシェアを含む売上収益が減少したと記載され、従来の増加基調から弱含みとなった。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「株式会社NTTドコモが運営する「dグルメ®」等のレベニューシェアを含む通信キャリアからの売上収益が増加したことによります。」
通信キャリアとのレベニューシェアを含む売上収益の増加を引き続き説明している。 - FY2016-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における会員事業の売上収益は6,487百万円(前年同期比37.3%増)となりました。プレミアム会員数が引き続き堅調に推移したこと及び株式会社NTTドコモが運営する「dグルメ®」等のレベニューシェアを含む通信キャリアからの売上収益が順調に増加したことによります。」
NTTドコモの「dグルメ」等を含む通信キャリアからのレベニューシェア収益の増加を引き続き説明している。 - FY2016-Q2初出有価証券報告書
「株式会社NTTドコモが運営する「dグルメ®」等の、レベニューシェアを含む通信キャリアからの売上収益も増加しています。」
NTTドコモの「dグルメ」等を含む通信キャリアとのレベニューシェアを収益源としている。