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FRONTEO(2158)・施策前進

日米データセンター設備の増強

FY2017に初出。6回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載はFY2025。

6記載
9年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018 – FY20252017: 120172018: 120182019: 120192020: 120202021: 120212022: 020222023: 020232024: 020242025: 12025
同じテーマの他社
サーバー・ソフトウェアによる事業基盤投資33社が書いているテーマ・逆風0社・追い風38社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに20社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている33社のうち14社を表示しています。上の文は33社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025前進有価証券報告書

    「提出会社 本社(東京都港区) AIソリューション AI医療機器等 680,502 332,502 自己資金 2020年4月 2026年3月 ライフサイエンスAI分野の事業拡大」

    AI医療機器等について、総額680,502千円、既支払額332,502千円、2026年3月完了予定の設備投資計画を開示した。
  2. FY2021前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の設備投資の総額は627,117千円であり、セグメントごとの設備投資について示すと、次のとおりであります。」

    当年度の設備投資は627,117千円で、AIソリューション事業269,523千円、リーガルテックAI事業357,593千円を実施した。AI医療機器、KIBIT関連ソフトウェア、eディスカバリ機能、データセンター等へ投資した。
  3. FY2020前進有価証券報告書

    「ディスカバリー(証拠開示)機能追加ソフトウェア、AIレビューツール「KIBIT Automator」開発463,963千円、人工知能KIBIT搭載ソフトウェア198,530千円、データセンタ設備120,500千円及び30,000千円について、2020年4月から2021年3月までに自己資金等で実施する計画」

    次年度の設備・開発計画として、KIBIT Automator等の開発、AIソフトウェア、日米データセンターに総額812,993千円の投資計画を設定した。
  4. FY2019前進有価証券報告書

    「ディスカバリー(証拠開示)機能追加ソフトウェア開発547,000千円、人工知能KIBIT搭載ソフトウェア364,000千円、データセンタ設備175,000千円、60,000千円及び21,000千円について、2019年4月から2020年3月までに自己資金で実施する計画」

    次年度に向け、ディスカバリー機能追加、KIBIT搭載ソフトウェア、日韓台のデータセンターへ総額等を明示した投資計画を設定した。
  5. FY2018前進有価証券報告書

    「ディスカバリー(証拠開示)機能追加ソフトウェア開発378,439千円、人工知能KIBIT搭載ソフトウェア158,510千円、データセンタ設備20,500千円及び44,574千円について、平成30年4月から平成31年3月までに自己資金で実施する計画」

    ソフトウェア開発および日台データセンター設備について、具体的な投資額・期間・効果を伴う新設計画を更新した。
  6. FY2017初出有価証券報告書

    「データセンタ設備 117,012 - 自己資金 平成29年4月 平成30年3月 安定的なサービス提供 FRONTEO USA, Inc. 本社 (ニューヨーク州) 米国 データセンタ設備 135,765 - 自己資金 平成29年4月 平成30年3月 安定的なサービス提供」

    日本117,012千円、米国135,765千円のデータセンター設備投資を自己資金で平成30年3月までに実施し、安定的なサービス提供を図る計画。
一緒に動いた変遷

「KIBITソリューションの開発・販売・顧客支援」は、この変遷が動いた6回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

554443★123456
  1. ★この変遷
  2. 1KIBITソリューションの開発・販売・顧客支援5回
  3. 2RegTech領域へのKIBIT営業集中5回
  4. 3ヘルスケア事業の短・中・長期収益化パイプライン構築4回
  5. 4KIBITを活用した情報解析事業の柱化4回
  6. 5情報解析事業の早期収益化4回
  7. 6企業主導のベンダー選定に対応する直接営業・多面的営業の強化3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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