商品・サービスの再編集と開発による付加価値向上
FY2016-Q2に初出。18回の記載のうち12回が「再掲」。直近の記載はFY2021。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
- FY2021再掲有価証券報告書
「引き続き、WEB、映像を活用したオンラインイベントを推進するとともに、IRに関するWebメディアや映像メディアのサービス提供に注力してまいります。」
オンラインイベントとIR系のWeb・映像メディアへの注力を継続している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「引き続き、WEB、映像を活用したオンラインイベントを積極的に推進しつつ、好調な「IR系メディア」に注力してまいります。」
オンラインイベントへの転換とIR系メディアへの注力を継続している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「引き続き、WEB、映像を活用したオンラインイベントを積極的に推進しつつ、好調な「IR系メディア」に注力してまいります。」
オンラインイベントへの転換とIR系メディアへの注力を継続している。オンライン化によりイベントの粗利率が改善したと説明している。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「当該事業における当第1四半期連結累計期間の売上収益は533百万円(同82.5%)、売上総利益は247百万円(同100.7%)となりました。当第1四半期連結累計期間については、新型コロナウイルス感染症拡大の影響を大きく受けた「イベント」制作が回復傾向にあるものの、前年同期を上回るほどには至らず、売上収益は大幅減となりました。一方で、オンライン化に伴う「イベント」の粗利率の改善などによって、売上総利益は前年同期比で微増となりました。」
イベント制作は前年同期を下回ったものの、オンライン化に伴う粗利率改善により売上総利益が前年同期比で微増となった。 - FY2020再掲有価証券報告書
「今後は、WEB、映像を活用したオンラインイベントを積極的に推進しつつ、引き続き、好調な「IR系メディア」に注力してまいります。」
WEB・映像によるオンラインイベントとIR系メディアへの注力を継続している。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「今後は、WEB、映像、紙クリエイティブも活用したオンラインイベントを積極的に推進していくとともに、引き続き、好調な「IR系メディア」に注力してまいります。」
イベント・メディア事業で、従来のオンライン化方針をWEB・映像・紙を組み合わせたオンラインイベントの積極推進へ具体化している。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「今後は、イベントのWEB開催や、映像クリエイティブなどを活用してイベント・メディアの融合を図ることで、顧客の変革を支援してまいります。」
イベント・メディア事業について、イベントのWEB開催と映像クリエイティブを活用したイベント・メディア融合という具体的なサービス展開を示している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「今後は、当社グループの基幹技術である“モチベーションエンジニアリング”を活用した優位性の高い商品を開発し、事業の成長に努めて参ります。」
モチベーションエンジニアリングを用いた商品開発による優位性向上の方針を継続している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「今後は、当社グループの基幹技術である“モチベーションエンジニアリング”によって、優位性の高い商品を開発し、事業の成長に努めて参ります。」
モチベーションエンジニアリングを活用した商品開発による優位性向上の方針を継続している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「今後は、当社グループの基幹技術である“モチベーションエンジニアリング”によって更に優位性の高い商品を開発することで、事業の成長に努めて参ります。」
モチベーションエンジニアリングを活用した商品開発による優位性向上の方針を継続している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「今後は、当社グループの基幹技術である“モチベーションエンジニアリング”によって更に優位性の高い商品を開発することで、事業の成長に努めて参ります。」
モチベーションエンジニアリングを用いた商品開発によって優位性と事業成長を高める方針を継続している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「今後は、当社グループの基幹技術である“モチベーションエンジニアリング”によって更に優位性の高い商品を開発することで、事業の成長に努めてまいります。」
モチベーションエンジニアリングを用いた商品開発による優位性向上の方針を継続している。 - FY2018-Q1前進有価証券報告書
「「イベント・メディア事業」に外注していたイベント制作を内製化したことで収益性が向上しています。」
商品・サービスの収益性向上に向けた具体策として、イベント制作の内製化を実施し、収益性向上を記載している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「今後は、当社グループの基幹技術である“モチベーションエンジニアリング”によって、更なる優位性の高い商品を開発し、事業の成長に努めて参ります。」
モチベーションエンジニアリングを用いた商品開発による優位性向上の方針を継続している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「今後は、当社グループの基幹技術である“モチベーションエンジニアリング”によって更に優位性の高い商品を開発することで、事業の成長に努めてまいります。」
モチベーションエンジニアリングを用いた商品開発によって優位性と事業成長を高める方針を継続している。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「今後は、当グループの基幹技術である“モチベーションエンジニアリング”によって更に優位性の高い商品を開発することで、事業の成長に努めてまいります。」
モチベーションエンジニアリングを用いた商品開発による優位性・付加価値向上の方針を継続している。 - FY2016-Q3前進有価証券報告書
「周年記念イベント、社員総会の企画・運営や、動画配信などの映像・メディア制作といった利益率の高い商品が伸長し」
利益率の高いイベント・映像・メディア商品が伸長したと具体的に説明し、今後はモチベーションエンジニアリングを用いた商品の開発を続けるとしている。 - FY2016-Q2初出有価証券報告書
「より本質的な組織課題の解決に向けて商品・サービスの再編集と開発を進めることで、付加価値の向上を実現して更なる事業成長につなげてまいります。」
企業の人材投資意欲の高まりへの対応として、商品・サービスの再編集と開発を掲げている。イベント・メディア事業でも、モチベーションエンジニアリングを用いた優位性の高い商品の開発を説明している。