リンクアンドモチベーション(2170)・目標役割サーベイ指標の年度更新直近の決算説明資料(2026-08-10)では「引き上げ」
階層別役割サーベイスコアによる人材力強化
FY2022に初出。5回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載は2026-08-10。
5記載
4年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
階層別役割サーベイスコアによる人材力強化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-08-10引き上げ決算説明資料
「2026年想定 管理職 77.0% 全体 58.0%」
役割サーベイスコアの2026年想定として、Aランク以上の割合を管理職77.0%、全体58.0%と示している。 - FY2025役割サーベイ指標の年度更新有価証券報告書
「全体 対象者数(名) 1,378 1,363 1,320 Aランク以上(名) 764 758 731 割合(%) 55.4 55.6 55.4 管理職以上 対象者数(名) 156 165 187 Aランク以上(名) 114 122 148 割合(%) 73.1 73.9 79.1」
2025年のAランク以上割合は全体55.4%、管理職以上79.1%となり、管理職以上は前年の73.9%から上昇した。 - FY2024後退有価証券報告書
「2025年目安 Aランク以上の割合 全体 57%、管理職 75%」
2024年結果は全体55%超・管理職70%超を維持した一方、2025年の管理職目安は2024年に示した77%から75%へ変更された。 - FY2023前進有価証券報告書
「▶2023年結果 Aランク以上の割合は全体で55%超、管理職においては70%超となり、一定の人材力を維持しました。▶2024年目安 Aランク以上の割合 管理職 77% / 全体 57%」
役割サーベイスコアのAランク以上割合は、2023年に全体55%超・管理職70%超となり、2024年の目安を全体57%・管理職77%に設定した。 - FY2022初出有価証券報告書
「2022年実績は下記のとおり、Aランク以上の割合が全体・管理職ともに50%超となりました。2023年は、Aランク以上の割合を2022年実績以上に高めることで、組織の人材力を高め、事業戦略の推進及び生産性の向上を目指します。」
階層別役割サーベイスコアを人材力の重要指標とし、2022年のAランク以上割合が全体・管理職ともに50%超、2023年はその割合をさらに高める目標を設定した。