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リンクアンドモチベーション(2170)・目標対象法人・エンゲージメント評価の年度更新直近の決算説明資料(2026-08-10)では「前進」

自社エンゲージメントの向上とAAA評価の維持

FY2018に初出。9回の記載のうち1回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2022。直近の記載は2026-08-10。

9記載
8年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2018 – FY2021引き上げFY2022後退FY2023達成FY20242019: 120192020: 120202021: 120212022: 120222023: 120232024: 120242025: 120252026: 22026
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従業員エンゲージメント・重要ポジション充足率の向上157社が書いているテーマ・逆風7社・追い風155社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに66社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている157社のうち14社を表示しています。上の文は157社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-10前進決算説明資料

    「2025年に完全子会社化した企業のエンゲージメント・レーティングも順調に向上。」

    2026年のレーティング表で、完全子会社化した企業を含む各法人の評価推移を更新している。
  2. FY2025対象法人・エンゲージメント評価の年度更新有価証券報告書

    「組織開発Division (株)リンクアンドモチベーション AAA AAA AAA (株)リンクソシュール - - AAA ジャパンストラテジックファイナンス(株) - - AAA」

    2025年のエンゲージメント・レーティングでは、既存法人に加え、リンクソシュールとジャパンストラテジックファイナンスもAAAとなった。リンク・インタラックはAA、オープンワークはAAAとなった。
  3. FY2024達成有価証券報告書

    「2024年結果 グループ会社7社のうちAAAが5社、AAが2社となりました。目安である「7社(※)すべてがAAランク以上」を満たし、引き続き高いエンゲージメントを維持しております。」

    2024年結果は7社中5社がAAA、2社がAAとなり、7社全社でAA以上という目安を達成した。
  4. FY2023後退有価証券報告書

    「グループ会社8社のうちAAAが6社、AAが2社となり、引き続き高いエンゲージメントを維持しました。▶2024年(2025年2月)目安 8社/8社がAAランク以上の高い水準を維持。」

    2023年結果は8社中AAA6社・AA2社となり、従来の全法人AAAを目指す表現から、2024年は8社全社でAA以上を維持する目安へ変更された。
  5. FY2022引き上げ有価証券報告書

    「2022年の実績は下記のとおり、グループ会社11社中、10社と多くの法人が最高ランクの「AAA」となりました。この結果から、高い従業員エンゲージメントが当社グループの優位性になっていると考えております。2023年(2024年2月実施予定)は、全法人において「AAA」を目指してまいります。」

    AAA評価は前回の11社中9社から11社中10社へ増加し、2023年実施結果では全法人AAAを目指す目標へ引き上げられた。
  6. FY2021対象法人・AAA評価社数の更新有価証券報告書

    「2018年から「エンゲージメントスコア」をランク化した「エンゲージメント・レーティング」を開示していますが、2022年2月は全法人11社中9社が最高ランクである「AAA」となり、高い従業員エンゲージメントを維持し続けています。」

    2022年2月時点でAAA評価は11法人中9法人となり、前回の13法人中11法人から対象法人・AAA社数が更新された。
  7. FY2020対象法人・時点の更新有価証券報告書

    「2021年2月は全法人13社中11社が最高ランクである「AAA」となり、高い従業員エンゲージメントを維持し続けています。」

    AAA評価の法人は11社で維持された一方、対象法人は14社から13社に変わり、基準時点は2021年2月となった。
  8. FY2019対象法人・時点の更新有価証券報告書

    「結果として、従業員エンゲージメントを数値化してランク格付けした「エンゲージメント・レーティング」において、全法人14社中11社が最高ランクである「AAA」となっております(2020年2月時点)。」

    AAA評価の法人は11社で変わらない一方、対象は全法人12社から14社へ増加し、基準時点は2020年2月となった。
  9. FY2018初出有価証券報告書

    「結果として、従業員エンゲージメントを数値化してランク格付けした「エンゲージメント・レーティング」において、全法人12社中11社が最高ランクである「AAA」となっております(2019年2月時点)。今後も、エンゲージメントの高い組織づくりに継続して注力し、優位性を確固たるものにしたいと考えております。」

    2019年2月時点で12法人中11法人がAAAである実績を示し、今後もエンゲージメントの高い組織づくりに注力するとしている。
一緒に動いた変遷

「組織改善クラウドサービスの拡大と診断連動ソリューション」は、この変遷が動いた9回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333322★123456
  1. ★この変遷
  2. 1組織改善クラウドサービスの拡大と診断連動ソリューション3回
  3. 2四半期配当の実施3回
  4. 3a2media買収によるIR支援領域の拡張3回
  5. 4多様化する自治体ニーズへの対応によるALT配置事業の安定成長3回
  6. 5M&A等による新領域・商品サービスラインナップの拡充2回
  7. 6自己株式の取得2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
リンクアンドモチベーションの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-10の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
自社エンゲージメントの向上とAAA評価の維持|リンクアンドモチベーション(2170)の変遷 | Komori