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FRONTEO(2158)・目標悪化

レビューサービスの売上拡大

FY2016に初出。26回の記載のうち11回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q3。直近の記載はFY2025。

26記載
10年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q3 – FY2019-Q1悪化FY2021 – FY2024-Q22016: 120162017: 320172018: 420182019: 420192020: 320202021: 120212022: 220222023: 420232024: 320242025: 12025
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AI活用eディスカバリーレビューサービスの拡大1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025悪化有価証券報告書

    「Review 536,112 △61.0」

    レビュー売上高は536,112千円、前年同期比61.0%減となり、FY2024の1,374,791千円から大幅に減少した。
  2. FY2025-H1悪化有価証券報告書

    「Review 464,190 ( 608,058 )」

    Review売上高は464,190千円となり、前年同期の608,058千円から減少した。前年度通期では増加していたが、当中間連結会計期間ではレビューサービス売上拡大に悪化が生じた。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「Review 1,374,791 10.1」

    Review売上高は1,374,791千円、前年同期比10.1%増となり、FY2024-Q3に続く前年同期比の増加を通期でも確認した。
  4. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「Review 1,041,312 ( 987,169 )」

    Review売上高は1,041,312千円となり、前年同期の987,169千円から増加した。リーガルテックAI事業全体は減収だが、Review売上には改善が見られた。
  5. FY2024-Q2悪化有価証券報告書

    「Review 608,058 ( 769,375 )」

    Review売上高は前年同期の769,375千円から608,058千円へ減少し、レビューサービス売上拡大の目標に対する悪化が続いた。
  6. FY2024-Q1悪化有価証券報告書

    「Review 296,990 ( 378,475 )」

    Review売上高は296,990千円となり、前年同期の378,475千円から減少した。レビューサービス売上拡大の従来目標に対する悪化が続いている。
  7. FY2023悪化有価証券報告書

    「Review 1,248,229 △57.4」

    Review売上高は1,248,229千円、前年同期比57.4%減となり、レビューサービス売上拡大の従来目標に対する減少が続いた。
  8. FY2023-Q3悪化有価証券報告書

    「Review 987,169 ( 2,486,789 )」

    Review売上高は前年同期の2,486,789千円から987,169千円へ減少し、レビューサービス売上拡大の目標に対する悪化が続いた。
  9. FY2023-Q2悪化有価証券報告書

    「Review 769,375 ( 1,845,342 )」

    Review売上高は前年同期の1,845,342千円から769,375千円へ減少し、レビューサービス売上拡大の目標に対する悪化が続いた。
  10. FY2023-Q1悪化有価証券報告書

    「Review 378,475 ( 1,069,336 )」

    Review売上高が前年同期の1,069,336千円から378,475千円へ大幅に減少し、レビューサービス売上拡大の目標に対する悪化が進んだ。
  11. FY2021悪化有価証券報告書

    「Review 2,637,141 △8.49」

    Review売上高は2,637,141千円、前年同期比8.49%減となり、レビューサービス売上拡大の従来目標に対して減少した。一方、KIBIT Automatorを活用した高利益率案件への転換を進めている。
  12. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「特に米国において、本ツールを活用したレビューの受注を着実に積み上げることができました。Review 1,026,956 (705,945)」

    KIBIT Automatorを活用したレビュー受注が特に米国で積み上がり、Review売上高は前年同期の705,945千円から1,026,956千円へ増加した。
  13. FY2020前進有価証券報告書

    「Review 2,881,736 8.6」

    Review売上高は2,881,736千円、前年同期比8.6%増となり、前年度までの減少から改善した。ただし、eディスカバリサービス全体の売上高は前年同期比10.7%減となった。
  14. FY2020-Q3悪化有価証券報告書

    「Review 1,871,394 ( 1,962,426 )」

    Review売上高は前年同期の1,962,426千円から1,871,394千円へ減少した。レビューサービス売上拡大の従来目標に対して減少が生じている。
  15. FY2020-Q2悪化有価証券報告書

    「Review 1,230,757 ( 1,367,241 )」

    Review売上高は前年同期の1,367,241千円から1,230,757千円へ減少した。AI活用による効率化の進展とは別に、レビュー売上の拡大という従来目標には減少が生じている。
  16. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「Review 705,945 (651,348)」

    Review売上高は705,945千円となり、前年同期の651,348千円から増加した。一方、Hostingは減少し、eディスカバリサービス全体では前年同期比16.0%減となった。
  17. FY2019Review売上減少継続有価証券報告書

    「Review 2,654,549 △15.7」

    Review売上高は2,654,549千円、前年同期比15.7%減となった。
  18. FY2019-Q3Review売上減少継続有価証券報告書

    「Review 1,962,426 (2,295,242)」

    Review売上高は前年同期の2,295,242千円から1,962,426千円へ減少した。レビュー案件の売上拡大よりも、案件採算を重視する流れのなかで減少が続いている。
  19. FY2019-Q2Review売上減少・収益性重視有価証券報告書

    「その結果、前年同四半期と比較して利益率の低い案件が減少したため、売上高は4,992,692千円(前年同期比7.5%減)となりました。」

    米国構造改革の結果、利益率の低い案件は減少した一方、eディスカバリサービス売上高は前年同期比7.5%減となり、レビューを含む売上拡大よりも利益率を重視する動きが示された。
  20. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「eディスカバリサービスにつきましては、主にクロスボーダー営業の体制構築を重点的に取り組んだ結果、ホームカントリー別では韓国及び台湾の堅調な推移により、売上高は2,532,258千円(前年同期比2.2%増)となりました。」

    クロスボーダー営業体制の構築により、eディスカバリサービス売上高が前年同期比2.2%増となった。
  21. FY2018前進有価証券報告書

    「韓国及び台湾で大型案件を獲得したことにより、売上高は11,307,082千円(前年同期比3.8%増)、営業利益は491,630千円(前年同期は491,543千円の営業損失)となりました。」

    大型案件の獲得と米国事業の構造改革により、リーガルテック事業は通期で営業利益491,630千円を計上した。
  22. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「eディスカバリサービスにつきましては、韓国、台湾で大型案件を獲得したことに加え、米国においては、Review案件が好調に推移したことにより、売上高は8,169,194千円(前年同期比5.6%増)となりました。」

    韓国・台湾で大型案件を獲得し、米国のReview案件も好調に推移した結果、eディスカバリサービス売上高が8,169,194千円、前年同期比5.6%増となった。
  23. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「日本や台湾での大型案件が好調に推移しました。米国においては、Review案件が増加したことにより、売上高は5,395,399千円(前年同期比9.1%増)となりました。」

    日本・台湾の大型案件および米国Review案件の増加により、eディスカバリサービス売上高が5,395,399千円、前年同期比9.1%増となった。
  24. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「米国においては、新体制の組織強化を優先的に取り組んだ結果、Review案件は増加したものの高採算のHosting、Processの案件獲得数が減少した影響により、売上高は2,477,489千円(前年同期比7.0%減)となりました。」

    レビュー案件が増加したという具体的な進展を開示。ただし、高採算のHosting・Process案件は減少した。
  25. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「Essential Discovery, Inc.は、レビュービジネスに特化した会社として、サンフランシスコとラスベガスのレビューセンターにおいて高品質なサービスを米国の主要法律事務所やフォーチュン500企業に提供しております。FRONTEO USA, Inc.は、EDIの営業権を取得することにより、これらの事務所や企業を新たに顧客として迎えるほか、ディスカバリ対応の高いスキルと経験を持ったレビューチームを新たに確保いたしました。」

    レビュー事業に特化した営業権とレビューチームを取得し、レビューサービス拡大に向けた具体的な事業基盤を追加。
  26. FY2016初出有価証券報告書

    「当社独自の人工知能をエンジンとしたプレディクティブ・コーディングを搭載しているeディスカバリ支援ソフトウェア「Lit i View」を使用した、レビューサービスの更なる売上拡大を図ってまいります。」

    Lit i Viewの人工知能機能を活用して、eディスカバリにおけるレビュー領域を拡大する目標。
一緒に動いた変遷

「情報解析事業の早期収益化」は、この変遷が動いた26回のうち15回、同じ書類で同じ向きに動きました。

151313121111★123456
  1. ★この変遷
  2. 1情報解析事業の早期収益化15回
  3. 2米国・eディスカバリ中心の事業構造13回
  4. 3リーガル事業の黒字定着・営業利益回復13回
  5. 4eディスカバリ・リーガル事業を基盤とした拡大成長12回
  6. 5KIBITソリューションの開発・販売・顧客支援11回
  7. 6KIBITを活用した情報解析事業の柱化11回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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