博展(2173)・目標前進
2030年カーボン・ニュートラルと廃棄物排出ゼロ
FY2023に初出。5回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2025。
5記載
4年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
環境ビジョン2050による脱炭素・循環・自然共生63社が書いているテーマ・逆風0社・追い風65社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに32社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている63社のうち14社を表示しています。上の文は63社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「当社グループは、排出量の削減にできる限り取り組みながら、2030年までにカーボン・ニュートラルの実現を目指すこととしています。」「環境配慮型イベント※の実装が進み、そのイベント案件の売上高総額が前年同時期の63.8億円(179件)から、128.7億円(473件)へと大きく進捗しました。」
2030年カーボン・ニュートラル目標を継続し、環境配慮型イベント案件の売上高総額が63.8億円・179件から128.7億円・473件へ拡大した。 - 2026-03-17前進経営計画
「資源循環型イベント売上高は12,894百万円(前期比+102.0%)と大幅増。サステナブルなイベントの標準実装を推進。」
2030年目標に向けた環境配慮型イベントの実績を拡大し、全案件への標準実装を重点施策として示している。 - FY2024前進有価証券報告書
「当社グループは、排出量の削減にできる限り取り組みながら、2030年までにカーボン・ニュートラルの実現を目指すこととしています。」「環境配慮型イベント※の実装が進み、そのイベント案件の売上高総額が前年同時期の21.5億円(41件)から、63.8億円(179件)へと大きく進捗しました。」
2030年カーボン・ニュートラル目標を継続し、環境配慮型イベント案件の売上高総額を21.5億円・41件から63.8億円・179件へ拡大した。 - FY2023前進有価証券報告書
「当社グループは、排出量の削減にできる限り取り組みながら、2030年までにカーボン・ニュートラルの実現を目指すこととしています。」「そのイベント案件の売上高総額が前年同時期の1.8億円から、17.2億円へと大きく進捗しました。」
2030年カーボン・ニュートラル目標を維持しつつ、環境配慮型イベント案件の売上高総額が前年同時期の1.8億円から17.2億円へ増加した。 - FY2023初出有価証券報告書
「当社グループは、排出量の削減にできる限り取り組みながら、2030年までにカーボン・ニュートラルの実現を目指すこととしています。また、排出量の削減に取り組んだ上で、事業の特性上などから残る排出量については、二酸化炭素排出の削減活動などから創出された適正なクレジットや証書などによるオフセットの手段も活用して、カーボンニュートラルの実現を目指しております。」
温室効果ガスの実質排出ゼロと廃棄物排出ゼロを重要課題とし、2030年までのカーボン・ニュートラル実現を目指している。排出削減に加え、クレジット・証書によるオフセットも手段としている。