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FRONTEO(2158)・方針再掲

財務体質・成長投資を優先した安定配当

FY2016に初出。19回の記載のうち13回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

19記載
10年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q1 – FY2019-Q2再掲FY2021-Q2 – FY2021再掲FY2024-Q2 – FY20252016: 320162017: 420172018: 220182019: 320192020: 220202021: 120212022: 120222023: 220232024: 020242025: 12025
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内部留保を財務体質強化・事業投資に充当する無配方針117社が書いているテーマ・逆風23社・追い風63社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに72社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている117社のうち14社を表示しています。上の文は117社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025再掲有価証券報告書

    「当事業年度におきましては、財務基盤の強化と将来の事業拡大のための内部留保の蓄積を図ることを最優先とし無配当とさせていただきます。」

    財務基盤強化と将来投資を優先する無配方針を継続した。
  2. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、配当金支払額は該当事項がありません。」

    財務基盤強化と将来投資を優先する無配の状態が継続している。
  3. FY2023後退有価証券報告書

    「当事業年度におきましては、財務基盤の強化と将来の事業拡大のための内部留保の蓄積を図ることを最優先とし無配当とさせていただきます。」

    前年度に1株当たり7円の配当を実施した後、当年度は財務基盤強化と将来投資を優先して無配当とした。
  4. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「普通株式 275 7.00 2022年3月31日 2022年6月30日 利益剰余金」

    前年度までの無配状態から、2022年3月期について1株当たり7円の配当を実施した。財務基盤・成長投資を優先した無配方針から、安定配当の実行へ進展した。
  5. FY2021再掲有価証券報告書

    「当事業年度におきましては、財務基盤の強化と将来の事業拡大のための内部留保の蓄積を図ることを最優先とし無配当とさせていただきます。」

    前年度に続き、財務基盤強化と将来投資を優先して無配とする方針を継続した。
  6. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、配当金支払額は該当事項がありません。」

    前年度に再開した配当は当年度に支払われておらず、財務基盤強化と将来投資を優先する無配状態が継続している。
  7. FY2020後退有価証券報告書

    「当事業年度におきましては、財務基盤の強化と将来の事業拡大のための内部留保の蓄積を図ることを最優先とし無配当とさせていただきます。」

    前年度に再開した1株当たり3円の配当から、財務基盤強化と将来投資を優先して当年度は無配となった。
  8. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「2019年6月29日 定時株主総会 普通株式 114 3.00 2019年3月31日 2019年6月30日 利益剰余金」

    前年度に再開した1株当たり3円の配当を支払い、継続的な安定配当方針を実行した。
  9. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2019年6月29日 定時株主総会 普通株式 114 3.00 2019年3月31日 2019年6月30日 利益剰余金」

    前年度に再開した1株当たり3円の配当を実施し、継続的な安定配当方針の実行を確認した。
  10. FY2019前進有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、継続的な安定配当の基本方針のもと、1株当たり3円としております。」

    前年度までの無配状態から、1株当たり3円の配当を再開した。
  11. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、配当金支払額は該当事項がありません。」

    配当金の支払いはなく、財務基盤・将来投資を優先する無配の状態が継続している。
  12. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、配当金支払額は該当事項がありません。」

    配当金の支払いはなく、財務基盤・将来投資を優先する無配の状態が継続。
  13. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、配当金支払額は該当事項がありません。」

    当四半期にも配当金支払はなく、財務基盤・将来投資を優先する無配の状態が継続。
  14. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、配当金支払額は該当事項がありません。」

    当四半期に配当金支払はなく、前事業年度に示された無配方針からの変更は記載されていない。
  15. FY2017後退有価証券報告書

    「当事業年度におきましては、財務基盤の強化と将来の事業拡大のための内部留保の蓄積を図ることを最優先とし、無配当とさせていただきます。」

    業績に応じた継続配当を基本方針としつつ、当事業年度は財務基盤・将来投資を優先して無配当とした。
  16. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「平成28年6月29日 定時株主総会 普通株式 1株当たり配当額 3.00円」

    1株当たり3円の配当を実施し、継続配当方針を再確認。
  17. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「1株当たり配当額 3.00」

    平成28年3月期の配当として1株当たり3円を支払い、従来の継続配当方針を実行。
  18. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「1株当たり配当額(円) 3.00」

    前年度と同じ1株当たり3円の配当を実施し、継続配当方針を実行。
  19. FY2016初出有価証券報告書

    「株主に対する利益還元は、当社グループ経営の重要課題のひとつと位置付けた上で、財務体質の強化と積極的な事業展開と経営基盤の強化に必要な内部留保の充実に努めつつ、業績に応じた配当を継続的に行う事を基本方針としております。」

    内部留保による財務体質・成長投資を重視しつつ、業績に応じた継続配当を基本方針とする。FY2016の配当は1株当たり3円。
一緒に動いた変遷

「情報解析事業の早期収益化」は、この変遷が動いた19回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333322★123456
  1. ★この変遷
  2. 1情報解析事業の早期収益化3回
  3. 2AI新規事業の計画未達・投資回収リスク3回
  4. 3AI新規事業の先行投資段階と既存リーガル事業の収益基盤3回
  5. 4外貨取引・海外子会社に伴う為替変動リスク3回
  6. 5KIBITソリューションの開発・販売・顧客支援2回
  7. 6KIBITを活用した情報解析事業の柱化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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